中国産の放射性物質の検査はしているのか
中国産の鶏肉の期限切れのものを日本に輸出し、さらには、期限切れで返品されたものを消費期限の貼り換えをして、再び出荷していたようだ。
期限切れを出荷するというのは中国では当たり前に行われていることだろう。
期限切れのものを食べてもあまり身体には影響はないのか、あるいは、影響があるのか、数値的なデータはないのだろうか。
期限切れよりも、さらに恐ろしいのは、放射性物質である。
中国産の農産物、肉類にしても、放射性物質の検査をしているという報道は聞いた事がない。
中国には、『癌村』というのもある。
もし、基準値以上の放射性物質が検出されると、中国産の肉も野菜も食べられなくなる。
放射性物質の検査に関しては、結果があまりにも衝撃的になるのは分かっているから、あえて、していないのか。