創作ラボ2 -275ページ目

中台首脳会談は何を意味するのか

中国と台湾の首脳会談が行われた。


なぜ、今、この時期に中台の首脳会談が行われたのか。


台湾の独立を危惧しているからこの会談が行われたのか。


中国の焦りからこの会談が行われたのではないかと思われる。


中華人民共和国の建国以来、中国の崩壊の危機が訪れている。


経済的には中国は行き詰っている。


中国国内ではテロか゛頻発している。


こういった中国の国内の国民の不満と動乱を抑え、習近平の求心力を高めるために、外交的に、強い中国を見せるために、中台首脳会談が行われた。


中国の余命があとわずかになっていることがこの会談が証明した事になる。

野田聖子氏の正体

自民党の野田聖子氏は、BSのテレビ番組で、中国が埋め立てをしている南シナ海の人工島は、『直接日本には関係ない。南沙諸島で何があっても、日本は独自路線で対中国の外交に徹するべきだ』と述べた。


次期総理とも目されていた人物がこの程度の認識しかなかった。


自民党員というよりは、民主党員の発言のように思えてしまう。


自民党は一枚岩ではないという事実をさらした。


野田聖子氏の夫が犯罪を犯したらしい。どうも彼女の夫はきな臭い。


言うまでもなく、南シナ海は、日本にとっては、日本の存立にかかわる重要な場所である。


この海域が海上封鎖されると、日本のエネルギーは枯渇する。


先の大戦の、日米開戦の原因は、米国が日本に原油の輸出を禁止したからである。


中国が、南沙諸島は中国のものだと主張しているが、先の大戦中は、南沙諸島は日本の領土だった。









ロシアによるISへの空爆のリベンジテロ

エジプトでのロシア機の墜落は、爆弾テロによる可能性が高くなった。


ISが犯行声明を発表している。


地対空ミサイルで、上空、9000m程度を飛行している飛行機を、ISが撃ち落とすことはできないはず。


機内に爆弾を持ちこむことは可能だろうと思われる。


日本の空港に比べて、諸外国のリゾート地の空港は、チェック体制が甘いらしい。


爆弾を持ち込んだと言う事は、持ち込んだ犯人も死亡しているわけだから、自爆テロと同じ、


ロシアには航空会社が多いらしい。


たまたま、ロシアの飛行機がターゲットになったというより、狙ったというべきたろう。


ロシアによるISへの空爆のリベンジテロではないのか。


日韓首脳会談は土下座会談だったのか

https://www.youtube.com/watch?v=k2XZGOvd9VY


日韓首脳会談について、日本の土下座外交だと、この動画のアップ主は批判している。


安倍首相が、日韓首脳会談に応じたのは、背後に米国の圧力があったのは確かだと思う。


安倍首相の本心としては、日韓首脳会談などしたくなかったのではないかと思う。


朴槿恵氏とは昼食ができなかったことは、日本が舐められていたのではないかと、この動画では言っている。


終始、安倍首相は、大人の対応をしていた。


非礼な態度を取ったのは、朴槿恵氏の方であり、世界の諸国は、日本が舐められていたと判断するか、朴槿恵氏の態度が異常であったとみるか。


まともな国なら、後者の判断をするはずだ。


朴槿恵氏のこの非礼な態度は、中国の指示によって行われたのではないかと分析する人もいる。


韓国には、第二の安重根が何人もいる。


安倍首相は、いうなれば、敵の中に入って行ったようなものだった。


伊藤博文のように暗殺される可能性もあった。


そういう可能性も安倍首相は考えていたのではないかと思う。


韓国と首脳会談をしたという実績を残して、無事に日本に帰って来た。


米国に対する義理は果たした。


もともと、韓国と会談しても、何も得るものはなかった。


世界に対して、安倍氏首相はフェアーで紳士的な印象を与えたのではないか。


エリザベス・ホルムズはレプタリアンなのか?

エリザベス・ホルムズという人物の事は全く知らなったが、テレビ番組で彼女のことを知った。


彼女は大金持ちだそうだが、年齢的には30才そこそこで、小保方春子氏と同年代である。


小保方氏もエリザベス・ホルムズのように大金持ちになる可能性があった。


エリザベス・ホルムズの写真を見た時、あることに気付いた。


ライティングで、リングライトを使ったせいなのかも知れないが、彼女の瞳の黒目の部分が縦長になっていた。


これは、レプタリアンの特徴である。


レプタリアンというのは、爬虫類型エイリアンのことで、彼らはすでに地球に住んでいる。


彼らと、地球人のハイブリットも数多く存在していて、彼らは、政治の世界、経済界、テレビ界にいる。


エリザベス・ホルムズは、もしかしたら、レプタリアンかもしれない。


矢追純一氏は、今年か来年中に、米国、あるいはロシアから、UFOと、宇宙人の存在の正式な公表があると言っている。