創作ラボ2 -502ページ目

日本が進むべき道

国際法がどうとか、歴史的にどうとかいうことは、中国には関係ないようだ。


領土は力で取るものと中国は思っているらしい。


民主主義国の理論も、理性も、人道主義も、中国には通用しない。


自国を守るために、日本が取るべき道は、はっきりしている。


核を超える兵器を開発するか、核兵器を持つこと。


どちらにしても、時間がない。


2年以内にいずれかの兵器を持つ必要がある。


政権が、自民党に戻れば、法改正をして、核武装する可能性は高くなる。



第三次世界大戦は起こるのか


中国の政治組織、文化など関心がなかった。


しかし、反日テロの様子を見て、少しは、中国のことを知らなければと思った。


中国の政治体制については、ほとんど知らない。


資本主義と、共産主義は相反するものだと思うし、そもそも、中国では、私有財産も認められていないはずなのに、なぜ裕福な人々がいるのかも理解できない。


帝国主義を批判していながら、中国こそ、帝国主義ではないのか。


旧大日本帝国のような、八紘一宇的思想は持っていない。


中国が目指すのは、戦国時代の武将のように、世界の天下を取ることだろうと思う。


果たして、そうなるだろうか。


そうなる前に、中国は国内が分裂するだろう。


日本と、中国の間で、戦争は、現実味を帯びてきている。


未来からのタイムトラベラーは、必ず、第三次世界大戦は勃発すると言っている。




運気のいい日

今日は、ストックフォトでは、タグストック以外ではすべてのサイトで売れた。


そして、ロト6では、1000円当選した。


ほんとに、大したことではないけれど、こんなことでも、すごくうれしい。


運気がいいのだと思いたい。


この運気がもっと大きな運気を運んでくるはず。

我慢して読む

三島由紀夫の豊饒の海を我慢しながら読んでいる。


いったい、この小説の何がいいのやらさっぱり理解できない。


ねちねちした、女性的な文体がいいのだろうか。


何か大きな事件が起こるわけでもなく、ありにも、女性的なので気持ち悪い。


そもそも、漢字が読めない。


あと何か月、我慢して読み続けることができるだろうか。


部屋が明るくなった

電燈の蛍光管が切れていたのをやっと直した。


節電の夏だから、部屋が真っ暗でも不便だとは思っていなかった。


隣の部屋に電燈が点いていれば十分だった。



しかし、夏もそろそろ終わるから、思いきって、蛍光管を取り替えた。


当たり前だが、部屋が明るくなった。



そんなことより、このブログは、訪問者も、あまり多くはないし、ブログを書く時間もなかなかないので、ツイッターと連携させて、ツイッターの一日のまとめをここに掲載するようにしようかとも思っている。