四季の国
つくづく思うのは、日本は、四季の国だということ。
季節ごとの花が咲き、季節ごとの食べ物がある。
四季がほとんどない場所では、自然を愛でるというようなこともないのかもしれない。
四季があることによって、日本独自の、和歌、短歌、俳諧、俳句が生まれたのだろうと思う。
四季がなければ、日本人の心は、殺伐としたものになっていたはず。
四季のない国に住んでいる人々は、日本人の思考様式を奇妙なものに思ってしまう。
『この指とまれ』と同じようなもの?
『フェイスブック』は、何が問題で、株価が落ちて、訴訟をしようとしているのか分からない。
『フェイスブック』は、『この指とまれ』と同じようなものなのではないかと思うが、『フェイスブック』には興味がないから、よくは分からない。
訴訟も、何かのパフォーマンスなのだろうかと思ってしまう。
期待している時は売れない
あと、1枚売れると、フォトライブラリーでは、通算、100枚になる。
しかし、その100枚目がなぜかなかなか売れてくれない。
他のストックフォトサイトでは売れているのに、フォトライブラリーは売れてくれない。
期待していると売れなくて、ほとんど期待していないのに売れたりする。
売れるのは、時間の問題だろうけれど、早く、売れてほしい。
マイナーチェンジでいい
アメブロの新しいマイページに、まだ、慣れない。
リニューアルされるのは、あまり好きではない。
何も不具合がなければ、マイナーチェンジでいい。
リニューアルして、使いやすくなったのか、使いにくくなったのか、分からない。
金環日食を見た
とりあえず、全国的に注目されていたので、金環日食を見た。
全国の広い範囲で金環日食が見えたのは、932年ぶりらしい。
平安時代の人々は、金環日食を見たのだろうか。
見るにしても、直接、太陽を見てしまうと、目を痛めただろうと思う。
江戸時代に起きた、金環日食はきちんと記録されていた。
その日に金環日食が、起こる事を知っていたということが驚きだ。
どうやって見たのだろう。
直接太陽を見ない方法とは、どんな方法だったのだろうか。
和紙でフィルターを作ったりしたのだろうか。