翁長知事の無礼な発言
https://www.youtube.com/watch?v=vuc6Sx5AuoQ
戦後70年目の沖縄の慰霊の日の平和宣言で、沖縄の翁長知事は普天間から辺野古への移転は困難であると、御霊の慰霊の式典で、ケネディ大使の目の前で、政治的発言をした。
こういう慰霊の場で、政治的発言をするということが、何を意味するのか。
翁長知事は、沖縄戦の英霊の御霊まで政治利用している。
無礼極まりない。
無礼というより、翁長知事は常軌を外れつつある。
狂い始めているのではないかと、よけいな心配までしてしまう。
翁長知事の先祖は支那人だから、故郷である中国に有利になるような発言ばかりしている。
もはや、日本人とは思えない。
なぜ、こういう人が知事になるのか。
沖縄には普通の日本人はいないのか。
戦後70年目の、沖縄の慰霊の日
https://www.youtube.com/watch?v=-t4GKlcLbZY
戦後70年目の沖縄の慰霊の日で、スピーチする安倍首相に対して、ヤジを飛ばしている人がいる。
ヤジを飛ばしている人は英雄にでもなったつもりかもしれないが、時と場所を選んでヤジを飛ばすべき。
沖縄戦の戦没者の慰霊のために安倍首相はスピーチをしている。
戦闘員、そして、沖縄県民の御霊の慰霊をしている総理に対するヤジは、御霊にどのように思われるのか。
安倍首相にヤジを飛ばして、御霊は喜んでいるだろうか。
安倍首相が政治的パフォーマンスでスピーチをする場であれば、ヤジを飛ばしてもいいかも知れないが、慰霊の場でのヤジは、ヤジを飛ばした者のみならなず、日本人としての恥である。
日韓国交正常化50年
日韓国交正常化50年ということです。
韓国の外相が日本に訪れて、日本の世界文化遺産登録に協力することを表明した。
見事な手のひら返し。
日本が無視し続けると、韓国は日本にすり寄ってくる。
日本が自ら韓国にすり寄る必要はない。
友好だとかいって、日本が韓国に下手に出る必要はない。
そうすると、韓国は、謝罪と賠償を求めてくる。
冷たくすると、韓国の方から近づいていくる。
韓国は50年後には存在していない。
南北は統一されている。
韓国とはできるだけ距離を取るべき。
地球温暖化から気候変動へ
https://www.youtube.com/watch?v=l1eJTBGG2AY
まだ、世界は温暖化していると思い込まされている人は多いと思う。
しかし、地球は温暖化はしていない。
ニュースでは、地球温暖化という言葉はあまり聞かなくなった。
それはなぜか。
地球温暖化という言葉ではごまかせなくなってきたからだ。
地球は、温暖化ではなく、寒冷化している。
それが、誰の目にも明らかになってきたから、温暖化の代わりに、気候変動という言葉使うようになってきた。
この言葉であれば、温暖化にも寒冷化にも使える。
冬が寒くなっている状況は今後も続く。
夏に雪とヒョウが降るのは珍しくなくなる。
歴史上、唯一、米国を爆撃した日本人
https://www.youtube.com/watch?v=zpQPtGbPl-o
かつての、対米戦争において、米国の本土を爆撃した日本人がいた。
この事実を知っている人はあまりいないと思う。
潜水艦に小型水上偵察機を積んで、米国の西海岸沖に達し、潜水艦から、小型水上偵察機を飛び立たせ、米国のカリフォルニア州の州境近くのブルッキングス近郊の森林に爆弾二個を落とした。
歴史上で、米国本土を爆撃をしたのは、藤田信雄飛曹長と奥田兵曹が操縦する零式小型偵察機だけだった。
米国側の人的被害はなかった。
山林が焼けただけだった。
藤田信雄飛曹長は、戦争を生き延び、戦後、米国に招待された。
藤田信雄飛曹長は米国でどいうことが起こるか分からないので、自決のために、400年前から、藤田家に伝わる伝家の宝刀を持参していた。
驚いたことに、米国では、史上初めて米国の本土を空襲した、敵国の英雄として迎えられた。
藤田は、自決用に持参していた伝家の宝刀をブルッキングズ市に友情の証として贈った。
その後、藤田は、ブルッキングズ市の名誉市民になった。
爆弾が投下された地点には、記念碑が立っている。
不思議な話というか、米国は懐が深いと言うか、空襲をした敵国のパイロットを英雄扱いしている。
B29のパイロットを日本人は、英雄として日本に迎え、名誉市民にすることはあるはずかない。
米国側にはどういう意図があったのだろう。