創作ラボ2 -357ページ目

バドミントンの試合で反日工作

https://www.youtube.com/watch?v=XLY9fLobzMw


韓国で開催されているアジア大会で、反日工作があった。


バドミントンの試合で、日本に向けて、向かい風の空調の風を当てた。


日本がコートチェンジしても、また、向かい風の空調の風が当てられた。


これは、あまりにもあからさまな、反日工作。


これに対して、日本オリンピック委員会は、大人の対応ということで、韓国には抗議をしないようだ。


これが、もっもとやってはいけない事。


韓国とか、中国に対しては、決して大人の対応などしてはいけない。


譲歩すると彼らは、自分たちの行為に罪の意識は感じなくなる。


彼らは、日本人とは全く別の人種。


日本人の思いやりなど、全く通じない。


慰安婦問題も韓国に思いやりの美徳を発揮して、捏造だと分かっていながら、河野談話を発表した。


韓国に対する思いやりが、日本人を貶める結果になった。


米国に慰安婦像があるために、日本人の子供がいじめに遭っている。


日本人が差別されている。この責任は政府にある。


政府が日本人を守るという自衛すらできないから、民間が 少ない予算で苦労して、韓国に反論し、真実を世界に伝え、日本人の名誉を回復させる涙ぐましい努力をている。



日本選手が無事であることを祈る

アジア大会が現在開催されている。


テレビ放送は、オリンピックほどには力を入れて放送はしていない。


あまり、日本にはなじまない競技があったりする。


剣のようなものを持って、ダンスをしているような競技がある。


あれは、何なのかはよくは分からない。


アジア大会にはあまり興味はない。


韓国で開催されているから、興味を持てないのかもしれない。


審判が採点している競技は、審判の胸先三寸で勝敗が決まる。


買収は韓国が得意とするとろだが、韓国での開催だから、当然買収はあると考えるべき。


それに、何よりも、反日の韓国での開催ということで、何か、日本人選手に対して、工作をしそうな気がする。


何か変なものを食べさせたり、ハニートラップに掛けたりするやも知れない。


日本選手たちはとにかく、無事に日本に帰って来てほしい。


中国人のマナー

https://www.youtube.com/watch?v=9G-yoFsEKZo


さすがに、中国。


iPhone6が売り切れになったと言って、中国人が暴れた。


だいたい、なぜ、中国人が日本で暮らしているのかと疑問に思う。


日本の法律を守って、普通の生活をしている中国人もいるかも知れないが、彼らは、基本的に、超個人主義で、自己中心的で、法もマナーも守らない。


iPhone6を日本で買って、中国で転売する。


中国人は、法とか、マナーより、金が優先する。


日本に暮らしていても、日本の社会に溶け込もうとせず、中国人だけのコミュニティを作ってしまう。


とっとと、中国に帰ってほしい。

南京大虐殺の記事は捏造だと証言

https://www.youtube.com/watch?v=9y4JOIYhbfk


南京大虐殺の記事が捏造だったという事を、本田勝一が認めた。


朝日新聞の従軍慰安婦の捏造記事に続いて、南京大虐殺も捏造だった事が証明されたことになった。


こういう国益に関わる重大な事件を、メディアでは報道しないのか。


従軍慰安婦も、南京大虐殺も、捏造であることは分かっていながら、政府は、連合国の戦後体制の中で、世界に向かって、何も言えない。


政府が真実を言えないから、民間が真実を世界に向かって発信し続けてきた。


そして、ついに、その成果が現れた。


反日マスメディアも、もう、この真実の歴史を黙殺することはできない。

『こうして捏造された韓国千年の恨み』を読み終えた

『こうして捏造された韓国「千年の恨み」松本國俊著』を読み終えた。


いろいろ、考えさせられた。


終戦後、日本人が中国大陸から、朝鮮半島を経由して、日本に引き揚げる時に、日本人の婦女子は、強姦され、虐殺された。




その殺害方法があまりにもむごたらしい。


妊婦は、子供が腹から飛び出るまで、足で踏みつけられた。


あるいは、腹を切って、子供を子宮から取り出した。


手足を切り落とした。


通常、日本人は、いくら戦時中であっても、民間人を虐殺する事はなかっただろうし、強姦ということもほとんどなかっただろう。


殺害して、手足を切り落とし、内臓を取り出すなどという、悪鬼のような事は日本人はしない。


つくづく、韓国人、中国人は、人として本来もっているべき、道徳観、倫理観を持ち合わせていない。


ほんとに、同じ人間だとは思えない。