創作ラボ2 -489ページ目

中国の空母

年末ジャンボ宝くじは購入した。


そんなことより、中国の空母での戦闘機の着艦と発艦が成功している映像には驚いた。


着艦、発艦の成功は、もっと時間がかかるのではないかと思っていたが意外に早く実現したようだ。


でも、ニュースの映像は本物なのだろうかという疑問も残る。


戦闘機の、着艦は、けっこう危険な感じがした。


日本は、中国の空母の実験に対して、どう対応するべきなのか。


日本も、中国に対抗するために、空母を持つ必要があるのではないかと思う。


日本には、すでに、軽空母と思われる艦船がある。


それに、垂直離着陸の戦闘機を乗せれば、そのまま空母になるはずだ。


日本は、日本独自の、垂直離着陸機の開発をするべきだろうと思う。

捨てる覚悟

パソコンのパフォーマンスが落ちている。


分かりやすく言うと、ハードディスクの空き容量が少なくなっている。


使わないファイルを削除すればいいだけだが、なかなか、削除できない。


使わない、ファイルを削除できないのは、利用しないもの、使わいなものを部屋の中に置いておくのと同じこと。


一度削除したものは元に戻らない。


一度捨てたものも元に戻らない。


今は必要ないけれど、明日には、必要になるかもしれない。


そう思うと捨てられない。


自分の人生を一度捨てても、再び取り戻すことができたら、いつでも、捨てられる。

自然を愛でる心

今日は、紅葉を撮ってみた。


紅葉の時期にはいつも、行く場所。


今年は、紅葉のベストタイミングで、撮りに行けるかどうかわからなかった。



でも、毎年、撮影していると、今年だけ、撮らないというのは、どこかに、大切なものを忘れてきてしまったように、気分が悪い。


だから、行ってみた。


行ってみてよかったと思った。


とりあえず、今年の紅葉がどんな様子なのかは分かった。


紅葉のベストタイミングではなかったけれど、紅葉は、やはり、美しかった。


紅葉を見て、日本人であったことを再認識した。


春夏秋冬の自然を愛でるのは、日本人ならではの豊かな感性なのではないかと思う。


外国人は、日本人のように自然を愛でる心を持っているのだろうか。


外食は苦痛

夕食は、久しぶりに、外食だった。


その店は、レストランのはずだったが、いつの間にか、居酒屋のような雰囲気になってしまっていた。


まわりの話し声がうるさくて、料理もあまり美味しいとは思えなかった。


もともと、食べることはあまり好きではない。


外で食べるより、家で食べるのが美味しいと思う。


でも、何かの記念とか、特別の日には、どうしても外食になる。


そんな時は、実は、苦痛でもある。


自分にとっては、家で食べる料理ほどおいしいものはない。


家でなら、周りの話し声も、喧噪もない。


リラックスして食べられる。


食事には他人の話し声は不要。


音楽も不要。


静寂と、心の平穏が必要。

冬は寒くなる

寒くなってきました。


ストーブがほしいですが、今シーズンの冬も、ストーブは使いません。


これからは、寒さとの戦いです。


昨シーズンの冬は、やたらと、寒かった気がするのですが、今シーズンの冬も、たぶん、寒いだろうと思います。


暖冬は、もう、すでに、数年前に終わっています。


冬は、寒くなっています。


地球は、氷河期に向かっています。


南極の氷が融けて、雨が降って、その雨は、結局、氷ってしまって、南極の氷は増えます。