創作ラボ2 -211ページ目

状況は満州事変前夜と同じ

中国の戦闘機を含む8機の飛行機が宮古海峡の上空を飛行した。


中国の戦闘機が宮古海峡を通過したのは初めてのこと。


日本の航空自衛隊は、スクランブル発進した。


8機ということは、編隊飛行をしたということだ。


ほとんど、戦闘行為ではないか。


中国の挑発は、段々と、新たな段階に発展している。


中国の挑発の目的は、日本と戦争をすることである。


状況は、満州事変前夜と同じである。


中国は日本に最初の一発を撃たせようとしている。


日本は、いくら中国が挑発しようとも、現実的には何もできない。


憲法を改正しない限り、日本は、手も足も出せない。

NHKに国民は搾取され続けている

NHKが受信料金の値下げを検討しているらしい。


NHKは、儲かりすぎ。


職員の給料も高すぎ。


そして、職員の犯罪率が高すぎ。


国民から、税金のように受信料を強制的に徴収して、反日報道を繰り返している。


NHKを見たくない国民は大勢いる。


見たくない人には、スクランブルをかければいいだけ。


スクランブルは簡単にできるのに、守銭奴のNHKは、スクランブルはかけずに、ワンセグの携帯、そして、スマホからも受信料を徴収しようとしている。


日本国民は、共産国家のように、世界最大の放送局に搾取され続けている。



ヒラリークリントンが大統領になると不都合な理由

ヒラリークリントンに関しては、もうすでに死亡しているという報道から、重病であるという報道、そして、同時刻に別の場所に現れたという話もある。


彼女が大統領になっても、健康上の問題で、大統領の職務を遂行できないのは明らかである。


ヒラリークリントンは大統領になっては不都合である。


ヒラリークリントンが大統領になると不都合な理由が他にもある。


ヒラリークリントンはUFOに関する情報を開示すると公約している。


ヒラリークリントン自信はUFOとエイリアンの存在を確信している。


本来、2014年に、ロシアと、米国の共同発表という形で、エイリアンの存在を公表することになっていた。


しかし、米国のオバマ大統領が、公表には積極的ではない。


ロシアは、今年中にも、公表する予定である。


日本でのプーチンと安倍総理の会談のあと、プーチンが、エリアンの存在を公表するかも知れない。

プーチン来日の意義

日本人的感覚で言うと、ロシアのプーチン大統領が、日本に来るのに手ぶらで来るはずがないと思う。


つまり、プーチンは、北方領土の、歯舞、色丹の二島を先行返還する意志を持って、来日するのではないか。


二島先行返還ではなくても、少なくとも、北方四島は、日本に返還する意思があると表明するのではないか。


そうでなければ、プーチンが日本に来る意味がない。


しかし、これは、日本的発想で、希望的観測ではある。


プーチンとしては、北方四島を返還する意思は全くないのではないかとも思える。


領土問題を別すれば、ロシアとの平和条約締結、中国包囲網の構築という意味においては、プーチンの来日は、日本にとっては意味がある。



世界最速で、永住権を与える国

安倍総理は、海外に行くと、心が解放されるらしい。


世界最速で、永住権を与えると、豪語している。


世界最速で永住権を与えるから、外国人は、どんどん日本に来てほしいと言っている。


ただし、一定の条件を満たす必要がある。


一定の条件がどういうものであるのかは分からないが、とにかく、日本を移民大国にすると、海外でのたまっている。


日本には、特別永住権を持っている者が多くいる。


特別永住権を持っている者は、他の在日外国人とは違った権利を与えられている。


彼らは、本来、日本国内で犯罪を犯すと、本国に強制送還されるはずだが、全くそういう実例はない。


日本でいくら犯罪を犯しても、特別永住者は永遠に日本で生活できる。


安倍総理の正体は、ワンワールドオーダーを目指す、グローバリストである。


小泉総理と何も変わらない。


日本の保守は、安倍総理は、ナショナリストで、日本を取り戻してくれる、つまり、戦後体制から日本を脱却させてくれると思っていた。


しかし、正体は、小泉総理以上のグローバリストだった。


日本の総理は、すべて、保身ばかり考え、国民国家の利益は考えない、ワンワールドオーダーのグローバリストになる。