バドミントンの試合で反日工作 | 創作ラボ2

バドミントンの試合で反日工作

https://www.youtube.com/watch?v=XLY9fLobzMw


韓国で開催されているアジア大会で、反日工作があった。


バドミントンの試合で、日本に向けて、向かい風の空調の風を当てた。


日本がコートチェンジしても、また、向かい風の空調の風が当てられた。


これは、あまりにもあからさまな、反日工作。


これに対して、日本オリンピック委員会は、大人の対応ということで、韓国には抗議をしないようだ。


これが、もっもとやってはいけない事。


韓国とか、中国に対しては、決して大人の対応などしてはいけない。


譲歩すると彼らは、自分たちの行為に罪の意識は感じなくなる。


彼らは、日本人とは全く別の人種。


日本人の思いやりなど、全く通じない。


慰安婦問題も韓国に思いやりの美徳を発揮して、捏造だと分かっていながら、河野談話を発表した。


韓国に対する思いやりが、日本人を貶める結果になった。


米国に慰安婦像があるために、日本人の子供がいじめに遭っている。


日本人が差別されている。この責任は政府にある。


政府が日本人を守るという自衛すらできないから、民間が 少ない予算で苦労して、韓国に反論し、真実を世界に伝え、日本人の名誉を回復させる涙ぐましい努力をている。