創作ラボ2 -374ページ目

河野談話検証の次のステップ

都議会のセクハラヤジとか、米軍慰安婦の訴訟などで、河野談話の検証の発表の事が忘れられているのではないかと思われるような状況になっている。


河野談話の検証が発表されて、現実的には、河野談話は、河野談合だったとことが明らかになり、全くの虚偽の談話だったことが明らかになった。


その後はどういう展開になっていくのだろうか。


河野談話の検証がこのまま忘れられてしまうとしたら、何のための公表なのか分からなくなる。


次の展開としては、河野洋平を国会に召喚することだろう。


河野洋平が元気なうちに、国会に召喚するべき。


現在、韓国と日本は仲がよくないので、今こそ、チャンスです。



米軍慰安婦の訴訟の意味

https://www.youtube.com/watch?v=qD1xkTSAbdY


韓国の米軍相手の慰安婦が韓国政府を相手に集団訴訟を起こした。


韓国人の米軍慰安婦がいたことは、知られた事実だが、韓国では、彼女たちの存在に触れることはタブーだった。


従軍慰安婦だったと言われる人の証言は、米軍相手の慰安婦だったのではないかという疑いもある。


米軍相手の慰安婦の訴訟が今、この時期に行われるのはどういう意味があるのか考えてみる必要がある。


河野談話の検証結果が発表されて、河野談話の見直しの機運が日本で起きているこの時期に、米軍慰安婦の訴訟を起こして、従軍慰安婦から、米軍慰安婦に日本国内の注目を集めさせる。


韓国政府が、米軍慰安婦に謝罪と賠償をして、韓国政府もきちんと、謝罪と賠償をしているのだから、日本政府も、慰安婦に謝罪と賠償をするべきだという世論を日本で高める。


そもそも、従軍慰安婦の賠償は、日本がするものではなくて、韓国国内の問題だから、従軍慰安婦も韓国政府に謝罪と賠償を請求するべき。


日韓基本条約によって、日本の朝鮮半島に対する金銭的賠償は終わっている。


その賠償には、人的賠償も含まれている。


慰安婦に賠償金を払うのは、韓国政府の義務である。

塩村議員の過去の疑惑

https://www.youtube.com/watch?v=YRPc4nA2Lxw


東京都議会のセクハラ発言で、時の人となった、塩村文夏議員の過去には、詐欺、不倫、家賃未払いという疑惑がある。


彼女がテレビでどういう発言をしていたかは、きちんと、記録されているし、you tubeでも見ることはできる。


メディアは、彼女の人となりについては全く報道しない。


彼女の過去を暴く事、彼女の家系を暴くことは、まるで、タブーであるかの如く、報道管制を敷いているようだ。


塩村文夏議員がどういう人であるのか、国民は知りたがっているが、反日メディアは隠したがっている。


塩村文夏議員は、叩けばかなり埃が出る。


外国人記者クラブで会見をして、その結果日本を貶めた。


ネットでは、彼女の過去を暴き、糾弾しているが、メディアでは報道はしない。



塩村文夏都議会議員の詐欺疑惑

https://www.youtube.com/watch?v=3qTR_IblZnI


期せずして、時の人となった塩村文夏都議会議員。


彼女は、テレビ番組(恋のからさわぎ)に出演していて、そこで、とんでもない発言をしている。


この発言が事実なら、詐欺罪になる。


彼女の過去は消すことはできない。


メディアは、彼女のこの過去の犯罪とも思える発言は全く取り上げない。


反日メディアがターゲットにしているのは自民党、安倍首相、そして、日本である。


このお祭り騒ぎにまんまと乗せられて、SNSなどのメディアで、日本は、女性の人権を無視する、女性を蔑む国なんだと拡散すると、反日国家は喜ぶ。


こういう国だから、慰安を強制連行して性奴隷にするのだと、さらに声高く叫ぶ。


捏造された河野談話の正当性をより強く叫ぶ口実を反日国家に与えることになる。



塩村文夏(あやか)都議会議員は墓穴を掘ったのか

https://www.youtube.com/watch?v=Gaxm2dFyXec


塩村文夏(あやか)都議会議員が、セクシャルハラスメントと受け止められるヤジをかけられた。


そのヤジの言葉はあまりはっきりとは聞き取れながったが、「早く結婚すればいい」と聞こえた。


しかし、テレビ報道では、「自分が早く結婚すればいい」と報道されていたようだ。


『自分が』という部分は聞き取れなかった。


この問題というか、ヤジが海外のメディアでも報道された。


やたら、人権人権と、声高に叫ぶ。


人権は大切だが、本人がそれほど不快にも思っていなくても、まわりが、人権侵害だと叫ぶ。


逆に、塩村文夏議員が罠にはまったのではないかと思う。


話題になって彼女の過去が暴かれる。


彼女を警戒する。


たとえば、彼女は今回の事件で、彼女に接近する男性がいなくなって結婚できないだろうと言ってしまうと、これもハラスメントになる。


女性に気軽に言葉をかけてはいけない。


容姿とか、ファッションとか、ヘアースタイルを褒めたりするのも、ハラスメントになる可能性がある。


人権人権と叫ぶと、男は女に声をかける事もできなくなる。


出会いの機会が減り、婚姻率も下がり少子高齢化が促進される。


今回の事件は、何か策略の匂いを感じる。