絶歌を買う事は犯罪者を支援することになる
元少年A酒鬼薔薇聖斗の手記、『絶歌』がアマゾンではよく売れているらしい。
出版社は金儲けのために、被害者の気持ちを無視し、社会的道義も無視して出版した。
この本の定価はけっこう高い。
それにもかかわらず、売れている。
この本の印税は元少年A酒鬼薔薇聖斗の手に渡る。
つまり、この本を買う事は、犯罪者を支援することになる。
人権派の弁護士は今こそ出番である。
『絶歌』の不買運動と、販売した本の回収、出版社、元少年A酒鬼薔薇聖斗に対する損害賠償請求の訴訟を起こすべきである。
犯罪者を称える世の中であっていいはずがない。
TBSの報道特集の反日ぶり
本日放送された、TBSの報道特集の番組は相変わらず、左に偏った、反日本的内容だった。
キャスターの金平氏の発言はいつも気分が悪くなるというか、この人の国籍が気になる。
キャスターも反日本的なのだが、番組そのもの、そして、TBSそのものが、反日的というか、日本を称えるニュースを報道することが嫌いだということがはっきり分かったのは、スポーツコーナーだった。
今日のスポーツのもっとも大きな話題といえば、なでしこコジャパンがカメルーンに2-1で勝って、決勝トーナメントに進出したことだろう。
NHKでさえ、ニュース7のオープニングはなでしこジャパンだった。
しかし、TBSの報道特集では、スポーツのコーナーでは、なでしこジャパンの映像は流れなかった。
日本を称えるニュースは流したくない。
あまりにも、あからさまな、反日報道番組。
安倍政権を倒そうとする謀略
日本国は集団的自衛権は持っている。
これは、国連憲章の第51条で明文化されている。
しかし、日本は、集団的自衛権は行使できない状況にある。
衆院憲法審に招致された憲法学者が3人とも、集団的自衛権の行使は憲法違反であると言った。
これは、与党側の人選ミスだったのか。
それとも、策略だったのか。
日本年金機構の個人情報が流出したとの報道。
この報道は、真実なのか。
何かの謀略ではないのか。
第一次安倍政権が倒れた時と状況が似ている。
酒鬼薔薇聖斗が手記を出版
1997年に起きた、神戸連続児童殺傷事件の犯人の酒鬼薔薇聖斗と名乗る人物が手記を出版する。
この異常な、猟奇的事件の犯人名前は公表されていない。
日本人なのか、外国人なのかもわからない。
凶悪事件の場合は、少年でも名前は公表するべき。
犯罪者は守られて、被害者は世間にその名前を晒される。
なぜ、犯罪者が守られるのか。
人権派の弁護士は、なぜ、酒鬼薔薇聖斗の本名を公表するように運動しないのか。
人権派の弁護士は、なぜ、本の出版を止めようとしないのか。
人権派の弁護士は、なぜ、猟奇的な殺人事件の犯人の味方なのか。
彼は、更生もしていないし、反省もしていない。
手記を出版するという行為が、被害者の遺族の気持ちをどれほど傷つけるのか、全く考えてはいない。
酒鬼薔薇聖斗は、戸籍を変え、名前を変え、整形して、のほほんと、この世で生きている。
彼は、被害者がされたと同じように、公開処刑されるべき。
沖縄の若者は沖縄独立など考えたこともない
https://www.youtube.com/watch?v=ufxi3-IxreY
自己決定という言葉は確かにその通りで、耳には心地よい。
『自己決定権』=『民族自決権』=『琉球民族独立』。
言葉のレトリック。
上の動画では、偶然、沖縄出身の若者が、アンケートに答えている。
沖縄は、日本の一部で、沖縄の人々は間違いなく、日本人。
当り前である。
おそらく、沖縄の多くの若者は、沖縄独立などということを考えたこともないだろうし、沖縄は日本の一部であり、沖縄の県民は、日本人だと考えているはず。
日本の先住民族は、アイヌと琉球民族。
沖縄県人は、まさに、日本人。