今年の夏には、東海地震か、南海地震が起こる
日本人は、自分の身には、悪い事は起こらないと思う傾向がある。
あらゆる事に対して、危機意識が足りない。
小笠原諸島の西側の深い場所で、M8.1の地震があった。
この地震が何を意味するかというと、東海地震、南海地震の前兆。
最短で、今年の夏には、東海地震か、南海地震が起こる。
東海地震、南海地震が同時に起こると、太平洋ベルト地帯が壊滅状態になる。
被害総額がどの程度になるのかは予想すらできない。
日本は、中国と戦争しなくても、数百発の核弾頭を撃ち込まれたような状況になる。
覚悟をしておくべき。
韓国に修学旅行に行ってはいけない
韓国に、修学旅行に行く学校が、日本にはけっこうあるらしい。
なぜ、韓国に行くのか。
費用的には国内の方が安いはずだし、国内で金を使えば、GDPを押し上げる。
なぜ、日本の学校は韓国好きなのか。
わざわざ韓国に行って、反日教育を受けさせる。
いくら、日本の学校が韓国好きであっても、MERSで死者が次々と出る韓国に修学旅行には行かないはずだ。
ところが、MERSで死者が出ていても、生徒を危険にさらしてでも、韓国に修学旅行に行こうとする学校もあるらしい。
絶対に韓国に行ってはいけない。
韓国で、MERSの死者が続出するのは、韓国の国民性と、韓国人のDNAに原因があるのではないかと言われている。
日本は諜報活動後進国
https://www.youtube.com/watch?v=6ItcgpoN41s
上の動画では、日本の情報戦に関して討論している。
日本は、情報戦では後進国である。
日本は、情報の重要性があまり分かっていない。
国民性なのか、情報を軽視している。
たとえば、対米戦争のミッドウェー海戦においても、間違った情報によって敗北した。
この対米戦争は、情報収集、諜報活動の失敗が敗戦の原因の一つでもある。
諜報活動に予算を使わない、宣伝活動にも予算を使わない。
戦争はしていなくても、諜報活動は重要である。
翁長知事、米国に特攻作戦
沖縄の翁長知事は、米国の本土に特攻作戦を仕掛けたが、本丸に届く前に玉砕した。
この知事は、狂い始めているというか、もうすでに狂っているのではないかと思わざるをえないレベルに達している。
反日、反基地、反米は、票を集めるためのパフォーマンス程度にしておけばいいのに、翁長氏の言動は、すでに、ある一線を越えている。
反米の翁長氏が、敵の陣地に入り込んで、自分の意見に共感を求めるということは正気の沙汰ではない。
翁長氏は、日本の総理でもないし、ただの地方の県知事。
沖縄は独立国でもない。
翁長氏は、自分を独立国の大統領だとでも思い込み、日本国を見下している。
こういう人物を知事に選んだ沖縄は病んでいる。
国民背番号制
日本は、情報戦には弱い。
サイバーテロにも弱い。
そんな情報後進国の日本で、国民背番号制を導入するのは危険ではないか。
個人情報が簡単に奪われてしまう。
国民背番号制のようなものが米国ではすでに導入されている。
しかし、なりすまや、情報の流出が起きている。
個人情報が盗まれる危険な制度である。
情報戦に弱い日本では、国民背番号制はやめるべきである。