創作ラボ2 -582ページ目

fotoliaは大丈夫なのか

fotoliaのトップページのデザインが変わっていた。


なんとなく、シャッターストックに似ている。


気になる。


fotoliaは将来的にだいじょうぶなのだろうか。


収益率が、今年になって、2度変更になった。


今回は、サイトのデザインまで変更している。


こういう事をするのは、経営的にはうまくいっていない証拠だろうと思う。


頻繁に、変更するのは気に入らない。

ストックフォトも飽和状態

各、ストックフォトサイトも、飽和状態なのだろうと思う。


利益が落ちていることは間違いない。



fotoliaが、また、収益率の改定をした。


収益率が、0.1ポイント減少する事になる。


わずかのように思うけど、決してわずかではない。


fotoliaの将来に不安を覚える。



ボブ・ロス画法

ボブ・ロス画法というのを知っている人はいるだろうか。


NHKのBSで、彼の番組を見てから、自分でも油絵が描けるのではないだろうかと思ってしまった。


そして、実際に、描く事ができた。


なんとなく、油絵風のものができた。


ボブ・ロスさんは、ほんとに、30分くらいで油絵を描いてしまう。


自分は30分では描く事はできなかったけれど、自分でも、油絵が描けた。


最終的には、小松崎邦雄のように舞妓を描くことが目標だったが、そこに至るまでに、油絵はあきらめてしまった。


今、フォトショップで描いている絵がなんとなく、ボブ・ロス画法風になっている。

終戦の日

終戦の日です。


戦争のことは知らないけれど、第二次世界大戦で、無念のうちに散っていった多数の犠牲者のことを忘れてはならないだろう。


過ちは、繰り返してはいけないはず。


しかし、爆弾と、原発で、二度も放射性物質の恐怖にさらされている。


あるテレビ番組で、日本は、軍隊を持つべきだと、いかにも偉そうな態度で言っていた人物がいた。


その番組を見て思った。


こういう人たちが戦争を起こすのだ。


そういう人たちは、自分たちの主張が正しいのであれば、弾の飛び交う最前線で戦うべき。


しかし、そういう人たちは、決して、戦いの現場に姿を現さず、安全なところにいる。


戦争で戦うのは、その現場にいる戦闘員であり、犠牲になるのは一般市民。



人は繋がっている

意外な人物に出会った。


最後に会ったのが何年前か思い出せない同級生だった。


驚いた。


彼は、東日本大震災に遭遇していた。


東北地方には友人は暮らしていないと思っていた。


福島の原発からは、30キロ半径以内に住んでいるということだった。


どこかで、人は繋がっている。