ISISの性奴隷と慰安婦は全く違う
NHKの、『クローズアップ現代』の本日の話題は、ISISの性奴隷だった。
ISISは、女性を拉致して、強姦を繰り返している。
これこそが、性奴隷。
国連の人権委員会は、ISISのやっていることこそが性奴隷だということを理解するべき。
日本軍の慰安婦は奴隷ではなかった。
戦場ではこういう、女性に対する性的暴行は、当然の事のように行われていた。
白人は戦場で、女性を調達していた。
まさに、女性を拉致して、強姦していた。
白人と、朝鮮半島人、中国大陸の漢民族は、白人と同じように、戦場で女性を調達していた。
白人たちは、日本軍も白人たちと同じように、戦場で女性を拉致して強姦していたと考えた。
だから、慰安婦は、性奴隷であるべきだと、彼らは考えた。
日本は、白人たちと、特定アジアの人々とは同じではなかった。
白人たちは、日本人の道徳性の高さ妬んだ。
慰安婦が性奴隷であれば、日本軍も道徳性を持っていないことになる。
日本人が、白人より優れた道徳性を持っていることを許すことができなかったのだ。