百田氏の発言の真偽
百田氏の発言をメディアが取り上げている。
百田氏の発言とは、「沖縄の二紙をつぶせ」、「普天間飛行場はもとも人が住んでいないところだった。飛行場ができてからそのまわりに人が集まってきた」、というもの。
沖縄の二紙とは、『沖縄タイムス』と、『琉球新報』。
沖縄はこの二紙に、独占されているような状況。
この二紙の内容は、ほぼ極左のアジテーションのようなもの。
『潰せ』というのは、気持ちはよく分かる。
沖縄の言論空間は異常である。
琉球新報は、普天間基地のできる前の、滑走路ができたあたりには、9,000人が住んでいたと報道している。
これに関しては、ネット上では確認ができない。
真実か、どうかは分からない。
ネット上では、終戦直後の普天間飛行場の航空写真を見ることができる。
http://ryotaroneko.ti-da.net/e7132335.html
その写真からは、畑と荒野の中に飛行場があるように見える。
その後、基地の周りに人が集まって、人口が密集している。
この航空写真を見れば一目瞭然。
沖縄の新聞だから、ねつ造と、嘘と、印象操作は日常的に行われている。
沖縄の二紙の新聞は、沖縄県民の洗脳機関紙になっている。
中国不動産バブルの崩壊
本日、放送の、『真相報道バンキシャ』では、中国の不動産バブルの崩壊が話題に取り上げられていた。
こういう番組で取り上げるくらいだから、実際のところは、中国の経済は、かなり深刻な状況になっているのではないかと思われる。
この番組では、女性のコメンテーターが出演していたのだが、この人は、中国の不動産バブルの崩壊は、日本のかつてのバブル崩壊を引き合いに出して、中国の経済が新たなステージに入るために経験しているものだといって、中国を擁護していた。
このコメントは、とても、場違いな気がした。
司会の福澤朗氏は、中国の経済は下り坂に向かっている的なコメントをしていた。
この女性コメンテーターは、中国を擁護するために、送り込まれたのではないかと思ってしまった。
中国経済が深刻な状況であることは間違いない。
言論の自由はあっても、嘘をつく自由も、ねつ造する自由もない
https://www.youtube.com/watch?v=5VA_VUbdVww
日本には、言論の自由はあるが、もちろん、真実を曲げて、ねつ造する自由はないし、嘘をつく自由はない。
発言を編集して、別の文脈の中でその発言を使い、印象操作することは許されるのか。
メディアはある方向にイメージ誘導するのは、許されるのか。
極端な言い方をすれば、メディは、国民を洗脳するためのツールではないのか。
沖縄の二紙は、直接読んだことはないが、断片的に、書かれている内容を見ると、中国と、韓国の宣伝機関紙であるかのような気がする。
沖縄の言論空間は、狂っているとも思えるほどに、左の方向に向いている。
沖縄県民大会は、沖縄県民の大会ではなくて、全国の左翼団体の総決起集会の様相だった。
メディアは嘘をつく。
メディアの流す情報を分析し、その中から真実を見抜く目を国民が持つべき。
沖縄慰霊の日の式典で、『帰れ』 コールを連呼した左翼活動家
https://www.youtube.com/watch?v=tV6XRzT1v5Y
6月23日、沖縄で行われた、沖縄慰霊の日で、安倍首相に、『帰れ』コールを連呼した人物が、この動画で分かります。
メディアはこの危険人物の顔を報道しなかった。
普通の市民ではなく、沖縄の左翼活動家です。
なぜ、こういう、無礼で危険な人物が、式典に参加し、安倍首相に接近できるのでしょうか。
こういう式典では、式典に参加する人物の身元をきちんと確かめ、当然、、武器を持っていないことも確認するべきです。
いったい、沖縄の警察は何をやっているのか。
こういう左翼活動家は、安倍首相が列席するような場所に入れるべきではない。
もしかしたら、活動家と知っていて式典の会場に入れたのかもしれない。
こういう活動家が、刃物をもっていたら、安倍首相に襲い掛かる可能性もあった。
琉球王国は源氏の末裔
https://www.youtube.com/watch?v=Qmf4uPFbVFk
沖縄の言葉は、まるで、日本語とは違うように聞こえる。
しかし、沖縄の言葉は、日本語の方言に過ぎない。
琉球王国は、もともと独立国であって、大和民族とは違った民族であると、沖縄の反日活動家は思い込ませようとしているが、沖縄県人は、日本民族そのものである。
日本の先住民族である縄文人にもっとも近いのが沖縄県人である。
いうなれば、沖縄県人は、元祖日本人である。
支那人とはまったく関係がない。
琉球王国の正史、『中山世鑑 』や『おもろさうし 』、『鎮西琉球記 』、『椿説弓張月 』などでは、源為朝が琉球に渡り、琉球王国の始祖舜天になったと言われている。
つまり、琉球王国は、源氏の末裔である。
この話を知っている人はほとんどいないだろうと思う。