外国人同士のレイシズム
https://www.youtube.com/watch?v=B02pF68L_mw
日本人は、肌の色で、外国人を差別したりはしないと思うが、日本にいる外国人は、日本人から見れば異国人であるから、日本人と同じようには見れない。
つまり、彼らは、外国人であり、日本人ではない。
外国人に対して、排他的な目で見るのは、国土国民をを外敵から守りたいという、本能のようなものである。
そういった感情はどこの国でもある。
日本人が、外国人に対して排他的感情を持つのは、防衛本能からして当然ではあるが、日本にいる外国人が、外国人を排斥するのは、少し、変な気がする。
仮に日本人を敵と考えた場合、外国人同士は国が違っても、団結するように思えるのだが、そもそも、外国人はそれぞれの国のアイデンティティを持っているから、日本人に対する外国人という枠の中でひとくくりにはてきないのかもしれない。
外国人同士で、差別意識を持つのは勝手であるが、日本人が外国人に対して、レイシズムを持っているなどど、不埒な事を声高に、外国人が叫ぶのは筋が違う。
あなた方は外国である日本に住まわせてもらっている事を忘れてはいけない。
日本は、日本人の国である。
あなた方は、異人である。
香港の民主化デモは中国崩壊の前兆
http://news.ameba.jp/20150108-444/
香港の民主化デモが中国に飛び火するのは必然であろうと思う。
これは、前兆である。
何の前兆かというと、中国が分裂、中国共産党が崩壊する前兆である。
2017年、中国崩壊は現実に起こる。
中国の邦人は一刻も早く、中国から脱出するべき。
中国が分裂を始めてからでは遅すぎる。
先の大戦の、中国から引き揚げの時の混乱と同じ事が起こる。
2015年の世界の不安要素はロシアと、中国。
ロシアが米国に核弾頭を撃ち込まない事を祈る。
沖縄への振興一括交付金が減額
沖縄への振興一括交付金が減額された。
辺野古移転に反対、オスプレイ反対を叫び続けて、日本政府に背いて、金だはたっぷり欲しいというのは、あまりにも身勝手。
沖縄県民は、反日知事を選んだのだから、交付金が減額されるのは当然だと思うべき。
減額された分は、中国からもらえばいい。
普通の頭で、普通に考えればいい。
沖縄は日本国であり、沖縄県民は、日本国民である。
中国に媚びて、日本政府には背を向けることが、沖縄県にとって、得になるのか、ふつうに、常識的に考えれば分かるはず。
日本を称える番組が増えている
日本に誇りを持ち、日本を持ち上げるようなテレビ番組が増えているような気がする。
そういう番組だと視聴率が取れるから、増えているのだろうか。
この傾向は、喜ぶべき事なのか。
大企業では、景気がいいから、日本人が自信を取り戻したから、こういう番組が増えているのだろうか。
あるいは、日本はいい国だという事に国民がやっと気づきはじめたから、その空気を反映して、日本を称える番組が増えているのだろうか。
メディアは、基本的に反日である。反日であるメディアが日本を称えるというのはどうも怪しい気がする。
諸外国から見ると、日本はいい国である事は間違いない。
中国は必ず尖閣を取りに来る
今年は戦後70年で、とくに気になるのは、中国の動きである。
中国は2017年に分裂、崩壊するという噂が現実のものになりつつある。
分裂する前に、中国は必ず、冒険に出る。
冒険とは、軍事的冒険である。
中国は分裂する前に、間違いなく、尖閣を取りに来る。
その時、日本はどうするのか。
海保と警察で対処できるのか。
中国の漁民の民兵が尖閣に上陸すれば、日本では憲法改正の機運が盛り上がるだろう。
中国の残留邦人は日本への帰還の準備をしておくべき。