創作ラボ2 -404ページ目

首相のインド訪問の意味

https://www.youtube.com/watch?v=EFR1n02GRZI


昨年、天皇皇后両陛下が、インドを訪問され、今年は、安倍首相がインドを訪問した。


これは、何を意味するのか。


これは、中国の台頭は、すでに過去のものになり、これからは、インドが台頭してくる事予測し、日本は、そのインドとの経済のみならず、軍事においても、強力なパートナーとなろうとする意志の現れであると思う。


未来からのタイムトラベラーも、未来はインドが台頭し、インドが領土を拡大すると予言してる。


中国は、近い将来に内戦状態となり、分裂し、その機に乗じて、インドが中国に侵攻するのではないかと思う。


中国が分裂するのは歓迎するが、難民が日本にくる事は歓迎しない。


大東亜戦争においては、日本とインドは手を取り合ってともに戦っている。


日本とインドは、準同盟国だった。




日本は準核兵器保有国

http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014012601001661.html


米国が日本に、米ソの冷戦時代に、提供していた、研究用の300キロのプルトニウムの返還を求めている。


このプルトニウムで、核兵器が50発は造れる。


これを米国に返還したところで、日本には使用済み核燃料を再処理した、プルトニウムが44トンある。これは不純物が多いとはいえ、このプルトニウムから、何発の核兵器が造れることだろうか。


日本は、核兵器は所有はしていないが、ほとんど所有しているのと同じ状況にある。


ほんとに、核兵器を造ろうと思えば、日本は数週間で核兵器を造ってしまえるのではないかと思う。


おそらく、核兵器というのはすでに過去の兵器にりつつあるのではないかと思う。


日本は、平和利用目的という口実で、核兵器を超える兵器を造ればいいだけ。


波動砲のような電磁兵器でも造ってほしいものだ。

中国の影の銀行がデフォルト

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140126-00000007-jijnb_st-nb


中国の影の銀行がデフォルト。


中国の分裂崩壊は、北京五輪の9年後だと予想している人がいるが、もしかしたら、もっと早く、始まるかも知れない。


今年起こってもおかしくはない。


すでに、地方で、クーデターが起ころうとしていた。


中国の崩壊は地方から起こる。


大規模なデモから、内戦状態になる。


中国は分裂。


日本は絶対に中国からの難民を受け入れてはいけない。


中国在住の邦人は、まず、家族から帰国させるべき。

NHKの新会長がまともな事を言っている

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000028-asahi-soci


新しNHKの会長がまともな事を言っている。


放送法を順守する。


慰安婦は、戦争をしているどこの国にもあった。


韓国は、お金をよこせ、賠償しろと言っているのはおかしい。


日韓基本条約で解決している。


尖閣、竹島は日本の領土。


当たり前のことを言っている。


実際に、放送法を順守して、反日報道はやめてほしい。


正しい、歴史認識に沿った番組を作ってほしい。


そして、NHKを解体してほしい。



日本の国柄に合った、女性像

おそらく、日本は、古墳時代より、母性社会だったと思う。


日本語には、母なる大地、母国、母校、母船、空母という言葉がある。


人は、女性から生まれて、女性に返る。


たとえば、空母は、英語では、Aircraft carrierと書く。直訳すると、航空機運搬船。なんとも味気ない。


英語の世界は、とちらかというと、父性社会。


日本の女性は、社会進出が先進国の中では遅れているとメディアは報道するけど、ほんとに、日本の女性の社会進出が遅れているのか考えるみるべき。


会社勤めをして給料をもらうことだけが社会進出でない。


専業主婦として、しっかりと子供を育てることこそ、社会進出。


きちんと、子供を育てること以上の社会進出はない。


社会的に尊敬される仕事をしていても、その仕事は、誰か他の人が代わってできる。


しかし、自分の子供を産むのは、自分にしかできない。代理母なんて問題外。


自分が産んだ子供を自分が育てる代わりはいない。


日本の女性は、古墳時代より、社会的に尊敬されている。


諸外国の女性は日本の女性よりはるかに厳しい環境で暮らしている。


日本の女性で社会に出て、男性と競争して働きたいと思う人が多くないのは、そんなことしなくても、日本の社会では日本の女性はそれなりに、幸福に生きられるからではないのか。


無理に社会に進出して、生涯独身を貫き、あるいは、家庭を壊すことなどするべきではない。


日本の国柄に合った、女性像がある。