米軍が南シナ海で中国と対峙する
米国はやっと、南シナ海の、中国が埋め立てをした人工島の12カイリの内側をイージス艦で航行した。
この行動は、米国が、本気で、中国と対峙することの示威行為と考えていい。
米国は、先の大戦の時から、中国に対して、心情的には同情心を持っていた。
だから、中国に、フライング・タイガースの義勇軍を派遣し、日本と戦った。
米国は、漢民族の本性を見誤っていた。
漢民族は、下手に出ると、つけ上がる。
相手が少しでも引くと、強引に押してくる。
米国が、漢民族の民族性を見誤り、中国に甘い顔をしていたがために、南シナ海での中国の横暴を許す結果になった。
南シナ海では必ず、米国と中国の軍事衝突が起きる。
その時、日本は、集団的自衛権を行使して、米軍の後方支援をするだろう。
南シナ海は日本の生命線である。
南シナ海が、中国よって、海上封鎖されると、日本には原油が届かなくなる。
これは、日本の存立を危うくする。
いうなれば、中国の日本に対する宣戦布告を意味する。
先の大戦は、米国が日本に対する原油の輸出を止めたのが原因だった。
その結果、日本は、国の存立が危うくなると判断し、開戦の決意をした。
裸で手足を縛って、小4男児が首を吊って自殺?
http://news.ameba.jp/20151027-485/
裸で手足を縛って、小4男児が首を吊って自殺するという芸当ができるものだろうか。
いったい、なぜ、裸なのか。なぜ、手足を縛る必要があったのか。
普通の頭で、普通に考えると、これは事件である。
なぜ、こういう不思議な事件が起こるのか。
だいたい、奇妙な事件が起きる場合は、身近にいる人が犯人である場合が多い。
疑いたいくはないが、男児の家族が犯人かもしれない。
小学生が自殺すると事自体が、極めて稀有であり、裸で手足を縛って首を吊るというのは、さらに、稀有である。
小学生が自殺を考える大きな原因は、家族ではないのか。
マイナンバー通知書が届いたが、放置する
マイナンバー通知書が届いた。
これは、そのまま放置しても何も問題はないと思う。
この通知書の受け取りを拒否する人もいるかもしれない。
とくに、こんなものは必要ない。
今後は、この番号を紛失したり、燃やしたり、破ったところで、マイナンバーが消えることではないらしい。
自分の住民票には、マイナンバーが書かれているようだから、いつでも、自分のマイナンバーを確認することはできる。
銀行で、通帳を作る時、税金の確定申告の時に、マイナンバーを書く必要があるのだろうか。
役所で、公的な書類を手に入れる時に、必ずマイナンバーを記入する必要があるのだろうか。
トルコ大使館前で乱闘
トルコ大使館前で、乱闘があった。
日本人が乱闘を起こしたのではなくて、外国人が起こしたものだ。
なぜ、日本で、外国人が乱闘を起こすのか。
乱闘するなら、母国でしてほしい。
日本に来て、わざわざ乱闘などしてほしくはない。
外国人が増えると、日本では考えられない事件が起こる。
日本は、すでに、移民国家になっている。
これ以上、移民を増やしてはいけない。
外国人同士が、犯罪を犯すのであれば、まだいいが、日本人が外国人の犯罪に巻き込まれる事件が増える。
日本に移民が増えると、犯罪が増え、日本の国体が崩れる。
日本から米軍の基地が無くならないのは日本の国民性が理由
https://www.youtube.com/watch?v=d7sH0QdGfHA
沖縄に米軍の基地があるのは、地政学的に、国防上必要だと言う事は、多く国民が認めるところだと思う。
しかし、本音は、米軍は日本から去ってほしいとも思ってる。
米軍は、米軍の方で、日本から引き揚げようとは思ってはいない。
日本は、、太平洋においては、軍事的に重要な場所にある。
それだけではなくて、日本で整備した航空機は、ほとんど故障しない。
実は、この日本の技術力が、米軍が日本から去りたがらない理由の一つになっている。
米軍基地で働く日本人は、定刻に仕事を始め、勝手に仕事を休むことは無い。
米軍基地から物を持ち出すことはない。
日本だから、米軍の基地が無くならないのも納得できる。