南海トラフには、大深度掘削船、『ちきゅう』によって、核兵器が埋め込まれている
http://www.jamstec.go.jp/chikyu/j/
日本を取り戻すと言って、安倍晋三氏は総理となった。
安倍総理は、日本を取り戻したのか。
日本を取り戻す意気込みはあったと思うが、時が過ぎるとともに、日本を取り戻す、戦後レジームから脱却するということは言わなくなった。
安倍総理は、日本第一主義から、グローバリストへと変わっていった。
なぜか。
安倍総理は、米国から、圧力というより、脅されているからである。
安倍総理個人の政治生命を奪うというか、命そのものを奪うと、脅されているかもしれない。
いや、その程度ではなくて、日本を破壊すると、脅されているのではないか。
つまり、東日本大震災のような、自然災害に見せかけた、人工地震を起こして、東海から、東南海を破壊すると、脅されているのではないか。
米国なら、やりかねない。
東日本大震災は、実は、米国が予定していた破滅的な事は起きなかった。
東日本大震災は、失敗だった。
次の東南海地震では、絶対に失敗はしないと、米国は決意している。
すでに、南海トラフには、大深度掘削船、『ちきゅう』によって、核兵器が埋め込まれている。
第二の通州事件はまた起こる可能性はある
https://www.youtube.com/watch?v=SNby4dFHwhY
このビデオでは、通州事件について語られている。
通州事件のことを知らない国民は多いと思う。
日本人は決してこの事件を忘れてはいけない。
日本の民間人が、中国人に虐殺された。
中国人の人間性がどれほど残虐なのか分かる。
第二の通州事件はまた起こる可能性はある。
中国人は、言葉では表現できないほど残虐な民族性を持っていることを決して忘れてはいけない。
通州事件をユネスコの記憶遺産に登録するべき。
自国の憲法を自国民が書けない国
ノーベル化学賞は、日本人の受賞はなかった。
ノーベル文学賞に期待する。
もしかして、ノーベル平和賞を受賞するかもしれない。
ノーベル平和賞だけは、受賞は辞退するべきである。
憲法には、著作権はないと思うが、もし、憲法九条がノーベル平和賞を受賞した場合は、日本人が受賞するのではなく、米国人が受賞することになるのではないか。
なぜなら、日本国憲法は、占領下で、GHQによって書かれたものだから。
占領下に、外国人が書いた憲法を一字も変えていないのは、世界で、日本だけ。
世界に対して、恥をさらしいているようなものである。
自国の憲法を自国民が書けない国。それが日本である。
二島先行返還で、プーチンと手打ちをするかもしれない
北方領土は、四島一括返還では、ロシアは納得はしない。
二島返還では、ロシアと交渉する意味がないと、日本側は思う。
四島にこだわると、北方領土の返還は全く進まない。
せっかく、プーチンが日本に来ても、四島一括返還にこだわると、プーチンが来日する意味がなくなる。
二島先行返還でも実現できれば、少なくとも、領土を取り戻したことなる。
四島に一括返還にこだわると、領土は、永遠に取り戻すことはできないかもしれない。
日韓合意をした安倍総理だから、国民の意思を裏切って、二島先行返還で、プーチンと手打ちをするかもしれない。
オートファジーでノーベル賞
東京工業大学栄誉教授の大隅良典氏が、ノーベル医学生理学賞を受賞した。
日本人のノーベル賞受賞は、3年連続で、25人目。
医学生理学賞は、4人目。
細胞が自分のたんぱく質を分解してリサイクルする、『オートファジー』と呼ばれる仕組みを解明したことを評価されて、ノーベル賞の受賞になった。
日本人のノーベル賞の受賞は25人目というのは、多いのか少ないのか。
少ないように思える。
ノーベル賞に値する研究成果を出している日本人は数多くいるらしい。
しかし、日本の研究環境は恵まれていないらしい。
環境のいい場所を求めて、日本の頭脳が海外に出ないようにするべきである。
科学の研究はすぐには結果が出るものではない。
人への投資は、まさに、こういう研究者への予算の援助のことである。