創作ラボ2 -526ページ目

四季の国

つくづく思うのは、日本は、四季の国だということ。


季節ごとの花が咲き、季節ごとの食べ物がある。


四季がほとんどない場所では、自然を愛でるというようなこともないのかもしれない。


四季があることによって、日本独自の、和歌、短歌、俳諧、俳句が生まれたのだろうと思う。


四季がなければ、日本人の心は、殺伐としたものになっていたはず。


四季のない国に住んでいる人々は、日本人の思考様式を奇妙なものに思ってしまう。


『この指とまれ』と同じようなもの?

『フェイスブック』は、何が問題で、株価が落ちて、訴訟をしようとしているのか分からない。



『フェイスブック』は、『この指とまれ』と同じようなものなのではないかと思うが、『フェイスブック』には興味がないから、よくは分からない。


訴訟も、何かのパフォーマンスなのだろうかと思ってしまう。

期待している時は売れない

あと、1枚売れると、フォトライブラリーでは、通算、100枚になる。


しかし、その100枚目がなぜかなかなか売れてくれない。


他のストックフォトサイトでは売れているのに、フォトライブラリーは売れてくれない。


期待していると売れなくて、ほとんど期待していないのに売れたりする。


売れるのは、時間の問題だろうけれど、早く、売れてほしい。



マイナーチェンジでいい

アメブロの新しいマイページに、まだ、慣れない。


リニューアルされるのは、あまり好きではない。


何も不具合がなければ、マイナーチェンジでいい。


リニューアルして、使いやすくなったのか、使いにくくなったのか、分からない。

金環日食を見た

とりあえず、全国的に注目されていたので、金環日食を見た。


全国の広い範囲で金環日食が見えたのは、932年ぶりらしい。


平安時代の人々は、金環日食を見たのだろうか。


見るにしても、直接、太陽を見てしまうと、目を痛めただろうと思う。



江戸時代に起きた、金環日食はきちんと記録されていた。


その日に金環日食が、起こる事を知っていたということが驚きだ。


どうやって見たのだろう。


直接太陽を見ない方法とは、どんな方法だったのだろうか。


和紙でフィルターを作ったりしたのだろうか。