創作ラボ2 -336ページ目

パナソニックが中国から撤退

パナソニックが中国から多くの製品の製造を日本に移すらしい。


これが、日本の企業の中国からの全面撤退につながることを期待したい。


中国の労働賃金が上がり、中国で製品の製造をするメリットはない。


中国が分裂するのは時間の問題。


2017年には分裂、崩壊する。


日本の企業は、一刻も早く、中国から撤退するべき。


日本政府は、中国での有事に対してどうやって、中国在留邦人を日本に帰国させるつもなのか。


その有事の時のシミレーションはできているのだろうか。


中国国民自体が、中国が崩壊することを予見している。



日本固有の保守主義に回帰する

急激に変化を起こすことは困難である。


急激に変化を起こすと、失敗する。


変化を起こすには、時間がかかる。


日本国民が変わりつつあるのを感じている人は多いと思う。


どういうふうに変わっているのか。


米国的民主主義から、日本的民主主義に国民が回帰しようとしている。


日本は、神話の時代から、神々の合議制で政が行われていた。


神話の世界からあった、日本古来の民主主義、つまり、保守主義に日本国民は戻ろうとしている。


戦後の教育を受けている日本人は必然的に、左翼的になる。


米国が押し付けた、民主主義とは、左翼思想である。


ようするに、米国は、左翼国家である。


米国が押し付けた左翼的思考から、日本固有の神代の時代からの保守主義に日本国民は回帰しようとしている。



今年は大切な節目の年

今年は、いろんな節目の年になる。


日韓国交正常化、50年で、戦後70年になる。


日韓の間では、記念すべき年だが、そんな友好ムードは全くない。


友好どころか、韓国は反日行動をさらにエスカレートさせる。


中国も、今年は、もう一歩、反日攻勢に出るだろう。


韓国は、慰安婦問題を相変わらず、対日カードにするしかない。


しかし、この問題は、昨年、大きく動いた。


韓国が反日行動をエスカレートさせようとも、今年は、日本が反撃に出る。


韓国に対しては、日本が優位に立っている。


心配は、中国である。


中国は、尖閣に対して、新たな行動に出るはず。


漁民の姿をした兵士が、十人以上の規模で、尖閣に上陸する。


その時、日本の海保と警察は対処できるのか。


この民兵の尖閣上陸をきっかけにして、憲法改正の機運が盛り上がる。




温暖化ビジネス

なんで、こんなに寒いのか。


地球は温暖化していると、力説している人々に、この寒さを温暖化で説明してほしい。


もう、いいかげんに、地球は温暖化しているのではなくて、寒冷化しているのだと認めるべきだ。


数年前から、冬が異常に寒くなっている。


雪の降るタイミングが一か月以上早くなっている。


それにもかかわらず、今シーズンの冬は、暖冬だと言い続けている人々がいる。


それは、なぜか。


温暖化していると言っておけば、利益を得る人々がいる。


温暖化ビジネスが、この世界に巣食っている。


地球は寒冷化していると叫んでも利益にはならない。


だから温暖化と叫び続けなければならない。

無事に一年を過ごせる事を切実に願う

新年おめでとうございます。


今年は、昨年のような悪い事が起こらないように願う。


切実に、無事にこの一年を生きながらえることを願う。


一年、一年がほんとに大切。


健康でこの一年の日々を過ごせること、経済的に苦しむことがないように、切実に願う。