翁長知事に対して訴訟を起こした | 創作ラボ2

翁長知事に対して訴訟を起こした

https://www.youtube.com/watch?v=l39sq0AKni0



翁長知事の辺野古移設取り消しにより、普天間飛行場は固定化につながり、その周辺の住民らは生存権が脅かされるとして、宜野湾市民12人が承認取り消し無効、県と翁長知事に対して慰謝料を求める訴訟を起こした。


これが民意であり、県民の意思である。


翁長氏のいうところのオール沖縄というのは、翁長氏の周りにいる、少人数の移設反対派の意思である。


市民は、辺野古に移設することを望んでいる。


翁長氏は宜野湾市民の意見を全く黙殺している。


宜野湾市民は、辺野古移設を熱望している。


こういう市民の意見をメディアは全く報道していない。


ほんとの市民の意見を黙殺するから、訴訟という最終手段に訴えた。


健全な精神を持っていない翁長知事は、まさに、市民の意見に耳を傾けるべき。