恨んで恨んで恨みつくす
https://www.youtube.com/watch?v=JvIpRFz2eK4
韓国の民族性を知れば知るほど恐ろしくなる。
恨むことが、韓国民の生きる原動力になっている。
反日とか、侮日とか、そういったレベルではない。
韓国人は、生きていること自体を恨む。
恨んで恨んで恨み尽くしたその果てに、心の安寧があると、韓国人は考える。
その、恨みの対象が日本である。
日本人は、到底、韓国人の国民性を理解することはできないだろう。
革命でも起こらない限り、あるいは、外国に侵略されて、強制的に国体が変らない限り、韓国は自家中毒の国のままである。
日本が世界の中心だった
https://www.youtube.com/watch?v=U9NqwW6Bka8
文明は、大陸からやってきた。
イスラエルが起源だとか。
日本の文明はすべて、海の向こうからもたらされた。
これは一つの思想のようでもある。
逆に、日本から、大陸へ、イスラエルに伝えられたものはないと思ってしまう。
でも、ほんとにそうなのか。
大陸が起源ではなくて、ほんとは、日本起源ではないのか。
古代の日本は、東の辺境の島国ではなく、世界の中心であった。
竹内古文書にはそのように書かれている。
竹内文書
https://www.youtube.com/watch?v=EuL_Adz4jUU&list=PLBE74D45FAAA1626F&index=2
日本の公式の歴史書は、古事記、日本書紀であるが、それらの歴史書よりはるか以前の神代の時代からの歴史が書かれたのが、『竹内文書』。
この歴史書は、果たして偽物なのか。
偽物とは思えない記述もある。
この記述が真実の歴史を伝えているとすると、世界中に存在するオーパーツや、壁画の説明がつく。
世界中に見られる菊花弁の紋章が、日本のスメラミコトの紋章であったことに納得する。
太古の地球は、日本のスメラミコトが治めていた。
世界各地に赴くために、『天の浮舟』に乗っていた。
世界の中心は日本であった。
世界の五色人は、遺伝子操作によって生まれた。
『竹内文書』は、ほんの一部しか公開されていない。
すべてを公開して、人類のために役立てるべきである。
日本は、いまだ、100年殺しの状態
https://www.youtube.com/watch?v=qHwZ51WxFiI
6月6日のNHKのニュース7で放送されたG7のニュースで、日本国の首相の安倍首相の顔がことごとくカットされています。
これが、NHKが反日放送局であることの一つの証拠。
我々は、受信料金を払って、反日放送を見せられている。
公共放送が、国民から金を取って、自国を貶める放送をしているのは、世界中でおそらく、日本だけだろうと思う。
もともと、NHKは、GHQのプロパガンダの手先として作られた放送局である。
日本には日本人が嫌いな日本人、そして、在日の外国人がいる。
情けない事ですが、これが日本です。
日本は、いまだ、100年殺しの状態。
いつ、この状況から脱出できるのか。
民族のよりどころ
https://www.youtube.com/watch?v=BMLljVmlRmI
韓国にも、歴史を直視してまともなことを言ってる、時期首相候補もいるようです。
こういう、まともな考えを持つ人が韓国で一人でも多く増えることを願うばかりです。
韓国は、ある意味、北朝鮮に憧れを持っているようだ。
李氏朝鮮が終わって、日本が統治している間は、日本に頼っていればよかった。
敗戦後、韓国は独立したかのように見えたが、やはり、いまだ、自立できない。
誰かに頼らないと生きていけないのが韓国。
人民の心のよりどころとなる王がいなくなってしましうと、まるで、親がいなくなった子供のような状態で、何をどうしたらいいか分からなくなる。
戦後、GHQが過去の日本の文化を解体し、日本的価値観を解体し、大量の焚書をしたが、日本人が日本人でなくなり、国体を瓦解させることはなかったのは、天皇がいたからである。
天皇は、日本が、日本国であり、日本人が日本人であることのよりどころである。