過去志向と未来志向
本日は、七夕です。
今から77年前の、7月7日盧溝橋事件が起こり、これが引き金となり、日中戦争が起こった。
偶然ですが、7が4つ並びます。
日本側からの解釈では、中国側が先に、発砲したことになっている。
中国側からの解釈では、日本軍が先に発砲したことになっている。
どちらが発砲したにしても、日中戦争が起こったという事実は変わらない。
日本には、『過去は水に流す』という諺がある。
日本は常に未来志向である。
一方、中国・韓国は、過去志向である。
彼らは、未来志向と言いながら常に過去を持ち出す。
過去を持ち出す彼らと未来志向的な話はできない。
彼らの言語には、『過去は水に流す』という言葉ないのだろう。
消費増税の影響は7月から
https://www.youtube.com/watch?v=JsOuurZTxI0
https://www.youtube.com/watch?v=7wpibzv9Fvs
https://www.youtube.com/watch?v=xCaZYygLPo4
消費税増税の影響は7月から本格的に現れてくる。
アベノミクスで、景気がいいと感じている人々と、まったくそんな事は感じない、むしろ、景気は落ちていると感じる人々がいる。
社会が二極化しているのではないかと感じる。
安倍政権の最大の間違いは、消費税増税である。
そして大量の移民の受け入れ。
安倍首相は、日本を取り戻す、日本派の首相だと思っていたが、実はそうではなかった。
日本人ではなく、外国人を利する政策を取ろうとしてる。
その間違いを、国民が声を大きくして間違いだと叫ぶ必要がある。
手の平返しの報道
http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/04/story_n_5559186.html?utm_hp_ref=tw
STAP細胞は、若山研究所由来ではないという報道がされていたが、今度は、若山研究所由来のマウスだという報道がされている。
どういうことだろう。
わけが分からない。
これまでのSTAP細胞に関する報道はきな臭い。
STAP細胞の存在を認めたくない、あるいは、STAP細胞に関する特許を横取りしたい勢力が、メディアを使ってSTAP細胞を潰してしまうような報道をしているのではないかと思われる。
STAP細胞の存在を徹底的に否定して、世間がSTAP細胞を忘れてしまった頃に、別の名前の細胞で特許を取るのではないか。
ネット上でも、ツイートにSTAP細胞を擁護する書き込みをすると、ただちに、それに反論するツイートが送られてくる。
ネット上でも、工作員がいて、STAP細胞を否定しようとしている。
STAPがあるにしても、無いにしても、まるで、動物園の檻のなかのような環境で、STAP細胞の再現実験をさせられている小保方さんを気の毒に思う。
日本の適正人口
年間、20万人の移民を受け入れようとしてる。
ほんとに、それだけの移民が 必要なのか。
移民とか言う前に、日本の適正人口はどの程度なのか。
日本は、国土面積を考えると、実は人口が多すぎるのではないかと、ネット上で情報が流れている。
では、適正人口はどの程度なのか。
現在の人口の半分程度の6000万人から7000万人程度が適正人口ではないかという意見がある。
GDPは落ちるかも知れないが環境破壊をせずに、エネルギーもあまり使わずに、それなりの文化的な暮らしはできるのではないのか。
人口減少はそんなに悲観するほどのことではないのではないか。
日本に移民はいらない。
『魔女』発言はセクハラではないのか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140702-00001727-bengocom-soci
小保方さんを、『魔女』だという発言は、セクハラにはならないのか。
その発言を聞いた本人が、不快だと感じると、セクハラになるらしい。
『魔女』だと言われて、不快に感じない人はいないはず、
それなのに、メディアは、この発言はセクハラだとは報道しない。
小保方さんには何を言ってもいいのか。
『みんなが結婚したほうがいいんじゃないか』と言った、東京都議会での発言より、『魔女』という言葉は人権侵害になるはず。
ディスカウントジャパンに利用できない発言はメディアでは取り上げないのか。
小保方さんに対して、『魔女』発言をした相澤慎一特別顧問は謝罪するべきではないのか。