SNS疲れにならないように
一日中、ツイッターのタイムラインを眺めているわけにはいかないし、ブログを書き続けるわけにもいかない。
それにも関わらず、自分の発言に反応がなかったりすると不安になったりするらしい。
自分の場合、全く逆で、自分の発言に、反応があると不安になる。
このブログを読む人も少ないだろうし、なんというか、自分が今この瞬間に存在している事を確かめるために、書いているようなもの。
iモードには戻れない
ケイタイでは、iモードでWEBなど見ないのだが、わけあって、見てしまった。
スマートフォンを使いなれていると、ケイタイのiモードで、WEBを見るのはものすごく見にくいし、使いにくいことが分かった。
スマートフォンを使うと、従来のケイタイは、通話以外は、ものすごく使いにくいことが分かった。
繋がってない
常に誰かと繋がっていないと不安だから、パソコンの前に座ったり、携帯の画面を眺める。
メールには返信、メッセージには返信。
それは、強制ではないのか。
そんなものに、時間ばかり取られるのは、正しいことではない。
繋がっていると思っても、ほんとは、心は近づいてはいない。
連絡をすればするほど、心は離れる。
宗教の口実
オーム真理教は、本気で、一般国民をサリンで殺害しようとしていたようだ。
宗教というのは、口実で、ほんとは武装して、テロを起こそうとしていたのではないか。
そんな宗教団体が、名前を変えて、今も存在しているのが不思議。
自明の理
オウム真理教は、宗教という手段を使って、武装化を目指していたようだ。
武装化して、無差別殺人。
それで、何かを変えることができると信じていたのだろうか。
何も変えることはできなかった。
できるはずがない。
力は、より大きな力によって制圧される。
自明の理。