英国は、かつての大英帝国としてのプライドを捨ててしまったのか
https://www.youtube.com/watch?v=SHD0OzyyS1M
かつての宗主国が、かつての植民地であった中国に媚びている。
でも、ほんとにそうなのか。
現実的には、習近平は冷遇されていたように見えた。
英国は、中国の金がほしい。
金をくれるのであれば、中国に甘い顔をしておこうと英国は考えているだけで、腹の中では、英国は、中国を侮蔑している。
中国の技術で、英国に原発を造ろうとしている。
中国の技術で造った原発は信頼できるはずがない。
それでも、英国は、中国の金がほしかった。
英国は、かつての大英帝国としてのプライドを捨ててしまったのか。
優秀な子供がほしければ、女性は酒とタバコは御法度
妊娠中の女性がアルコールを飲むと、健康でない、障害をもった 子供が生まれる確率が高くなる。
アルコールだけでなく、たばこも同じく、子供に影響を与える。
妊娠中だけでなく、普段も、優秀な子供を産みたいのであれば、女性は酒を飲んではいけないし、タバコを吸ってもいけない。
酒とタバコは毒である。
酒を飲んだ時、身体能力は衰え、思考も衰える。
つまり、その状態の子供が生まれると考えればいい。
子供が生まれてから、塾に通ったり、習い事をさせるのは、実は手遅れである。
生まれる前から、勝負がついている。
優秀な子供がほしければ、女性は、一滴のアルコールも、ニコチンも体内に入れてはならない。
翁長知事に対して訴訟を起こした
https://www.youtube.com/watch?v=l39sq0AKni0
翁長知事の辺野古移設取り消しにより、普天間飛行場は固定化につながり、その周辺の住民らは生存権が脅かされるとして、宜野湾市民12人が承認取り消し無効、県と翁長知事に対して慰謝料を求める訴訟を起こした。
これが民意であり、県民の意思である。
翁長氏のいうところのオール沖縄というのは、翁長氏の周りにいる、少人数の移設反対派の意思である。
市民は、辺野古に移設することを望んでいる。
翁長氏は宜野湾市民の意見を全く黙殺している。
宜野湾市民は、辺野古移設を熱望している。
こういう市民の意見をメディアは全く報道していない。
ほんとの市民の意見を黙殺するから、訴訟という最終手段に訴えた。
健全な精神を持っていない翁長知事は、まさに、市民の意見に耳を傾けるべき。
世界に向かって大きな声で反論できる
https://www.youtube.com/watch?v=yzGn_OQsnBM
南京大虐殺関連の、ありもしない資料がユネスコの記憶遺産に登録されたことは、逆に考えると、国際社会に対して、日本が堂々と、反論できる機会を与えてくれたと考えることもできる。
南京大虐殺を否定することは、東京裁判史観を否定するとに通ずるから、政府は、明確に、南京大虐殺を否定することはできなかった。
しかし、ユネスコに登録されたことによって、日本は南京大虐殺がなかったことを、ユネスコを舞台にして、世界に向かって大きな声で反論できる。
つまり、中国が、南京大虐殺を、否定できる機械を与えてくれたわけである。
日本は、米国を恐れることなく、中国が登録した資料を、第一次資料で完全に一つ一つ否定すればいい。
米国に歯向かう中国は叩かなければならない
米国は、中国の本質にやっと気づいたのか、中国とは距離を取り、敵対視するようになってきた。
米国は、先の大戦、大東亜戦争、もっとわかりやすく言えば、大東アジア戦争においても、中国の本質を見誤り、中国に加担して、真珠湾以前から、中国に戦闘機とパイロットを提供して、日本と戦っていた。
彼らは、フランインク゛・タイガースと呼ばれた。
米国は、中国は米国の製品を買ってくれる市場としか見ていなかった。
満州鉄道の利権も欲しがっていた。
米国は戦後も中国を巨大な市場としか見ていなかった。
中国人の本質を見抜いていなかった。
中国は、、米国以上の帝国主義国家で、自国の経済力と軍事力が強くなれば、米国に歯向かう。
米国は、中国を甘く見ていた。
米国に歯向かう中国は叩かなければならない。