創作ラボ2 -356ページ目

中国人が日本の国歌は耳障りと発言

https://www.youtube.com/watch?v=TE3nBwG-KXQ


アジア大会で、中国の選手が日本の国歌を聞くと、耳障りだと発言したそうだ。


個人的には中国語は耳障りである。


やたらと、甲高い。


中国の国歌など聴いたことはない。


中国の選手は、日本の国歌の歌詞の意味が分かっているのだろうか。


日本の国歌は、元は、古今和歌集の短歌である。


『君が代』、つまり、これは天皇というよりは、日本国が永久に栄えることを歌っているのが日本の国歌の歌詞の意味。


諸外国の国歌は、戦争を題材としたものが多い。


兵士を鼓舞するような意味の歌詞が多い。


そういう国歌は試合の前に聞くと、選手は気分が高揚するだろう。


日本の国歌には、戦争の、『せ』の字も入っていない。


日本の競泳の選手が、韓国の報道陣のカメラを盗んだのは、とても奇妙な事件ではある。


どうも腑に落ちないが、この事件によって、日本人が日本人の品位を貶めることになった。


カメラを盗むなどという稚拙な事をするのはどうも、納得ができない。


もしかして、この選手が何かの罠にはめられたのではないかと疑ってしまう。

ジョンタイターの予言の現実味

https://www.youtube.com/watch?v=0g0PTaW-7W8


タイムトラベラーのジョン・タイターの予言は、何となく当たったと思えるものもあり、当たりそうだったもの、完全に外れたものもある。


未来の予言というより、予測は、現状を分析すればある程度のことはできるだろうと思う。


ジョン・タイターを信じているわけではないが、第三次世界大戦は、2015年に勃発すると予言している。


ロシアが2015年にアメリカに核ミサイルを撃ち込んで、本格的な第三次世界大戦が始まると、ジョン・タイターは予言している。


ローマ法王は、すでに第三次世界大戦が始まっていると言っている。


2015年、第三次世界大戦勃発の予言は現実味を帯びている。


当然、日本も第三次世界大戦争には巻き込まれる。


日本は、今度こそ、勝たなければならない。


戦勝国となって、第二次世界大戦以降の戦後レジームから脱却するべき。


日本の相手は、中国と北朝鮮になる。


アジアにおける日本の同盟国は、インドになると予想する。



第三次世界大戦はすでに始まっている

第三次世界大戦はすでに起こっていると、確か、ローマ法王は言っていた。


その通りではないのか。


第二次世界大戦までは、国対国であったが、現在の世界大戦は国対国、民族対民族という分かりやすい戦争ではなく、イデオロギー対イデオロギーの戦争になっているようにも思える。


敵と味方がはっきりとは分からない。


誰と誰が戦っているのか分からない。


混沌としている。


その混沌とした戦争に、日本はまだ巻き込まれていないようにも思えるが、実は巻き込まれているのか。


少なくとも、情報戦には日本はすでに巻き込まれている。


2015年は、世界大戦の姿がはっきりと見えてくるかも知れない。


韓国は礼節に欠ける後進国

http://blogos.com/article/95129/


韓国で開催されているアジア大会では、バドミントンの試合での、日本に対する空調の向かい風以外にも、いろいろと、問題があるようです。


しかし、日本のメディアではほとんど報道しない。


日本のメディアは、韓国・中国の不利益になるような報道はしない。


選手村の部屋は、エアコンがなかったり、ビーチバレーでは、シャワールームと着換えの部屋もなかった。


君が代には観客がブーイング、開会式の時には、日本が入場行進する時に日本を揶揄するテロップを流した。


韓国は、こういう行為が、自分たちの優越的な地位を示す事だと思っているのだろう。


韓国は、国際的な標準から考えると、国としては幼稚である。


礼節というものは全くない。精神的、倫理的には後進国である。


こういう国で、オリンピックなど開催してはいけない。

日本は、二度とデフレから脱却できない

https://www.youtube.com/watch?v=gP9XQxhdKzM


朝日の廃刊も国民運動として盛り上げていくべきです。


外国であれば、こんな捏造を記事を書き続けた新聞に対しては、全国規模で、不買運動が起こるはずです。


日本人は、無関心なのか、あるいは、優しすぎます。


国民運動と言えば、消費税10%は絶対に阻止するべきです。


永久に、消費税増税は、凍結するべきです。


凍結どころか、消費税は、5%に戻すべき。


物が売れないから、いろいろな業種で値引き販売が継続しています。


ずっとデフレが続いています。


日本経済は、二度と、デフレからは脱却はできない。