日本が進むべき道
国際法がどうとか、歴史的にどうとかいうことは、中国には関係ないようだ。
領土は力で取るものと中国は思っているらしい。
民主主義国の理論も、理性も、人道主義も、中国には通用しない。
自国を守るために、日本が取るべき道は、はっきりしている。
核を超える兵器を開発するか、核兵器を持つこと。
どちらにしても、時間がない。
2年以内にいずれかの兵器を持つ必要がある。
政権が、自民党に戻れば、法改正をして、核武装する可能性は高くなる。
第三次世界大戦は起こるのか
中国の政治組織、文化など関心がなかった。
しかし、反日テロの様子を見て、少しは、中国のことを知らなければと思った。
中国の政治体制については、ほとんど知らない。
資本主義と、共産主義は相反するものだと思うし、そもそも、中国では、私有財産も認められていないはずなのに、なぜ裕福な人々がいるのかも理解できない。
帝国主義を批判していながら、中国こそ、帝国主義ではないのか。
旧大日本帝国のような、八紘一宇的思想は持っていない。
中国が目指すのは、戦国時代の武将のように、世界の天下を取ることだろうと思う。
果たして、そうなるだろうか。
そうなる前に、中国は国内が分裂するだろう。
日本と、中国の間で、戦争は、現実味を帯びてきている。
未来からのタイムトラベラーは、必ず、第三次世界大戦は勃発すると言っている。
運気のいい日
今日は、ストックフォトでは、タグストック以外ではすべてのサイトで売れた。
そして、ロト6では、1000円当選した。
ほんとに、大したことではないけれど、こんなことでも、すごくうれしい。
運気がいいのだと思いたい。
この運気がもっと大きな運気を運んでくるはず。
我慢して読む
三島由紀夫の豊饒の海を我慢しながら読んでいる。
いったい、この小説の何がいいのやらさっぱり理解できない。
ねちねちした、女性的な文体がいいのだろうか。
何か大きな事件が起こるわけでもなく、ありにも、女性的なので気持ち悪い。
そもそも、漢字が読めない。
あと何か月、我慢して読み続けることができるだろうか。
部屋が明るくなった
電燈の蛍光管が切れていたのをやっと直した。
節電の夏だから、部屋が真っ暗でも不便だとは思っていなかった。
隣の部屋に電燈が点いていれば十分だった。
しかし、夏もそろそろ終わるから、思いきって、蛍光管を取り替えた。
当たり前だが、部屋が明るくなった。
そんなことより、このブログは、訪問者も、あまり多くはないし、ブログを書く時間もなかなかないので、ツイッターと連携させて、ツイッターの一日のまとめをここに掲載するようにしようかとも思っている。