創作ラボ2 -215ページ目

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安倍政権は、外交的には、うまくやっているのではないかと、評価されていると思われている。

 

ただし、特亜三国を除いて。

 

安倍政権は、常に外向きで、国内的にはほとんど目を向けていなかった。

 

安倍総理は、経済音痴だった。

 

公共投資は、民主党政権時代と何も変わっていない。

 

感覚的には、民主党政権の時よりは、公共投資をしていない。

 

しかし、やっと、財政出動する方向に舵をとり始めた。

 

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日露平和条約が締結されるが

日露平和条約が締結されることが、ほぼ確実となった。

 

安倍総理の外交は、一つの金字塔を打ち立たようとしている。

 

日露平和条約から、北方領土の四島返還が実現されるとなると、安倍総理は、歴史に名を刻む総理となる。

 

実は、すでに、安倍総理は、歴史に負の名を刻んでいる。

 

韓合意によって、日本を汚し、日本を韓国に売った。

 

いくら、ロシアとの平和条約、四島返還を実現しようとも、日韓合意の負の遺産が、あらゆる外交的成果を消し去ってしまう。

日本では犯罪者の生命が第一

殺人を犯した、拳銃を持った犯人が立てこもった場合、日本では、犯人の生命が第一で、説得を続ける。

 

おそらく、諸外国から見れば、これは奇妙な光景だろう。

 

殺人犯が拳銃を持っているだけで、諸外国では、問答無用で、射殺される。

 

日本では、犯罪者が優遇される。

 

こんな、犯罪者を優遇する国など、安全ではない。

 

犯罪者に対しても毅然とした態度が取れないのは、尖閣の領海を侵犯している中国の公船に何もできないのと同じ。

 

領空、領海侵犯は、強姦されているのと同じ。

 

日本では、強姦の犯人が優遇される。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年8月のストックフォトの売り上げ枚数

2016年8月のストックフォトの売り上げ枚数。

 

ピクスタ、単品、4枚、定額、12枚。

 

フォトライブラリー、2枚。

 

fotolia、9枚。

 

まあ、売れていません。

 

やる気を維持し、登録枚数を粛々と増やす努力をするべき。

 

 

 

 

 

 

 

 

蓮舫氏は二重国籍

民進党の蓮舫氏に、二重国籍の疑惑が出ている。

 

蓮舫氏というのは、帰化しているから、日本国籍を取得しているはず。

 

蓮舫氏の父は、台湾出身で母親は、日本人。

 

生まれた時は、中華民国籍。

 

1984年国籍法が改正されて、母親が日本人の場合は日本国籍を与えられる。

 

22歳までに、日本か、中華民国のどちらかの国籍を選択できる。

 

蓮舫氏は、泣きながら、嫌々日本国籍を選んだ。

 

その時同時に、中華民国の国籍を放棄しなければならない。

 

ところが、彼女は、中華民国の国籍を放棄したとは、はっきりとは釈明していない。

 

どうも、二重国籍の可能性がある。

 

こういう、日本に忠誠を誓わない、反日分子を簡単に帰化させてはいけない。

 

帰化の要件があまりにも甘い。

 

彼女は一般人ではなく、公人である。

 

二重国籍は重大な問題である。

 

普段は、えらそうな、日本人を見下したようなことを言っているのに、自分の事になると、口をつぐんでしまう。

 

彼女が都知事選に出馬しなかったのは、二重国籍がばれるから。