日本国憲法は、米国が日本を核武装させないために書いた
米国のバイデン副大統領が、日本国憲法は、私たちが日本を核武装させないために書いたと発言した。
この発言で、日本国憲法の主意は明らかとなった。
日本を核武装だけではなく、二度と、軍事的に再武装させないために、米国人の手で日本国憲法を書いたとことは明々白々である。
日本は軍事的には永遠に、羊の状態にしておくというのが、日本国憲法の本質である。
護憲派は、日本を永遠に羊の状態にしておき、領土領海を侵略されても何もするべきできないと言っているようなもの。
我々は、いつまで、羊のままなのか。
我々はいつまで現実に目を背け続けるのか。
日本は、眠れる獅子であってほしい。
眠れる獅子である日本はもうすぐ目覚めるはずである。