創作ラボ2 -55ページ目

日本は韓国とは冷戦状態

米中は貿易戦争というレベルではなく、武器を持った戦争はしていないが、実際は経済的、サイバー戦争をしている。

 

日本は韓国とは冷戦状態になっていると考えるべき。

 

日本と韓国が友好国になることは永遠にない。

 

過去の歴史でも、韓国と日本が友好国になったことなど一度もない。

 

現在も、未来も決して、友好国にはならない。

 

米朝戦争のとき、韓国は北朝鮮側につくのではないか。

2025年の大阪万博の時の日本の経済はどん底

2025年の万博が大阪に決定した。

 

日本は、2019年から個人消費が劇的に落ち込んで、経済状況は奈落の底に落ち込んでいるはず。

 

人手不足から人余りになる。

 

仕事にあぶれた外国人労働者は母国に帰るのだろうか。

 

彼らは母国には帰らずに、生活保護を受けているかもしれない。

 

単純労働の人手不足は今年がピークになる。

 

2025年の大阪万博は、日本経済がどん底の時に開催されているはず。

 

前回のエキスポ70は見に行った。

日米露、中国包囲網

急速に、日露が接近しているように思える。

 

これは、米中戦争と連動している。

 

北方領土の二島先行返還に関しても、日本の独自の外交努力によって実現しようとしているのではない。

 

米国が二島先行返還を後押ししていると見るべき。

 

二島先行返還の条件は、米国の軍事基地を置かない事だとロシア側は言っている。

 

二島先行返還の先には、日露経済協力があり、その経済協力によって、シベリア鉄道が新幹線の技術によって高速化される。

 

日米露による、対中国包囲網は着々と進んでいる。

日本の排他的経水域は日本が優先的に経済活動ができる

日本海の、日本の排他的経済水域で操業していた日本のイカ釣り漁船に対して韓国の海洋警察庁の警備船が、操業停止と他の海域への移動を要求した。

 

いったい、どういうことだ。

 

尖閣の諸島沖の中国の海警局の船と同じように、日本の排他的経済水域で、韓国の海洋警察庁の警備船が、韓国の領海のような振る舞いをしている。

 

日本の排他的経水域は日本が優先的に経済活動ができる。

 

韓国の洋警察庁の警備船が日本の漁船に対して操業停止など要求できない。

 

韓国は日本と国交断絶をしたいのだろう。

 

日本は受けて立つ。

 

 

 

 

韓国は日韓合意を白紙にする

韓国政府は、11月21日、2015年の日韓合意に基づき韓国政府が設置した、『和解・癒やし財団』を換算すると発表した。

 

日韓合意を白紙にすると言っているようなもの。

 

安倍総理の外交は失敗ばかりだが、その中でも特筆べきは、日韓合意。

 

オバマに迫られて、強引に日韓合意を発表したが、この合意のために世界各地の日本人の子供がいじめに遭っている。

 

安倍総理は外交好きだが、何も成果がない。

 

総理としての任期が終わるまでに北方四島の二島返還を目指している。

 

国内的に美しい日本を取り戻すと言いながら実は日本を壊している。

 

消費税を二度増税して、カジノを作り、移民を無条件に受け入れようとしてる。

 

安倍総理はグローバリストで、日本をグローバリストの手に渡そうとしている。

 

安倍総理は、消費税を二度増税して、国民を貧しくして、移民によって美しい日本を破壊した、歴史に名を残す悪宰相となる。