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日本人三人がノーベル物理学賞を受賞

今日は、いいニュースがありました。


日本人三人が、ノーベル物理学賞を受賞しました。


こういう複数の人が受賞する場合、その中に日本人が含まれるということが多いのですが、三人とも日本人だったというのは、これまでなかったのではないかと思う。


受賞したのは、赤崎勇(名城大教授)、天野浩(名古屋大教授)、中村修二(カリフォルニア大サンタバーバラ大教授)の三名。


この三名が青色発光ダイオードを開発した。


青色の発光ダイオードは20世紀中には発見されないと言われていた。


この三人の受賞を予想した人はいたのだろうか。


この青色発光体オードの開発には長い時間を要した。


そういう長い時間がかかる研究を支える体制が必要だが、国は、こういった科学分野の研究費削減するべきではない。


今日は、ひまわり八号の打ち上げも成功している。




日本人の名誉を回復させるための覚悟

https://www.youtube.com/watch?v=NxUyNjRnFRA


政府は、河野談話を継承すると言っている。


しかし、国会答弁では、安倍首相は、河野談話を否定しているような発言をしている。


捏造記事を朝日新聞が掲載したことによって、世界における日本人のイメージが著しく損なわれたと首相は発言している。


安倍首相がこれだけはっきりと、慰安婦問題に対して、否定的な発言をしたのは、安倍首相がある種の覚悟を決めたのだと見るべきだろうと思う。


たとえ、政治生命が終わろうとも、日本人の名誉を回復させるのだと覚悟したのだろうと思う。


安倍首相は、消費税増税の失策で、政権が揺らいでいることも理解しており、慰安婦問題を解決して、国民の支持を取り戻すという目論見もあるのかも知れない。







福島瑞穂が従軍慰安婦の捏造の発端

https://www.youtube.com/watch?v=oTqFF0GJKQ8


福島瑞穂さんがまだ弁護士だった時代に、従軍慰安婦について語っています。


売名のために、従軍慰安婦というものをねつ造した。


売春は戦時中、戦後も合法の商売だった。


合法であるから、人には、売春をする権利があった。


人権侵害という概念が正しいのであれば、戦時中の時代にタイムスリップてでもして、売春は人権侵害であると叫んでみればいい。


業者に騙され、親に売られて、体を売った女性は多くいただろう。


貧しくて、何の才能もなく、後ろ盾もなく、大金を稼ぐことのできるのが売春だった。


売春をしていた彼女たちは、人権などという概念も持っていなかったし、生きるために、必死だった。


現代の人間は、戦時中、戦後に比べて豊かな生活をしているはずだか、必ずしも、そうではない。

この現代の日本で餓死している者もいるし、年間、3万人以も自殺している。


もし、現代において、売春が合法であれば、生活苦のために、自殺を選ぶくらいなら、売春は選択肢としてありえる。


現代の価値観で、戦時中の売春に人権などという概念を持ち出してはいけない。


その時代に人権などと言ったところで理解されないし、多数の男が日々戦地で死亡している状況では、国賊扱いになる。


福島瑞穂は、売名のために、戦地の売春婦を利用した。


その結果、日本人の名誉も、彼女たちの名誉も傷つけた。


彼女たちのことは、口を閉ざして語らないのが、彼女たちの名誉を守ことである。


それを白日の下にさらけ出した福島瑞穂は、慰安婦の目から見ても、国賊である。



市民団体とは何者

https://www.youtube.com/watch?v=DuuqwuJAhoc


香港の民主化デモは、人民解放軍を出動させて、戦車でひき殺したり、銃弾を浴びせたり、刀で切りつけるような殺戮をすることはできないので、その代わりに、デモに反対する市民団体と称するグループが登場している。


この市民団体とは、何者なのか。


市民団体とは聞こえはいいが、彼らは、世論を操作する中国本土の工作員ではないのか。


何でも市民団体と言っておけば、正義の味方のように聞こえる。


しかし、実はこういう市民団体が、ほんとの市民を弾圧するために使われている。


戦争状態の時、そして、世界が注目するようなデモが行われている時は、メディアを使って、情報作戦、イメージ操作が行われる。




まだ間に合う、消費税増税凍結

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11933736847.html


消費税、8%は完全に失敗だったとことは分かっているのにもかかわらず、なぜ、10%に引き上げようとしているのか。


自民党からも、消費税10%は無理だという声が出て来た。


安倍首相は、消費税8%は失敗だったと分かっていながら、10%に引き上げるつもりなのか。


消費税10%にすると、少しだけ、デフレから脱却できる気配が見えて来たのに、再び、デフレのアリ地獄の中に日本は落ち込んでしまう。


そして、決してそのアリ地獄からは這い上がる事はできなくなる。


今なら、まだ間に合う。


消費税増税は凍結にするべき。


安倍首相は自ら、自分の首を絞め、日本国民を殺そうとしている。