創作ラボ2 -216ページ目

安倍政権は、腰抜け売国政権

日本の保守層は、民主党から、政権を取り戻した安倍政権に期待していたはず。

 

保守層は、安倍政権に不信感をつのらせている一方で、安倍政権を信じてみたいという、矛盾した感情を持ち続けてきた。

 

安倍政権は、公共投資は、増やさないし、移民を受け入れ、国内的には亡国政策をしている。

 

靖国神社には、一度だけ参拝したにすぎない。

 

日本を取り戻すと言いながら、まだ、日本を取り戻してはいない。

 

それどころか、米国の議会では、安倍総理は、米国が作り上げた戦後体制には、挑戦しないと宣言した。

つまり、戦後レジームから脱却して、日本を取り戻すことは諦めたと宣言した。

 

安倍総理は、保守でもなければ、左派勢力が言うところの、ヒットラーとは程遠い、売国リベラルである。

 

その安倍政権の正体が現れたのは、日韓合意である。

 

本来は、河野談話を反故にするべきであるにもかかわらず、河野談話を数十倍強化する日韓合意をしてしまった。

 

日本は強制連行を認めた。日本は20万人もの処女をレイプした。10億ドルもの賠償金を韓国に支払ったと全世界で報道されている。

 

かつてこれほど、日本を貶めた政権はなかった。

 

北朝鮮には日本の領土の近くにまでミサイルを撃ち込まれても何もしない。

 

尖閣の領海、領空を中国に侵犯されても何もしない。

 

安倍政権は、腰抜け売国政権である。

 

打倒安倍政権と言いたいが、悲しいかな、安倍政権に代わる政権がない。

 

 

 

 

 

 

被害者は死ぬまで忘れない

 

 

この動画のアップ主は、実際に、学生時代に性犯罪者に襲われたらしい。

 

この事実は、おそらく、一生、消えない。

 

加害者は、自分の犯罪を忘れがちになるが、被害者は絶対にその犯罪を忘れない。

 

テレビでは、被害者の心境は報道されない。

 

犯罪者の母親が登場して、まるて、自分が被害者のような顔をして、その一方で、息子の代わりに謝罪する。

 

被害者はテレビに顔を出すことはないと思うが、視聴率が取れないから、被害者の気持ちのことはほとんど忘れ去られている。

 

被害者の気持ちに寄り添うのが報道の本来のあり方であるとは思うが、そんな報道では、視聴率が取れないと、テレビ局は判断する。

 

世間は、犯罪のことなど、時間とともに忘れてしまうが、被害者は、死ぬまで忘れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田清治は、済州島なんかには行っていなかった

慰安婦問題の原点とでもいうべき、吉田清治の証言が、実は、フィクションだったという事実が公表されたが、その長男が、衝撃的な証言をしている。

 

吉田清治は、済州島なんかには行っていなかった。

 

家で地図を見ながら原稿書いていた。

 

吉田清治の書いた全くのフィクションによって、日本は取り返しのつかない歴史的、国益を失った。

 

たった一人の売名行為と、金欲しさのフィクションに朝日新聞が飛びついて、日本人を二度と立ち上がらないように、徹底的に日本人の名誉を貶めた。

 

朝日新聞は、第二のGHQにでもなったつもりで、日本人を洗脳し、貶め続けた。

 

吉田清治と、朝日新聞の罪は、何を持ってしても償うことはできない。

 

 


 

改悪された、エディタ

この新しい、エディタが使いにくい。

 

なぜ、わざわざ、使いにくいエディタにしてしまうのか。

意味が分からない。

文字が消える。こんなことはありえない。

 

アメブロは、以前から、使いにくいと思っていたが、さらに、使いにくくなった。

 

だいたい、パソコンもそうなのだが、OSが変わってしまうと、使いにくくなる。それどころか、壊れてしまう。

 

できれば、このエディタは、以前のエディタに戻してほしい。

文字が消えるのはありえない。

 

気分が悪い。ブログを書く気がしない。

 

 

Musio 対話型ロボット

 

Musioという、対話型の、AIロボットが、発売されている。

これは、AIロボットで、対話を重ねるごとに、語彙を覚えていく。

ペットではないが、ほとんど、ペットと同じような存在である。近未来では、ロボットが、ペットになるだろうと思う。

 

ロボットなら、基本的に、故障はしても、死ぬことはない。ロボットなら、犬や、猫の死のような悲しみは感じないはず。

 

Musioは、英語で話す。英語の学習用ではある。

英語を話したい人は、このロボットと話す事で、語彙が増えるだろうと思う。

 

もちろん、日本語で話すロボットもある。

 

AIのロボット分野は日本が得意とする分野である。

 

2020年の東京五輪までには、ほぼ完璧な翻訳ロボットが実用化される。スマホさえあれば全世界の人々と通訳なしで話すことができるようになる。

 

英語の学習より、母国語の学習のほうが大切。