敵国の慰霊祭まで行なう民族性
https://www.youtube.com/watch?v=PIPpyeJPKm8
対米戦争末期になると、日本は制空権を完全に失い、日本本土は、米軍のB29に度々、空襲された。
1952年2月10日、群馬県太田市の中島飛行機太田製作所を空爆するために、118機のB29が飛来し、このうちの2機が墜落した。
米軍の飛行機の搭乗員は、全員が死亡。
墜落した付近の住民は、死亡した、鬼畜米英だった敵国の兵士の遺体を火葬して、その遺灰をお寺に納めた。
その年の8月15日に終戦となり、終戦後、遺灰は米国に返された。
2013年、亡くなった米兵23人を追悼する合同慰霊祭が、地元の清岩寺で営まれた。
慰霊碑には亡くなった米兵の名が刻まれている。
日本人は、死亡した敵国の慰霊碑を建て、慰霊祭まで行っている。
その一方で、韓国は何をしているのか。
敵国でもなかったかつての宗主国の日本を貶める慰安婦像と、碑を、韓国人にとっても、かつての敵国だった米国の地に建てている。
あまりにも、日本人と、韓国人の民族性が違う。正反対である。
韓国人は、恥を知れ。
海上自衛隊の輸送艦「くにさき」がベトナムのダナンに入港
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140606/amr14060619040010-n1.htm
南シナ海に臨むベトナム中部ダナンの港に6日、米軍とオーストラリア軍の隊員計約140人を乗せた海上自衛隊の輸送艦「くにさき」が入港した。ダナン市内で医療支援と文化交流を行うのが目的。
中国がベトナム船に、体当たりをして、南シナ海の暗礁を埋立していることに関して、日本は、何も黙っていたわけではない。
名目は、医療支援と文化交流ということだが、真の目的は、中国の傍若無人な振る舞いに対する牽制である。
米軍主導ではあると思うが、米軍の艦船ではなくて、日本の海上自衛隊の輸送艦で、米国と豪州の大規模な人員の軍隊をベトナムに入港したことが意味がある。
こういうニュースは地上波では報道されない。
相変わらず、中国に遠慮している。
中国への厚意と、遠慮は何もいい結果はもたらさない。
中国に対しては、言葉で対話するのではなくて、力で対話するべき。
広島大学での反日偏向授業
https://www.youtube.com/watch?v=8fDXoC8oQqs
沖縄の琉球大学では、反日授業が行なわれているのは知っていたが、広島大学でも行われていたとは知らなかった。
まるで、反日工作の授業であったらしい。
学生は、事実とは違う、日本国民を貶めるような、韓国人慰安婦のドキュメンタリー映画を見せられた。
学生は望んで、こういう映画を見たわけではない。
まさに、「強制的に」見せられた。
洗脳である。
NHKの、『JAPAN デビュー・アジアの一等国』と同じようなもの。
大学で、日本を貶める授業が行なわれているのは嘆かわしい。
受験生は、こういう大学には進学するべきではない。
天安門事件から、25年
https://www.youtube.com/watch?v=5bSRpA85Gnc
天安門事件から、25年。
あの時から、中国は何も変わっていないのか。
変っている。
デモと暴動は増えている。
中国の分裂は目前に迫っている。
日本人は、永遠に中国人のことは理解できない。
中国人は、人間の成長過程でいうと、中学生程度で、大人の国ではなくて、大人の常識と分別は持ってはいない。
日本が中国に親切にすると、きちんと、中国はそれに恩義を感じて、お返しをすると思うのは、日本の常識だが、中国はもっとくれと言う。
つまり、人間というよりは、人間の顔形をした動物に近い。
ペットとか、家畜には、言葉で話しても通じない。
通じるのは力のみ。
中国には親切にするのではなくて、ペットをしつけるように、力を背景として、はっきりと言わなければならない。
若者よ、自信を持て、日本はいい国
日本の若者の自殺率は、先進国の中では突出して高い。
二十代の若者の死因の五割以上が自殺という驚くべき結果だ。
日本の若者は、日本の未来に対して、希望が持てないのか。
日本の若者は自信を喪失している。
戦後史観は、日本を否定し、日本人を貶めてきた。
その結果、日本の若者が自殺をしているとしたら、戦後の戦勝国の日本戦略は成功しているともいえる。
言われなき従軍慰安婦問題、南京大虐殺に関して、日本の政府は公式には全く否定もしない。
そんな国なら、そんな政府なら、若者が悲観するのも無理はない。
日本は、世界最古の国で、世界でもっとも尊敬される国である。
若者はこの事実を知っているのだろうか。
若者よ、自信を持て。