敗戦日
本日、終戦記念日。
終戦というより、敗戦日。
戦争は、できれば、しないほうがいいというのは、誰もが思うこと。
しかし、戦争でしか、物事に白黒をつけられないこともある。
戦争には、被害者も加害者もいない。
先の大戦では、日本は加害者で、ことに特亜三国は日本の被害者だと言い続けている。
日本は、韓国とも北朝鮮とも戦っていない。
中華人民共和国とも戦っていない。
日本は、加害者だというのは、特亜三国のプロパガンダ。
日本が加害者だと特亜三国が言い続けるのは、日本が敗戦したのが原因。
戦勝国の戦争はいい戦争で、戦勝国の植民地支配はいい植民地。
つまり、戦争は負けてはいけないということ。
日本人の敗戦による心の傷はいまだに癒されていない。
インスタグラムが個人消費を押し上げる
インスタグラム映えする写真を撮るために、旅行したり、観光スポットに出かけたり、外食をしたりするらしい。
私は、ストックフォトサイトで写真、イラスト、動画を販売している。
だから、インスタグラムはそもそもやらないし、ツイッター、ブログではほとんど画像は公開しない。
ネットに公開する画像は、他人に自由に使われると思うべき。
子供の画像をネットに公開すると、犯罪に使われる危険がある。
インスタグラム、フェイスブック、ツイッターにしても、個人情報を世界にさらしているようなもの。
しかしながら、インスタグラムが国内の個人消費を押し仕上げるのであれば、個人情報の流出に対して充分対策して、大いに、インスタグラムはやればいい。
日本列島は冷夏
猛暑で地球が温暖化しているというイメージ操作をしたいから、やたらと気温が高い場所ばかりをテレビは報道する。
しかし、日本列島は、西側が比較的気温が高いだけで、東日本から北日本は気温が低い。
日本列島全体としては気温が低いはず。
にもかかわらず、日本列島全体が猛暑であるかのようなイメージ操作をしている。
地球が温暖化していないと困る人々がいる。
地球温暖化と叫ぶと儲かる人々がいるから、寒冷化している事実を隠している。
自由が奪われたネット空間
自分のYou Tubeの動画の広告の収益化が数多く、拒否された。
3月に、ほぼすべての動画から広告が消えたが、4か月後には再び広告が表示されるようになった。
しかしながら、広告のワンクリックの単価は下がっていた。
その程度なら、なんとか、納得のできる範囲であるが、昨日からは、再び、収益化できない動画が増えた。
何を基準にYou Tubeが、動画の収益化を拒否しているのか、はっきりとは分からない。
はっきりとは分からないが、収益化がされない動画には傾向がある。
特亜三国、つまり、中韓朝鮮の3国を批判する動画は収益化されない。
ネットの世界は、テレビとは違って、自由に意見を発信できるはずだったが、ネットの世界も、地上波の世界と同じように、中韓の工作員が暗躍している。
ネットも、国民が自由に意見を発することのできるツールではなくなっている。
日本は安全であると思わせるのがメディアの仕事
島根、広島、高知を通過してミサイルがグアムに落ちると、北朝鮮が言ってしまったから、今まで、北朝鮮のミサイルが飛んでくるとは思わなかった、四国の太平洋側まで、PAC3迎撃ミサイルを設置する。
自衛隊の基地に設置するわけだが、このミサイルは射程距離が短いし、このミサイルで、迎撃てきる範囲は狭い。
ただの気休めにしかならないが、ないよりはあった方がいい。
北朝鮮のミサイル基地を先制攻撃できる能力を持つことのほうが、ミサイル防衛には大きな意義がある。
日本人の多くは、メディアによって、日本の危機から目がそらされている。
メディアは、国民を洗脳する装置である。
どんなに、危機が迫っていても、日本は安全であると思わせるのがメディアの仕事。