状況は満州事変前夜と同じ
中国の戦闘機を含む8機の飛行機が宮古海峡の上空を飛行した。
中国の戦闘機が宮古海峡を通過したのは初めてのこと。
日本の航空自衛隊は、スクランブル発進した。
8機ということは、編隊飛行をしたということだ。
ほとんど、戦闘行為ではないか。
中国の挑発は、段々と、新たな段階に発展している。
中国の挑発の目的は、日本と戦争をすることである。
状況は、満州事変前夜と同じである。
中国は日本に最初の一発を撃たせようとしている。
日本は、いくら中国が挑発しようとも、現実的には何もできない。
憲法を改正しない限り、日本は、手も足も出せない。
NHKに国民は搾取され続けている
NHKが受信料金の値下げを検討しているらしい。
NHKは、儲かりすぎ。
職員の給料も高すぎ。
そして、職員の犯罪率が高すぎ。
国民から、税金のように受信料を強制的に徴収して、反日報道を繰り返している。
NHKを見たくない国民は大勢いる。
見たくない人には、スクランブルをかければいいだけ。
スクランブルは簡単にできるのに、守銭奴のNHKは、スクランブルはかけずに、ワンセグの携帯、そして、スマホからも受信料を徴収しようとしている。
日本国民は、共産国家のように、世界最大の放送局に搾取され続けている。
ヒラリークリントンが大統領になると不都合な理由
ヒラリークリントンに関しては、もうすでに死亡しているという報道から、重病であるという報道、そして、同時刻に別の場所に現れたという話もある。
彼女が大統領になっても、健康上の問題で、大統領の職務を遂行できないのは明らかである。
ヒラリークリントンは大統領になっては不都合である。
ヒラリークリントンが大統領になると不都合な理由が他にもある。
ヒラリークリントンはUFOに関する情報を開示すると公約している。
ヒラリークリントン自信はUFOとエイリアンの存在を確信している。
本来、2014年に、ロシアと、米国の共同発表という形で、エイリアンの存在を公表することになっていた。
しかし、米国のオバマ大統領が、公表には積極的ではない。
ロシアは、今年中にも、公表する予定である。
日本でのプーチンと安倍総理の会談のあと、プーチンが、エリアンの存在を公表するかも知れない。
プーチン来日の意義
日本人的感覚で言うと、ロシアのプーチン大統領が、日本に来るのに手ぶらで来るはずがないと思う。
つまり、プーチンは、北方領土の、歯舞、色丹の二島を先行返還する意志を持って、来日するのではないか。
二島先行返還ではなくても、少なくとも、北方四島は、日本に返還する意思があると表明するのではないか。
そうでなければ、プーチンが日本に来る意味がない。
しかし、これは、日本的発想で、希望的観測ではある。
プーチンとしては、北方四島を返還する意思は全くないのではないかとも思える。
領土問題を別すれば、ロシアとの平和条約締結、中国包囲網の構築という意味においては、プーチンの来日は、日本にとっては意味がある。
世界最速で、永住権を与える国
安倍総理は、海外に行くと、心が解放されるらしい。
世界最速で、永住権を与えると、豪語している。
世界最速で永住権を与えるから、外国人は、どんどん日本に来てほしいと言っている。
ただし、一定の条件を満たす必要がある。
一定の条件がどういうものであるのかは分からないが、とにかく、日本を移民大国にすると、海外でのたまっている。
日本には、特別永住権を持っている者が多くいる。
特別永住権を持っている者は、他の在日外国人とは違った権利を与えられている。
彼らは、本来、日本国内で犯罪を犯すと、本国に強制送還されるはずだが、全くそういう実例はない。
日本でいくら犯罪を犯しても、特別永住者は永遠に日本で生活できる。
安倍総理の正体は、ワンワールドオーダーを目指す、グローバリストである。
小泉総理と何も変わらない。
日本の保守は、安倍総理は、ナショナリストで、日本を取り戻してくれる、つまり、戦後体制から日本を脱却させてくれると思っていた。
しかし、正体は、小泉総理以上のグローバリストだった。
日本の総理は、すべて、保身ばかり考え、国民国家の利益は考えない、ワンワールドオーダーのグローバリストになる。