中国産の放射性物質の検査はしているのか
中国産の鶏肉の期限切れのものを日本に輸出し、さらには、期限切れで返品されたものを消費期限の貼り換えをして、再び出荷していたようだ。
期限切れを出荷するというのは中国では当たり前に行われていることだろう。
期限切れのものを食べてもあまり身体には影響はないのか、あるいは、影響があるのか、数値的なデータはないのだろうか。
期限切れよりも、さらに恐ろしいのは、放射性物質である。
中国産の農産物、肉類にしても、放射性物質の検査をしているという報道は聞いた事がない。
中国には、『癌村』というのもある。
もし、基準値以上の放射性物質が検出されると、中国産の肉も野菜も食べられなくなる。
放射性物質の検査に関しては、結果があまりにも衝撃的になるのは分かっているから、あえて、していないのか。
日本の漁船は尖閣諸島に接近できない
https://www.youtube.com/watch?v=pDnl8bykWmM
現在、尖閣諸島がどういう状況になっているかは、あまり国民は関心はないと思う。
尖閣諸島は、日本の固有の領土である。
領土問題はない。
日本の領土なのに、日本の漁師が、尖閣諸島には接近することもできない。
もちろん、上陸するなどということもできない。
尖閣の上空を飛行することもできない。
これでほんとに、尖閣諸島は、日本の領土といえるのか。
尖閣諸島に接近できるのは、海上保安庁と、領海侵犯を繰り返す、中国の公船のみ。
尖閣諸島を守るのは、沖縄を守ることであり、日本列島を守ることである。
舛添氏は外務大臣ではない
外交というのは、国が行うもので、一地方都市の首長が行うものではない。
にもかかわらず、一地方都市の知事にすぎない舛添氏がまるで外務大臣であるかのように、韓国の大統領と会談した。
やたらと、舛添氏はにこにこしていた。一方、韓国の大統領のパク・クネ氏は、なにやら、葬儀に参列するような表情で、声も小さくて、消え入りそうな感じだった。
舛添氏は、自分の存在を国内外に知らしめる機会だと思っていたようだ。
一方、パク・クネ氏は全く気がすすまない感じだった。
相変わらず、パク・クネ氏は歴史認識のことばかり言っていた。
こんなことを言い続ける国とは仲良くする必要はない。
舛添氏は、安倍総理から、報道されない何かのミッションを与えられていた可能性はあるが、安倍首相は、パク・クネ氏と会談してはいけない。
NHKの小保方さんに対する傷害事件
http://www.asahi.com/articles/ASG7S3QY5G7SPLBJ004.html
NHKの職員の中には、国籍が日本人でない者が多くいる。
その中には、工作員もいるはず。
我々、国民は金を払って工作員が作った番組を見せられている。
過激な取材で、小保方氏に怪我を負わせた。
これは、単なる取材ではなく、嫌がらせであり、傷害事件である。
取材という名目で、STAP細胞の再現実験の妨害をしているようなもの。
小保方さんを精神的に追い詰め、現実に怪我を負わせて、STAP細胞の再現実験を妨害している。
STAP問題に関しては、こういう反日勢力が絡んでいる。
小保方さんにはボディガードが必要。
介護業界は人手不足ではない
https://www.youtube.com/watch?v=6jeL83mLCis
介護の業界では、人手不足だから、外国人の移民を受け入れるべきだという動きがある。
実は、人手不足ではなく、介護の世界で働く資格の日本人は充分に足りている。
しかし、なぜ、この業界では人手が足りないかというと、身体的にきついし、給与が少ないから。
給与が仕事の内容に見合ったものであれば、積極的に日本人が仕事をするはず。
この介護の業界では、介護する側と、介護される側のコミュニケーションが大切。
外国人は日本語が理解できないし、日本の文化習慣も理解しない。
そういう外国人が介護業界で働くのは無理というか、危険である。