創作ラボ2 -218ページ目

中国は今年中に尖閣に上陸する

日本選手がリオ・オリンピックで活躍している。


日本のメディアの報道は、当然、オリンピック中心になる。


その間に、中国は日本への侵略の準備をしている。


日本は平和だと思い込まされているから、人々は中国が侵略の準備をしているという事実に目を向けようとはしない。


尖閣沖に中国の漁船が300隻程度航行している。


漁船に見えるだけで、実は、民兵が乗り込んでいる武装漁船である。


中国は、尖閣諸島に上陸する機会をうかがっている。


今年中に上陸するはずだ。


中国の海警局の船と、300隻の民兵の船が同時に、尖閣諸島に上陸したら、現実的には日本は何もできない。


海保は、指をくわえて、見ているだけになるかもしれない。


憲法改正は、もう間に合わない。

金メダルを10個以上取ると、日本の景気がよくなる

オリンピックで、日本選手が10個以上金メダルを取ると、日本の景気がよくなるそうだ。


景気とは、気分だから、気持ちが盛り上がるようなことがあれば、景気がよくなるのは、一時的にでもいいことである。


本日、日本は金メダルを10個取った。


1か月や、2か月は、景気がよくなるだろうと思う。


あまり、注目されていない競技でメダルを取ると、その競技を始める人が増えるらしい。


まだ、金メダルを狙える競技がある。


女子のレスリングに、女子のバドミントン。


何気に日本の女子は強い。



9.11事件と癌の発症

米国の、9.11事件で、ツインタワービルの崩壊現場で救助作業に関わった消防士などが、次々と癌を発症している。


ツインタワーと、飛行機が激突していない、第七ビルの倒壊には、小型熱核兵器が使われたのではないかという噂があったが、癌の発症はその証拠になる。


ツインタワービルの鉄骨は何かで、切り裂かれたように切れて溶けていた。


ジェット燃料の火災の熱では、鉄骨が切断されることないし、溶けることもない。


ツインタワーの崩壊事件では、死亡した 人々の遺体はほとんど見つかっていない。


見つかるはずがない。


遺体の多くは、熱核兵の高熱によって、焼かれて蒸発してしまっている。


米国は、戦争のきっかけをつくるために、自作自演の事件を起こして、多数の民間人を殺害する。




日本国憲法は、米国が日本を核武装させないために書いた

米国のバイデン副大統領が、日本国憲法は、私たちが日本を核武装させないために書いたと発言した。


この発言で、日本国憲法の主意は明らかとなった。


日本を核武装だけではなく、二度と、軍事的に再武装させないために、米国人の手で日本国憲法を書いたとことは明々白々である。


日本は軍事的には永遠に、羊の状態にしておくというのが、日本国憲法の本質である。


護憲派は、日本を永遠に羊の状態にしておき、領土領海を侵略されても何もするべきできないと言っているようなもの。


我々は、いつまで、羊のままなのか。


我々はいつまで現実に目を背け続けるのか。


日本は、眠れる獅子であってほしい。


眠れる獅子である日本はもうすぐ目覚めるはずである。



『終戦の日』、あるいは、『敗戦の日』、そして、『植民地からの解放の日』

本日は、『終戦の日』、あるいは、『敗戦の日』、そして、『植民地からの解放の日』。


先の大戦のことを、米国は、『太平洋戦争』と呼び、諸外国は、『第二次世界大戦』と呼び、日本は、『大東亜戦争』と呼ぶ。


『大東亜戦争』という言い方が少し違和感を覚える場合は、『大東亜戦争』を、『東アジア大戦』と言い換えると、しっくりくる。


日本から見れば、米国との戦いも、東アジアでの大戦の一つに含まれる。


日本は、太平洋を含む、東アジアの広大な範囲で、連合国と戦った。


日本の味方は、戦力的には、ほぼ、無いに等しかった。


第二次世界大戦で日本が負けたのは、米国のみ。


戦後71年とは言っても、まだ、戦後ではない。


米軍がまだ、日本に駐留している。


占領軍がまだ日本にいる。


占領軍が日本にいる限り、日本の戦後はない。


戦後ではなく、いまだに占領中である。