ノーベル賞のシーズンが始まる
ノーベル賞のシーズンが始まる。
今年も、日本人が受賞に、期待する。
そもそも、ノーベル賞は、白人のものである。
有色人種に有力な候補がいたとしても、白人と競い合った場合は白人が受賞する。
こういう賞は、所詮は、人間が選考するものである。
となれば、当然のように工作が行われると考えるべき。
工作といえば、中国と、韓国であるが、残念ながら、両国は工作をするべき対称がいないほど、ノーべル賞のレベルに達した人物がいない。
日本は、もちろん、工作などしない。
毎年のことだが、村上春樹のノーベル文学賞に期待している。
通州事件 目撃者の証言
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『通州事件 目撃者の証言』を読み始めた。
1937年、(昭和12年)7月29日、中国の通州(現在の北京市通州区)で、中国人部隊が、日本軍の守備隊、および、日本の民間人を襲撃した事件。
簡単に説明すると、通州事件とはそういうものなのだが、人類の虐殺史上空前絶後の凄惨な惨殺方法だった。
文字で、語ることすら、できないようなあまりにも凄惨な殺戮だった。
人間の所業ではなく、悪魔か、悪鬼の仕業だった。
それほど、凄惨な事件であったにもかかわらず、日本では、その事件の真実の姿を伝えなかった。
この書籍では、通州で通州の惨劇を目の前で見た、当時の支那人の日本人妻の証言が語られている。
当時の支那人も、現在の中国人も、その本質は変わっていない。
日本人と全く違った倫理観、道徳観、世界観を持っている。
同じ、人間だと思ってはいけない。
中国人は、現代でも、日本で、通州事件のような殺人事件を起こしている。
中国人の本質を知るためにも、この本は、ぜひ、読んでおくべき。
2016年9月のストックフォトの売り上げ枚数
2016年9月のストックフォトの売り上げ枚数。
ピクスタ、単品、2枚、定額5枚。
フォトライブラリー、8枚。
Fotolia、13枚。
ピクスタの売り上げ枚数が落ちている。
ピクスタは、以前から相性はよくないのだが、やはり、その相性の悪さは変わらない。
フォトライブラリーは、最近にしては、売り上げ枚数は、よかったのだが、8枚中、6枚がSサイズで、収益率がよくない。
ひたすら、地道に、登録枚数を増やすしかない。
トランプ氏もクリントン氏も中国には言及せず
トランプとヒラリークリントンの第一回討論では、両者とも中国に関しては発言はなかった。
同盟国である日本と韓国に関連しての発言はあったのだが、中国に関しての発言はなかった。
両者とも、反日で、親中派である。
まだ一回目だけだから、中国に関する話題は出ていないだけなのではないかとも思うが、今後、中国に関しての発言があるのか注目する。
米国にとって、日本は、どうにでもコントロールできる、言うなれば、属国であるから、米国には何も影響を与える存在ではない。
中国は、米国に影響を与える存在であるから、あまり気軽に中国には言及することができないのか。
米国が安定した大国であり続けるためには、脱中国が必要である。
テレビ討論のヒラリーは本物か?
トランプ氏ヒラリークリントン氏のテレビ討論があった。
この討論では、クリントン氏が優勢だと、主要なメディアは伝えている。
しかし、メディアによっては、優劣の結果は違っている。
ことに、ネットではトランプ氏が圧倒的に優勢になっている。
メジャーなメディアは、クリントン氏が優勢だという空気を作りたいようだ。
メジャーなメディアが、大統領をつくると言ってもいい。
安倍総理も、トランプ氏が大統領になることを望んでいる。
トランプ氏は、親中派で、反日派である。
トランプ氏が大統領になった方が、日本の国益になるのかというと、単純にそんなことでもない。
どちらが大統領になっても、反日派である。
このテレビ討論に登場したヒラリーは本物のヒラリーだったのか。
それとも、影武者だったのか。
ヒラリーは健康問題で、大統領の職務は務まらないだろうと思うが、ヒラリーに期待することがあるとすれば、エイリアン情報の公開である。
ヒラリーは、彼らが、太古以来、地球に住んでいることを知っている。