自由が奪われたネット空間
自分のYou Tubeの動画の広告の収益化が数多く、拒否された。
3月に、ほぼすべての動画から広告が消えたが、4か月後には再び広告が表示されるようになった。
しかしながら、広告のワンクリックの単価は下がっていた。
その程度なら、なんとか、納得のできる範囲であるが、昨日からは、再び、収益化できない動画が増えた。
何を基準にYou Tubeが、動画の収益化を拒否しているのか、はっきりとは分からない。
はっきりとは分からないが、収益化がされない動画には傾向がある。
特亜三国、つまり、中韓朝鮮の3国を批判する動画は収益化されない。
ネットの世界は、テレビとは違って、自由に意見を発信できるはずだったが、ネットの世界も、地上波の世界と同じように、中韓の工作員が暗躍している。
ネットも、国民が自由に意見を発することのできるツールではなくなっている。