自国の国民の命を守れない国
https://www.youtube.com/watch?v=RIs-NmzLHQ8#t=30
イスラム国に日本人二人が拘束されている。
身代金が二億ドルらしい。
そもそも、日本人がなぜ、こんな危険な場所に行ったのか。
こういう事になるのは分かっていただろうと思う。
こういう事が起こった場合、日本政府は、実際のところは、何もできない。
殺人予告の動画は本物なのか。
二人の日本人の顔の下の影の向きが違う。
風で二人が着ているシャツが揺れているのだが、その揺れ方が違う。
この動画はただ、脅しなのかもしれないが、日本の憲法では、海外で日本人が拉致されたり、命の危険が迫っている場合に、自衛隊を派遣して救出することができない。
日本は自国の国民の命を守れない国なのだ。
伝家の宝刀、憲法九条が国民の命を奪う。
沖縄の平和運動の実態
https://www.youtube.com/watch?v=EejVECvOnHM
沖縄辺野古移設反対運動の様子は、メディアではあまり報道はされない。
これが、沖縄左翼の実態です。
平和団体というものほど、暴力的行動をします。
左翼と、暴力、内ゲバかつきものです。
山本太郎氏も参加しています。
これが平和運動なのだろうか。
しかも、午後11時から行動しています。
怒号を上げ、暴力をふるうのが平和運動らしい。
こういう運動に、沖縄の保守勢力は選挙で負けてしまった。
彼らの行動は正しいのか。常識的に判断すれば分かるはず。
日本は核武装をするはずだった
米国は、1950年代に、日本を核武装させる計画だった。
これは、対ソ戦略だった。
この時に、日本が核武装していたら、今日の日本をとりまく状況は変わっていたはず。
憲法は、サンフランシスコ講和条約後に改正されていただろうし、自衛隊は、正式な国軍になっていただろうし、国際社会での発言力は大きくなっていただろうと思う。
中国が尖閣で領海、領空を侵犯することはなかったはずだ。
日本は、核武装していないから、正式な軍隊を持たないから、中国には好き勝手なことをされている。
巨大な力を持った者が支配する社会は、平和になる。
あるいは、力のバランスがうまく取れている時は、平和が保たれる。
力のバランスが崩れた時に平和は崩れる。
日本が核武装していないから、隣国との力のバランスが崩れている。
国土強靭化はどうなった
今日は、センター試験の一日目で、阪神淡路大震災から20年目です。
日本は、東日本大震災も、起こった。
次には、首都直下地震か、南海トラフ大地震が起こる。
そういう状況でありながら、国土強靭化は進んでいないように思える。
いったい、国土強靭化はどうなったのか。
今、日本は、需要不足に陥っている。
土木建築の分野で、ほんとに、人手が不足しているのか。
人手が不足しているから、外国人の労働者を受け入れるというのは、決してやるべきできない。
日本人の手で国土強靭化をすすめてほしい。
これは、ほんとに、切実な願いである。
今そこにある危機は、中国の侵略と、大震災である。
すぐ身近にあって、いつ起こるか分からないのが、自然災害である。
桑田佳祐のパフォーマンスはNHKの代弁者
桑田佳祐の、NHKの紅白、そして、コンサートでのパフォーマンスが批判されている。
歌い手は、素直に歌だけ歌っていればいい。
歌に政治的なメッセージを入れてしまうと、最終的には、ジョン・レノンのようになる。
彼は、ただの売名行為で、不敬なパフォーマンスをしたとも思えない。
NHKの意図があって、その意図を表現したのかもしれない。
HHKは、桑田佳祐のパフォーマンスには時間を割いていたようだ。
反日、反安倍、を桑田佳祐を代弁者にして、NHKは国民に対してパフォーマンスをした。
桑田佳祐は、日本が嫌いなら、韓国か、中国でコンサートをすればいい。
浅はかな考えで、今後も、歌手としての活動を続ければ身を亡ぼすことになる。
彼は、日本国民を敵に回した。
そのつけは、必ず彼の身にふりかかる。