創作ラボ2 -585ページ目

楽をしようとすると、遠回りになる

簡単にできると思って、かなり、のんびりとしていた。


ところが、ミスがあった。


いつものやり方であれば、そんな事は起こるはずはなかった。


簡単だからと思って、手を抜いてしまった。


そしたら、何度もやり直すことになってしまった。



簡単だと思っても、手を抜かないことが大切。


それは分かっているつもりでも、やはり楽をしようとしてしまう。


楽をしようとすると結局は、遠回りになってしまった。

イラストは、丸儲け

甘い物は、嫌いではないけれど、わざわざ、甘い物を買おうとは思わない。


今日、たまたま、甘い物を頂いたので、食べることにした。


そのついでに、ストックフォト用に、撮影してみた。


テーブルフォトは、あまり好きではない。


撮影のために、甘い物を買うとすると、そこでコストが発生する。


その写真を売ってそのコストを回収するのは簡単ではない。


その点、イラストは、描画用のソフトさえあれば、作品作りのためのコストは限りなくゼロに近くなる。


イラストを描くために、イラストレーターとか、フォトショップを購入すると、とんでもないコストがかかるのだが、数千円程度のソフトでもイラストは描ける。


写真の場合は、とんでもなく、費用がかかる。


美術展とか、全国公募のフォトコンを目指している者の多くは、カメラ、レンズ、三脚、その他のアクセサリーに多額の費用をかけているだろう。


かるく、百万円単位の費用がかかる。


その費用をストックフォトで写真を売って回収することは、かなり困難だろうと思う。


イラストは、描画ソフトさえあれば、ほとんど丸儲けになる。

不気味すぎる

アクセスカウンターなど、信じない。


昨日のアクセス数が、アメブロ歴で最高になっていた。


たいした事も書いていないのに、なぜ、こんなにアクセス数が増えるのか。


アクセス元は、その他になっている。


その他とは、何なのか。


連続してアクセスすると何か面白い事でもあるのだろうか。


何かの邪魔をしようとしているのか。


何かの情報を手に入れようとしているのか。


分からない。


不気味。


他のサイトにも、ブログは持っているけれど、アメブロのような異常は起こらない。


アメブロは、連続アクセスができないように何か対策はしないのだろうか。


アメブロは、不気味だ。


嫌気がさして、アメブロを去ってしまう人が多くいるのが理解できる。



ストックフォトサイト、7月の売上枚数

ストックフォトサイトの7月の売上枚数です。


フォトライブラリー6枚。


Fotolia、7枚。


PIXTA、1枚。


TAGSTOCK 、0枚。


フォトライブラリーと、Fotoliaは、6枚前後で、低調ですが、安定しています。


PIXTAは、毎月、1枚ペースですが、なぜか、МとかLのサイズが売れる割合が大きい。


フォトライブラリーは枚数的には、6枚ですが、収益的には、過去最高。


PIXTAは、作品一覧ページのアクセス数が、増加傾向にあるのですが、土日にアクセス数が増える傾向にある。


そして、本日の日曜日が過去最高のアクセス数。


かといって、売れるわけではないので、クリエイターと、検索エンジンから辿りついた人が見ているのだろうと思う。



海外サイトは、月間売上100枚、国内は、20枚を目指す。


そのためには、各サイトの登録枚数を増やす必要があるのだが、写真ではなかなか増やせないので、イラストで何とか登録枚数を増やそうと思う。


審査の厳しいfotoliaだけど、イラストは、比較的審査に通りやすい。







NGなんかには負けない

なぜか、土曜日になると、PIXTAの作品一覧ページのアクセス数が異常に増える。


土曜日に増えるという事は、買うほうではなくて、クリエイターとか、全く、ストックフォトには関わりのない者が検索して辿りついたのだと思う。


アクセスが増えたからといって売れるものではない。


ピクスタで一度NGになったイラストを再度、審査に出してみた。


このイラストは、審査の厳しいfotoliaで通過しているのに、ピクスタではNGになった。


ピクスタは、とにかく、イラストにして、写真にしても、きれい、かわいいものを好んでいる。


女性的というか、主婦的。


度々、テレビで紹介されて、いかにも、普通の主婦が、月に何万円も稼いでいるようなイメージを作っているようだが、そういう人もいるけれど、月に数万円稼ぐには、クリエイターランキングで少なくとも、トップ30以内でないと厳しい。


一つのサイトで、収益が、手取りで、1万円を超えたら、ふつうのアマチュアとしては、稼いでいるほうだと考えるべき。