二重国籍と、帰化一世に対する法整備をするべき
蓮舫氏は、現在も、二重国籍。
そんな二重国籍の国会議員が存在することは違法ではあるし、そんな違法行為、経歴詐称、さらには、二重国籍だと認識していながら、二重国籍ではないと偽証した人物が、野党第一党の代表になっていいのだろうか。
現在も、蓮舫氏は、台湾での選挙権も、日本での選挙権も持っている。
心は、現在も、台湾人であり、日本第一ではなく、台湾第一だと思っている。
日本人であることに誇りを持っているのではなくて、台湾人であることに誇りを持っている。
法整備をするべきである。
二重国籍は、違法であり、国会議員にはなれないと、法整備をするべきであり。
そして、帰化一世には、選挙権も与えず、国会議員にもなれないと、法整備するべきである。
民進党は、元日本人ではない帰化人が多い。
その代表が二重国籍なのだから、日本人の利益ために働く政党ではなく、帰化する前の元の国のために働く政党である。
日本人としての誇りと心を忘れるな
三菱自動車の燃費データのねつ造は、常軌を逸したレベルにまで達している。
彼らは、日本人なのか。物造り日本の心はどこに行ったのか。
築地市場の移転先の豊州市場には謎の地下空間がある。
日本人が日本人としての心と誇りを失っている。
中国や韓国を批判できない。
利益と、効率のみ追及すると、取り返しのつかない結果をもたらす。
失った信頼を取り戻すのは、困難を極める。
家電メーカーにしても、日本の心を忘れてしまった結果、恥をさらして外国に身売りをしてしまった。
日本人としての誇りと心を忘れない企業が、世界をリードできる。
アントニオ猪木は北朝鮮のスパイか
北朝鮮には、渡航を自粛するように政府は要請しているのに、アントニオ猪木氏は北朝鮮に渡航した。
北朝鮮が、核爆弾の実験をしている最中に訪問した。
猪木は、なぜ、何度も北朝鮮に渡航するのか。
猪木氏は元プロレスラー。
プロレスラーの中には、在日朝鮮人が多かった。
力道山も在日朝鮮人だった。
猪木氏が在日朝鮮人だったかどうかは分からないが、何度も北朝鮮に行っているというこは、北朝鮮のスパイだと思われても仕方ない。
日本の国益を守り、日本の国益を最優先するのが、国会議員であるべきなのだが、実は、日本の国益を損なう国会議員が数多くいる。
猪木氏は、北朝鮮に利用されているだけではないか。
蓮舫氏を徹底的に糾弾するべき
蓮舫氏は、二重国籍だったことをついに、認めた。
彼女は確信犯だった。
彼女は二重国籍であるということを知りながら、今までは、日本人の国籍しかないと偽称してきた。
経歴詐称である。
これは、法律違反である。
こういう人が国会議員であっていいはずがない。
糾弾するべきである。
テレビのワイドショーは、軽くこの話題に触れるだけである。
徹底的に糾弾するべきである。
メディアは、民進党にやさしい。
メディアは野党に優しい。
蓮舫氏は、君が代を歌えるのか。
天皇陛下万歳と言えるのか。
CO2を増やさないと、日本はデフレから脱却できない
大手家電メーカーのシャープも台湾の企業に買収された。
日本の技術力が低下している。
技術力の低下は、GDPの低迷と比例している。
さらには、CO2の排出削減と一致している。
先進国では、CO2の排出を増やしていないのは日本だけである。
CO2の輩出が少ないということは、工業活動が低迷していることを意味する。
工業活動が低迷すれば、当然、CDPは増えない。
CO2が増えている国は、GDPが増えている。当たり前である。
CO2を減らさなければならないという呪縛から日本は逃れなれない。
CO2を増やさないと、日本はデフレから脱却できない。