創作ラボ2 -249ページ目

テレビ業界には、身元がばれては不都合な人々が多くいる

テレビに出演するには、学歴は必ずしも、重要ではないが、コメンテイターとかは、学歴が重要視されるのだろうとは思う。


自称、経営コンサルタントの、ショーン・マクアードル川上氏が学歴を詐称していることが分かった。


そもそも、この人がなぜ、経済学者でもないのに、テレビに出演して、コメントをしているのか謎である。


テレビ業界そのものが、国民を騙す、詐欺師のようなものであるが、その詐欺師を騙した詐欺師だから、ある意味大したものだ。


学歴だけてなく、名前まで、本名ではない。


ほんとに、なぜ、こんなに訳の分からない人がテレビに出演しているのか。


テレビ局にはモラルはないのか。


テレビ局は、テレビに出演する人の身元は、実は、きっちりとは把握していないことが世間に晒された。


だいたい、テレビという業界には、身元がばれては不都合な人々が多くいるのだろう。





いよいよ、消費税増税凍結に動き出した

政府は、『国際金融経済分析会合』を開いた。


出席したノーベル経済学賞受賞者の米国コロンビア大学の、ジョセフ・スティグリッツ教授は、来年4月の、消費税10%への引き上げは、先送りすべきだと、述べた。


わざわざ、ノーベル賞を受賞した学者にこういうことを言わせているのは、何を意味しているのか考えてみるべき。


権威のある外国人の口を借りて、消費税の増税はしないと政府は言っているようなもの。


日本人は、権威と、外圧に弱い。


ノーベル賞受賞の学者が言っているのだからという口実で、消費税の増税はしないと、安倍首相が言っても、国民は納得すると思う。


外圧でもなんでも、消費税を増税するべきではない。


安倍首相は、どういうタイミングで、消費税増税凍結を発表するのか。



民進党?台湾にもある

民主党と、維新が合併して、新しい政党名が、『民進党』となった。


民主党から一文字取っているが、維新からは一字も取っていない。


だいたい、党名を一般公募するというのは、政党としての理念も何もないということを世間にさらしたようなものだ。


政党名を国民に決めてもらう政党など、かつてなかった。


民主党という党名では選挙では票を取ることができないから、選挙対策で、民主と、維新が連合して、新しい党名にしたのだろう。


民主党が世間からは、黙殺されていることを、民主党自身がよく知っている。


いったい、民主党は何をどうしたいのだろうか。


国民は、民主党には絶望している。


あっさりと、解党して、新しい政党を作れば、国民は少しは納得したはず。

ISISの性奴隷と慰安婦は全く違う

NHKの、『クローズアップ現代』の本日の話題は、ISISの性奴隷だった。


ISISは、女性を拉致して、強姦を繰り返している。


これこそが、性奴隷。


国連の人権委員会は、ISISのやっていることこそが性奴隷だということを理解するべき。


日本軍の慰安婦は奴隷ではなかった。


戦場ではこういう、女性に対する性的暴行は、当然の事のように行われていた。


白人は戦場で、女性を調達していた。


まさに、女性を拉致して、強姦していた。


白人と、朝鮮半島人、中国大陸の漢民族は、白人と同じように、戦場で女性を調達していた。


白人たちは、日本軍も白人たちと同じように、戦場で女性を拉致して強姦していたと考えた。


だから、慰安婦は、性奴隷であるべきだと、彼らは考えた。


日本は、白人たちと、特定アジアの人々とは同じではなかった。


白人たちは、日本人の道徳性の高さ妬んだ。


慰安婦が性奴隷であれば、日本軍も道徳性を持っていないことになる。


日本人が、白人より優れた道徳性を持っていることを許すことができなかったのだ。




百田氏のサイン会爆破テロ予告

http://mainichi.jp/articles/20160313/k00/00m/040/052000c


百田氏著の『カエルの楽園』のサイン会をしようとしていた、阪急西宮ガーデンズ内の書店、ブックファーストに、3月12日正午ころ、男の声で、サイン会を爆破するとの電話があった。


これは、爆破テロの予告てある。


これまでのところ、この事件はテレビなどのマス・メディアでは報道されていない。


メディアは、テロリストの味方なのか。


この事件が報道されることによって、百田氏の、『カエルの楽園』の宣伝になってしまうので、本が売れると、反日勢力、反日メディア、反日本人たち、左翼勢力にとっては、不都合だから報道しないのではないのか。


反日勢力としては、『カエルの楽園』は、発禁にしたいくらいなのではないか。


爆破テロ予告があるくらい、『カエルの楽園』が社会的に大きな影響を与える本だという証拠である。