創作ラボ2 -301ページ目

百田氏の発言の真偽

百田氏の発言をメディアが取り上げている。


百田氏の発言とは、「沖縄の二紙をつぶせ」、「普天間飛行場はもとも人が住んでいないところだった。飛行場ができてからそのまわりに人が集まってきた」、というもの。


沖縄の二紙とは、『沖縄タイムス』と、『琉球新報』。


沖縄はこの二紙に、独占されているような状況。


この二紙の内容は、ほぼ極左のアジテーションのようなもの。


『潰せ』というのは、気持ちはよく分かる。


沖縄の言論空間は異常である。


琉球新報は、普天間基地のできる前の、滑走路ができたあたりには、9,000人が住んでいたと報道している。


これに関しては、ネット上では確認ができない。


真実か、どうかは分からない。


ネット上では、終戦直後の普天間飛行場の航空写真を見ることができる。


http://ryotaroneko.ti-da.net/e7132335.html


その写真からは、畑と荒野の中に飛行場があるように見える。


その後、基地の周りに人が集まって、人口が密集している。


この航空写真を見れば一目瞭然。


沖縄の新聞だから、ねつ造と、嘘と、印象操作は日常的に行われている。


沖縄の二紙の新聞は、沖縄県民の洗脳機関紙になっている。

中国不動産バブルの崩壊

本日、放送の、『真相報道バンキシャ』では、中国の不動産バブルの崩壊が話題に取り上げられていた。


こういう番組で取り上げるくらいだから、実際のところは、中国の経済は、かなり深刻な状況になっているのではないかと思われる。


この番組では、女性のコメンテーターが出演していたのだが、この人は、中国の不動産バブルの崩壊は、日本のかつてのバブル崩壊を引き合いに出して、中国の経済が新たなステージに入るために経験しているものだといって、中国を擁護していた。


このコメントは、とても、場違いな気がした。


司会の福澤朗氏は、中国の経済は下り坂に向かっている的なコメントをしていた。


この女性コメンテーターは、中国を擁護するために、送り込まれたのではないかと思ってしまった。


中国経済が深刻な状況であることは間違いない。

言論の自由はあっても、嘘をつく自由も、ねつ造する自由もない

https://www.youtube.com/watch?v=5VA_VUbdVww


日本には、言論の自由はあるが、もちろん、真実を曲げて、ねつ造する自由はないし、嘘をつく自由はない。


発言を編集して、別の文脈の中でその発言を使い、印象操作することは許されるのか。


メディアはある方向にイメージ誘導するのは、許されるのか。


極端な言い方をすれば、メディは、国民を洗脳するためのツールではないのか。


沖縄の二紙は、直接読んだことはないが、断片的に、書かれている内容を見ると、中国と、韓国の宣伝機関紙であるかのような気がする。


沖縄の言論空間は、狂っているとも思えるほどに、左の方向に向いている。


沖縄県民大会は、沖縄県民の大会ではなくて、全国の左翼団体の総決起集会の様相だった。


メディアは嘘をつく。


メディアの流す情報を分析し、その中から真実を見抜く目を国民が持つべき。





沖縄慰霊の日の式典で、『帰れ』 コールを連呼した左翼活動家

https://www.youtube.com/watch?v=tV6XRzT1v5Y


6月23日、沖縄で行われた、沖縄慰霊の日で、安倍首相に、『帰れ』コールを連呼した人物が、この動画で分かります。


メディアはこの危険人物の顔を報道しなかった。


普通の市民ではなく、沖縄の左翼活動家です。


なぜ、こういう、無礼で危険な人物が、式典に参加し、安倍首相に接近できるのでしょうか。


こういう式典では、式典に参加する人物の身元をきちんと確かめ、当然、、武器を持っていないことも確認するべきです。


いったい、沖縄の警察は何をやっているのか。


こういう左翼活動家は、安倍首相が列席するような場所に入れるべきではない。


もしかしたら、活動家と知っていて式典の会場に入れたのかもしれない。


こういう活動家が、刃物をもっていたら、安倍首相に襲い掛かる可能性もあった。

琉球王国は源氏の末裔

https://www.youtube.com/watch?v=Qmf4uPFbVFk


沖縄の言葉は、まるで、日本語とは違うように聞こえる。


しかし、沖縄の言葉は、日本語の方言に過ぎない。


琉球王国は、もともと独立国であって、大和民族とは違った民族であると、沖縄の反日活動家は思い込ませようとしているが、沖縄県人は、日本民族そのものである。


日本の先住民族である縄文人にもっとも近いのが沖縄県人である。


いうなれば、沖縄県人は、元祖日本人である。


支那人とはまったく関係がない。


琉球王国の正史、『中山世鑑 』や『おもろさうし 』、『鎮西琉球記 』、『椿説弓張月 』などでは、源為朝が琉球に渡り、琉球王国の始祖舜天になったと言われている。


つまり、琉球王国は、源氏の末裔である。


この話を知っている人はほとんどいないだろうと思う。