踊る大どうでしょう祭
なぜか踊る大捜査線捜査員には、どうでしょう藩士が多いのです。
という事で今回はどうでしょう藩士捜査員さんが、
同志を集めてオフ会開催という、素敵イベントをおみまいしてくれました!
「おみまいするぞーーーっ」
普通に乾杯?
そんな事はいたしません。
「じゃじゃじゃじゃ、じゃあ~
乾杯とぉ~ いきますかぁ~?」
「じゃじゃじゃじゃ、じゃあ~ かんぱ~い!」
もちろんこういう時は自然と藤やん口調になってしまうもんですよ。
去年のどうでしょう祭に参加した方からグッズや雑誌を見せてもらったり、
マニアックなどうでしょう話に花を咲かせたり…
(藤やんとうれしーが載ってるフリーペーパーもらっちゃった。
めっちゃかっこいいお写真…!ありがとうございます!)
「お酒足りなくなったね。
買い出しにいこか」
じゃじゃじゃじゃじゃあ~買い出しは~
もちろん~
これで!
って、持ち歩いてる藩士がいるのがすごい!
なにがでるかな♪
なにがでるかな♪
それはサイコロ任せよっ♪とぉっ!!!
みごとに\(^o^)/わたしだった
とはいえ、なんだかうれしい(笑)
遠方からの藩士が…
「そういえば、赤福買ってきたんですけど…」(ずっしり4箱)
対決だ!
この人、対決させる気だ!!!!!
あーかふく!あーかふく!!
ちょうどこの日は遅刻組が二名いたので、
彼らが到着して1分もたたないうちに赤福対決列島再現スタートです!
女性の方にはハンデとして、男性側に福岡名物『めんべい』を
食べてもらってからのスタートということに。
藤やんのごとく『中国の鉄の玉を飲み込むおじさん』のような動きになる二人…wwww
男性側は一気に二個作戦、女性側は確実に食べられるペースで……
勝者は僅差で女性藩士の勝利!
おーめーでーとーー!
(特に賞品はないですが(笑))
そんなこんなでいろいろ語りつくして、二次会に移動。
二次会は藩士じゃない捜査員達も合流して、集まりに集まって20人越え~♪
久しぶりに会う人たちもたくさんいて、非常に楽しすぎる飲み会でした!
どうでしょうオフ幹事さん、飲み会幹事さん、今回はありがとうございました!
という事で今回はどうでしょう藩士捜査員さんが、
同志を集めてオフ会開催という、素敵イベントをおみまいしてくれました!
「おみまいするぞーーーっ」
普通に乾杯?
そんな事はいたしません。
「じゃじゃじゃじゃ、じゃあ~
乾杯とぉ~ いきますかぁ~?」
「じゃじゃじゃじゃ、じゃあ~ かんぱ~い!」
もちろんこういう時は自然と藤やん口調になってしまうもんですよ。
去年のどうでしょう祭に参加した方からグッズや雑誌を見せてもらったり、
マニアックなどうでしょう話に花を咲かせたり…
(藤やんとうれしーが載ってるフリーペーパーもらっちゃった。
めっちゃかっこいいお写真…!ありがとうございます!)
「お酒足りなくなったね。
買い出しにいこか」
じゃじゃじゃじゃじゃあ~買い出しは~
もちろん~
これで!
って、持ち歩いてる藩士がいるのがすごい!
なにがでるかな♪
なにがでるかな♪
それはサイコロ任せよっ♪とぉっ!!!
みごとに\(^o^)/わたしだった
とはいえ、なんだかうれしい(笑)
遠方からの藩士が…
「そういえば、赤福買ってきたんですけど…」(ずっしり4箱)
対決だ!
この人、対決させる気だ!!!!!
あーかふく!あーかふく!!
ちょうどこの日は遅刻組が二名いたので、
彼らが到着して1分もたたないうちに赤福対決列島再現スタートです!
女性の方にはハンデとして、男性側に福岡名物『めんべい』を
食べてもらってからのスタートということに。
藤やんのごとく『中国の鉄の玉を飲み込むおじさん』のような動きになる二人…wwww
男性側は一気に二個作戦、女性側は確実に食べられるペースで……
勝者は僅差で女性藩士の勝利!
おーめーでーとーー!
(特に賞品はないですが(笑))
そんなこんなでいろいろ語りつくして、二次会に移動。
二次会は藩士じゃない捜査員達も合流して、集まりに集まって20人越え~♪
久しぶりに会う人たちもたくさんいて、非常に楽しすぎる飲み会でした!
どうでしょうオフ幹事さん、飲み会幹事さん、今回はありがとうございました!
【完全ネタバレ】SHERLOCK S3-3 視聴しながら感想メモ【超絶長文】
※S1~3-3及び原作完全ネタバレです
チャールズ・オーガスタス・マグヌッセン。
『犯人は二人』の恐喝王チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン。
マグヌッセンってのはデンマークに多い名前らしいから、
ラース・ミケルセンの配役ありきでマグヌッセンにしたのかな。
弟のマッツ・ミケルセンの顔が好みすぎてやばいんだけど、
お兄さんのラースさんもなかなか好み…!
しかしマグヌッセンは変態すぎる。顔舐めはやばい。エロい。
ドラックのくだりは原作の『唇のねじれた男』。
原作で助けに行くのは旦那さんだったけど、こっちは子供か。
ビリー撃退のジョンめっちゃかっこいい!
戦う医者たまらん。
ってかビリーも天才すぎ。ビル・ウィギンズ…何者?
調べてみたら原作でホームズの手伝いしてた浮浪者の名前にあるらしいけど。
ってことはこれからも助手になるのか。
モリーのビンタ炸裂!
婚約解消しちゃったのか…
そしてジョンに謝れって言ってくれるモリーちゃんまじ天使…。
さすが僕らの代弁者。
ドアのノッカーで傘兄が来たかを判断してるとは。
ちゃっかり階段に座っているマイクロフトがかわいい。
そしてあんだーーそーーーん!!
アンダーソンアンダーソンアンダーソン!!
S3-1で逮捕されたかと思ってたけど、無事だったのねー。
まあ、あれはシャーロックがチクらないかぎり大丈夫な案件だったけど。
ジョンが結婚して、ジョンと別に暮らして、ジョンの椅子を視界からどけてしまった。
椅子を移動してるシャーロック、見てみたかったな。
どんな顔して動かしてたんだろう。
「寝室に近づくな」
きっと椅子があるんだろうなって思ってたけど、まさかのジャニーン!
原作知ってるから展開はわかってるけど、ほんとゲラゲラ笑った!
実は『犯人は二人』の婚約シーンをやってほしいなーって思ってたから、
本当にうれしい!!!
つーか、シャールってwwwシャールwwwwwうwwwけwwwるwwww
っていうか、なんでジャニーンとシャールのキスシーンをみない、ジョン。
アップルドア。
原作ではアップルタワーズだったけど。
マグヌッセンスキャナーのジョンとシャーロックのポルノの好みがノーマルってのもまた(笑)
どうしてそんなことわかったんだろう!
うわあ。暖炉に。おしっこ。ひー。マグヌッセンまじやばい。
まさに変態紳士。
ジャニーンが秘書なんだろうなとは思ったけど、指輪ーーー!きゃーー!指輪ーー!
ってか、それモリーにやったれよ…。
スモールウッドかと思ったら、まさかのメアリー…
S3-1の「ウソつき」がここにかかってきたとは…
しかもシャーロックを撃ちよってからに…
今回もマインドパレス大活躍。
モリーちゃんも大活躍。
ちびシャーロックかわいい。
もちもちしゃーろっく。
「東の風がくるぞ、お前を捕まえに」
S3-2の赤ひげが犬だってのはわかった。
「僕も殺されそう」って事は、赤ひげは殺されたんだろうなぁ。
それがシャーロックのトラウマなのか。
そしてモリモリ!モリモリきたーーー!
「ジョンに危険が迫ってるっていうのに」
この言葉がシャーロックを死の淵から引き揚げた。
やっぱりジョンなんだよ!
ジョンなの!
ジャニーン再び。
けっこう良いやつじゃないかー。
サセックスのコテージを買って、蜂の巣箱は処分させたってくだりは、
原作好きにはニヤリとさせられる言葉。
ホームズは老後、サセックスで養蜂やるんだよねー。
っていうか、ジャニーンとやることやってなかったのか。
ますますシャーロックに童○疑惑が…。
世間的にはジャニーンのおかげで疑惑払しょくしたかもだけど。
モリーの寝室をシャーロックが使ってるだとおおお!?
いいぞもっとご活用を。
椅子が。
ジョンの椅子が…。戻ってる。
重症のシャーロックがジョンの椅子を戻したって思うと…泣ける。
(ビリーに手伝わせたかもって意見は聞きません)
メアリーの正体が晒されるシーン。
このジョンの表情がなんともいえずかっこいい…!
そしてホームズ家かわいい(*`艸´)
カンバーバッチ家のお父さんお母さんかわいい(*`艸´)
シャーロックの頭脳はおかあさん譲りなのか。
お母さんは数学者ね。ふむふむ。
シャーロックとジョンが椅子に座るシーンで、
ようやくシャーロックが戻ってきたんだなって実感…。
AGRA。
『四つの署名』の舞台がアグラの砦だからか。
ちょっと絡んだね。
メアリーが助けてくれたっていうけど、
ジョンがいうように、別にシャーロックは撃たなくてもよかったじゃん…。
ジョンが容疑者にされてしまうっていうなら、
シャーロックを撃ったのがジョンだと疑われるパターンだってあっただろうに。
(まあ、ないとは思うけどさ)
ほんと、矛盾してるよ。納得できない。
ってか、メアリーを受け入れるなんてジョン、男前すぎるで…
こんなかわいのに男前…
兄弟喫煙シーンかっこいい。
「悪いドラゴンではない」
ホビットにかかってるんだろうねww
「お前を失いたくない」
…本心かな、マイクロフト。
マグヌッセンと対決へ。
シャーロックの圧力点はジョン。
うん。
それはまあ。
あんな事せずともみんな…わかってるけどね。
マグヌッセンもマインドパレスの使い手だったとはね。
そして気持ち悪い(褒め言葉)。
「顔を指ではじいてもいいかな たのしいね」
あーー殴りたい!ぶんなぐりたい!チョキで顔面を殴りたい!!
高機能社会不適合者のおかげですっきりしたけど…
ジョンとメアリーと、その子供も守るためになんだってするって言ってたけど…
うわあ…そんな…
「もう一人の兄弟がどうなったかご存じでしょう。
私が兄弟愛など」
え。もう一人の…兄弟?
原作ではいないはずなんだけど…
ちょっとこの言い方と…
今までのシーズンの流れからいって…
モリアーティーが兄弟、とか…そんなことは…ないよね。
シャーロックは自分が本当に死ぬであろうことがわかってるから、
ジョンを見る目が本当にやさしい…。
それがかなしい…。
なんだってこんな事に…
会いたかった?
ぐあああああああ
モリモリーーーーー!!!!
なんなんだよおおおおおおお!
面白いけど、原作にないことしないでほしいいいい!
面白いけど原作にないと予想つかないんだよおおおおああああ!
「会いたかった?」
はやく。
会いたい。
二年も。
待てないよ。
チャールズ・オーガスタス・マグヌッセン。
『犯人は二人』の恐喝王チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン。
マグヌッセンってのはデンマークに多い名前らしいから、
ラース・ミケルセンの配役ありきでマグヌッセンにしたのかな。
弟のマッツ・ミケルセンの顔が好みすぎてやばいんだけど、
お兄さんのラースさんもなかなか好み…!
しかしマグヌッセンは変態すぎる。顔舐めはやばい。エロい。
ドラックのくだりは原作の『唇のねじれた男』。
原作で助けに行くのは旦那さんだったけど、こっちは子供か。
ビリー撃退のジョンめっちゃかっこいい!
戦う医者たまらん。
ってかビリーも天才すぎ。ビル・ウィギンズ…何者?
調べてみたら原作でホームズの手伝いしてた浮浪者の名前にあるらしいけど。
ってことはこれからも助手になるのか。
モリーのビンタ炸裂!
婚約解消しちゃったのか…
そしてジョンに謝れって言ってくれるモリーちゃんまじ天使…。
さすが僕らの代弁者。
ドアのノッカーで傘兄が来たかを判断してるとは。
ちゃっかり階段に座っているマイクロフトがかわいい。
そしてあんだーーそーーーん!!
アンダーソンアンダーソンアンダーソン!!
S3-1で逮捕されたかと思ってたけど、無事だったのねー。
まあ、あれはシャーロックがチクらないかぎり大丈夫な案件だったけど。
ジョンが結婚して、ジョンと別に暮らして、ジョンの椅子を視界からどけてしまった。
椅子を移動してるシャーロック、見てみたかったな。
どんな顔して動かしてたんだろう。
「寝室に近づくな」
きっと椅子があるんだろうなって思ってたけど、まさかのジャニーン!
原作知ってるから展開はわかってるけど、ほんとゲラゲラ笑った!
実は『犯人は二人』の婚約シーンをやってほしいなーって思ってたから、
本当にうれしい!!!
つーか、シャールってwwwシャールwwwwwうwwwけwwwるwwww
っていうか、なんでジャニーンとシャールのキスシーンをみない、ジョン。
アップルドア。
原作ではアップルタワーズだったけど。
マグヌッセンスキャナーのジョンとシャーロックのポルノの好みがノーマルってのもまた(笑)
どうしてそんなことわかったんだろう!
うわあ。暖炉に。おしっこ。ひー。マグヌッセンまじやばい。
まさに変態紳士。
ジャニーンが秘書なんだろうなとは思ったけど、指輪ーーー!きゃーー!指輪ーー!
ってか、それモリーにやったれよ…。
スモールウッドかと思ったら、まさかのメアリー…
S3-1の「ウソつき」がここにかかってきたとは…
しかもシャーロックを撃ちよってからに…
今回もマインドパレス大活躍。
モリーちゃんも大活躍。
ちびシャーロックかわいい。
もちもちしゃーろっく。
「東の風がくるぞ、お前を捕まえに」
S3-2の赤ひげが犬だってのはわかった。
「僕も殺されそう」って事は、赤ひげは殺されたんだろうなぁ。
それがシャーロックのトラウマなのか。
そしてモリモリ!モリモリきたーーー!
「ジョンに危険が迫ってるっていうのに」
この言葉がシャーロックを死の淵から引き揚げた。
やっぱりジョンなんだよ!
ジョンなの!
ジャニーン再び。
けっこう良いやつじゃないかー。
サセックスのコテージを買って、蜂の巣箱は処分させたってくだりは、
原作好きにはニヤリとさせられる言葉。
ホームズは老後、サセックスで養蜂やるんだよねー。
っていうか、ジャニーンとやることやってなかったのか。
ますますシャーロックに童○疑惑が…。
世間的にはジャニーンのおかげで疑惑払しょくしたかもだけど。
モリーの寝室をシャーロックが使ってるだとおおお!?
いいぞもっとご活用を。
椅子が。
ジョンの椅子が…。戻ってる。
重症のシャーロックがジョンの椅子を戻したって思うと…泣ける。
(ビリーに手伝わせたかもって意見は聞きません)
メアリーの正体が晒されるシーン。
このジョンの表情がなんともいえずかっこいい…!
そしてホームズ家かわいい(*`艸´)
カンバーバッチ家のお父さんお母さんかわいい(*`艸´)
シャーロックの頭脳はおかあさん譲りなのか。
お母さんは数学者ね。ふむふむ。
シャーロックとジョンが椅子に座るシーンで、
ようやくシャーロックが戻ってきたんだなって実感…。
AGRA。
『四つの署名』の舞台がアグラの砦だからか。
ちょっと絡んだね。
メアリーが助けてくれたっていうけど、
ジョンがいうように、別にシャーロックは撃たなくてもよかったじゃん…。
ジョンが容疑者にされてしまうっていうなら、
シャーロックを撃ったのがジョンだと疑われるパターンだってあっただろうに。
(まあ、ないとは思うけどさ)
ほんと、矛盾してるよ。納得できない。
ってか、メアリーを受け入れるなんてジョン、男前すぎるで…
こんなかわいのに男前…
兄弟喫煙シーンかっこいい。
「悪いドラゴンではない」
ホビットにかかってるんだろうねww
「お前を失いたくない」
…本心かな、マイクロフト。
マグヌッセンと対決へ。
シャーロックの圧力点はジョン。
うん。
それはまあ。
あんな事せずともみんな…わかってるけどね。
マグヌッセンもマインドパレスの使い手だったとはね。
そして気持ち悪い(褒め言葉)。
「顔を指ではじいてもいいかな たのしいね」
あーー殴りたい!ぶんなぐりたい!チョキで顔面を殴りたい!!
高機能社会不適合者のおかげですっきりしたけど…
ジョンとメアリーと、その子供も守るためになんだってするって言ってたけど…
うわあ…そんな…
「もう一人の兄弟がどうなったかご存じでしょう。
私が兄弟愛など」
え。もう一人の…兄弟?
原作ではいないはずなんだけど…
ちょっとこの言い方と…
今までのシーズンの流れからいって…
モリアーティーが兄弟、とか…そんなことは…ないよね。
シャーロックは自分が本当に死ぬであろうことがわかってるから、
ジョンを見る目が本当にやさしい…。
それがかなしい…。
なんだってこんな事に…
会いたかった?
ぐあああああああ
モリモリーーーーー!!!!
なんなんだよおおおおおおお!
面白いけど、原作にないことしないでほしいいいい!
面白いけど原作にないと予想つかないんだよおおおおああああ!
「会いたかった?」
はやく。
会いたい。
二年も。
待てないよ。
Fly Me To The Moon
奈良崎さん考案のエクストラティー『Fly Me To The Moon』を飲んできました。
席につくまでに目に入ってきたのは黄色と青のグラス。
ん?二種類?
HPにはスパークリングレモンティーと書いてあったので、
黄色い方の飲み物が『Fly Me To The Moon』だとは思うのですが…
作ってくださったのは考案者の奈良崎さん。
「実は二種類ございます。
メニューの最後にあります『Fly Me To The Earth』という一文がソレでございますね。
こちらはスパークリングライムティーでございます」
青いグラスの方は『Fly Me To The Earth』だったようです。
どちらが多くオーダーされてますか?と聞いてみると、
「スパークリングレモンティーが作りたかったんです。
そして、それを台無しにしてやれーって青いライムティーも考えついたんですが…
予想に反してライムティーの方が人気でして…」
そりゃあお嬢様は『青』がお好きですからね!
お屋敷の色ですもん。
友達がレモンティーの方をオーダーしたので、私はライムティーの方を。
まずは『Fly Me To The Moon』。
背の高いグラスの底にはピンク色のあめ玉。
そこに、青い色をしたレモンリキュールとたくさんのクラッシュアイスを投入。
バタフライクラシックのアイスティーにはキラキラの銀砂糖を入れ、
それをスパークリングマシンにかけて注ぎ入れる。
上にはレモンをのせて、
青→白→黄色の三層のキラキラ綺麗なスパークリングアイスティーのできあがり。
「さて!ここから台無しタイムです!」
!?
『Fly Me To The Earth』は、そこにブルーキュラソーを流し入れて一気に真っ青に!
…と思いきや、黄色と青が混ざって、どちらかというと深緑といった色味。
「地球の青でございますねー」
ライムスカッシュ的なものを想像していたのですが、
飲んでみると、柑橘の香りがやさしく香るライムティーでした。
そして友達も『Fly Me To The Moon』を飲んで、二人して共通の一言を。
「お酒が入ってないのにカクテルみたい!」
ウォッカとかいれたら、ものすごく美味しいカクテルになりそう。
奈良崎さんはカクテルは作らないのかなぁ。
きっと美味しいカクテルを作ってくれそうです。
今日の担当は九条さん。
「お二方とも普段よくお話させていただいてるのに、
担当ってもしかして久しぶりじゃないですか…?」
そうなのです。かなり久しぶりでした。
ということで、いろんなお話をきかせてもらっちゃいました。
なんといっても使用人皆さんでいった夢の国話は必聴でしたねー。
私も遠くから様子を見てみたい…!
席につくまでに目に入ってきたのは黄色と青のグラス。
ん?二種類?
HPにはスパークリングレモンティーと書いてあったので、
黄色い方の飲み物が『Fly Me To The Moon』だとは思うのですが…
作ってくださったのは考案者の奈良崎さん。
「実は二種類ございます。
メニューの最後にあります『Fly Me To The Earth』という一文がソレでございますね。
こちらはスパークリングライムティーでございます」
青いグラスの方は『Fly Me To The Earth』だったようです。
どちらが多くオーダーされてますか?と聞いてみると、
「スパークリングレモンティーが作りたかったんです。
そして、それを台無しにしてやれーって青いライムティーも考えついたんですが…
予想に反してライムティーの方が人気でして…」
そりゃあお嬢様は『青』がお好きですからね!
お屋敷の色ですもん。
友達がレモンティーの方をオーダーしたので、私はライムティーの方を。
まずは『Fly Me To The Moon』。
背の高いグラスの底にはピンク色のあめ玉。
そこに、青い色をしたレモンリキュールとたくさんのクラッシュアイスを投入。
バタフライクラシックのアイスティーにはキラキラの銀砂糖を入れ、
それをスパークリングマシンにかけて注ぎ入れる。
上にはレモンをのせて、
青→白→黄色の三層のキラキラ綺麗なスパークリングアイスティーのできあがり。
「さて!ここから台無しタイムです!」
!?
『Fly Me To The Earth』は、そこにブルーキュラソーを流し入れて一気に真っ青に!
…と思いきや、黄色と青が混ざって、どちらかというと深緑といった色味。
「地球の青でございますねー」
ライムスカッシュ的なものを想像していたのですが、
飲んでみると、柑橘の香りがやさしく香るライムティーでした。
そして友達も『Fly Me To The Moon』を飲んで、二人して共通の一言を。
「お酒が入ってないのにカクテルみたい!」
ウォッカとかいれたら、ものすごく美味しいカクテルになりそう。
奈良崎さんはカクテルは作らないのかなぁ。
きっと美味しいカクテルを作ってくれそうです。
今日の担当は九条さん。
「お二方とも普段よくお話させていただいてるのに、
担当ってもしかして久しぶりじゃないですか…?」
そうなのです。かなり久しぶりでした。
ということで、いろんなお話をきかせてもらっちゃいました。
なんといっても使用人皆さんでいった夢の国話は必聴でしたねー。
私も遠くから様子を見てみたい…!
貝貝貝
貝がおいしい店で白いワインをのみたい!と言ったら、
飲み友達が素敵なお店を探し出してくれました。
恵比寿にある『焼き貝あこや』さんです。
店員さんにおすすめされるがままにメニューを注文し、まずはビールで乾杯。
最初に来たのは刺し盛り。
奥から、ヒラガイ、アカガイ、ミルガイ、つぶの肝、つぶがい、ホタテ。
これが、どれもこれもおいしいのなんのって…!
あまりのおいしさに
「磯の香りが口いっぱいに広がる…俺の海開きは…今日だ!!」
なんていう人も(笑)
私はミルガイがお気に入り。
本当は白ワインで飲んだくれたかったけど…
わたし、日本酒は体質的に苦手でマーライオンしてしまう確率が高いんだけど…
ここはやっぱり日本酒でしょーーー!
我慢できずに日本酒に移行!
男性陣が日本酒好きなので、それぞれの料理に合うものをチョイス。
(私は一杯飲むごとに3倍量の水を摂取してたので、今回は悪酔い一切なしでした…ホッ)
刺し盛りの後は焼貝のオンパレード。
大あさりと生海苔の焼き物。
つぶ。
奥には肝も。
焼モノで一番好きだったのが、ホッキに酒盗を乗せたもの。
肝が濃厚で、最後に貝に残った汁をすすると、幸せの絶頂に…!
他にもシロガイやハマグリの焼貝も出てきました。
それぞれ、私たちの酒と食の進み具合を見ながら出してきてくれる心遣いが嬉しかったです。
そのほかにも貝のなめろうとか、肝やきおにぎり、潮汁をいただきましたが、
どれもこれも日本酒に最高にあうラインナップ。
本当はマテ貝が食べてみたかったんだけど、どうやら季節がすこしすぎていたみたい。
来年はシーズンにこようねー!
最後はカラオケ!
この面子でカラオケにいくと、歌うものが一種パターン化してるけど、それがまた楽しい♪
歌って騒いで皆で踊り狂って…大変有意義なストレス解消デーでした。
来月はまた俺フレ飲み!
飲み友達が素敵なお店を探し出してくれました。
恵比寿にある『焼き貝あこや』さんです。
店員さんにおすすめされるがままにメニューを注文し、まずはビールで乾杯。
最初に来たのは刺し盛り。
奥から、ヒラガイ、アカガイ、ミルガイ、つぶの肝、つぶがい、ホタテ。
これが、どれもこれもおいしいのなんのって…!
あまりのおいしさに
「磯の香りが口いっぱいに広がる…俺の海開きは…今日だ!!」
なんていう人も(笑)
私はミルガイがお気に入り。
本当は白ワインで飲んだくれたかったけど…
わたし、日本酒は体質的に苦手でマーライオンしてしまう確率が高いんだけど…
ここはやっぱり日本酒でしょーーー!
我慢できずに日本酒に移行!
男性陣が日本酒好きなので、それぞれの料理に合うものをチョイス。
(私は一杯飲むごとに3倍量の水を摂取してたので、今回は悪酔い一切なしでした…ホッ)
刺し盛りの後は焼貝のオンパレード。
大あさりと生海苔の焼き物。
つぶ。
奥には肝も。
焼モノで一番好きだったのが、ホッキに酒盗を乗せたもの。
肝が濃厚で、最後に貝に残った汁をすすると、幸せの絶頂に…!
他にもシロガイやハマグリの焼貝も出てきました。
それぞれ、私たちの酒と食の進み具合を見ながら出してきてくれる心遣いが嬉しかったです。
そのほかにも貝のなめろうとか、肝やきおにぎり、潮汁をいただきましたが、
どれもこれも日本酒に最高にあうラインナップ。
本当はマテ貝が食べてみたかったんだけど、どうやら季節がすこしすぎていたみたい。
来年はシーズンにこようねー!
最後はカラオケ!
この面子でカラオケにいくと、歌うものが一種パターン化してるけど、それがまた楽しい♪
歌って騒いで皆で踊り狂って…大変有意義なストレス解消デーでした。
来月はまた俺フレ飲み!
【完全ネタバレ】SHERLOCK S3-2 視聴しながら感想メモ【超絶長文】
※S1~3-2及び原作完全ネタバレです
アンダーソンはシャーロックの件で精神を病んで失職したけど、
やっぱり女性は強いのかサリーは現役バリバリだね。
ピエロぉぉぉぉぉ!おおおおおう!!!!
無理無理むり!!これ無理なタイプのピエロや!!あかんやつや!
ピエロ恐怖症なので思わずのけぞった\(^o^)/
それしにてもレストレードのシャーロックへの親愛パネェ…。
ちょっと泣けるほどに。
結局ウォーターズ一味とやらは無事逮捕されたの?
わからずじまい。
ビスケットくらい自分で買ってこいシャーロック!
ハドソンさんがかわいいから、こきつかわれるとゲンコツさんが飛び出そうです。
でも、そのすぐあとにジョンの椅子をさみしげに見つめちゃうもんだから
叱るに叱れない…うぐぐぐ。
メアリーの元彼へのけん制攻撃。
久しぶりに「高機能社会不適合者」のセリフを聞いたけど、この例え大好き。
そしてその後の邪悪な笑顔!かわいい!
子供を生首死体写真で釣るってのがシャーロックらしくて、これまたいい。
ショルトー少佐。
うーん。私が今回気に食わなかったのはこの件かな。
タイトルを『The Sign of Three』にしてるからってのもあるんだけど、
ショルトーとかジョナサン・スモールとか安易に名前だけ使われてる感がする。
途中で『四つの署名』的なシーンもあるけど…
今回は原作を安易に使ってる感があって、そこが好きじゃなかったなー。
どうせならメアリーをちゃんと絡めるとかしてほしかった。
「シャーロック覚えているか。我が家で飼っていた赤ひげを」
「僕はもう子供じゃない」
ん?なんぞ?これもS3-3にかかってくるのかな。
赤ひげって犬かなんかの名前なんだろうけど、由来は『赤毛連盟』から?
ベストマン依頼事件。
「僕の人生で一番大事な日だ。
だから僕にとって一番大事で大切に思える二人と迎えたい。
一人はメアリー、そして…君だ」
??(';')??
この「何いってんのこのチビスケは」って顔で瞬きを何度もして、
思考が停止しちゃったシャーロックがいい!
「僕は きみの 親友?」
「もちろんだ。君は、僕の親友」
・゜゜・.(/□\*).・゜゜・
ほんとシャーロックが帰ってきてくれてよかったねえ、ジョン…。
しかしここから始まる怒涛のKY発言スピーチマシンガン!
見ながら「あほ!あほ!あほ!」と何度脳内で罵ったことか(笑)
でも、そこからちゃんとジョンをたてて、いい流れに持っていくシャーロック素敵。
「ハグしそうになったら止めて」って言ったそばから
シャーロックの愛おしさのあまりにハグしちゃうジョン。
席が離れてなかったらハドソンさんもレストレードもモリーも抱きついてたと思う。
私もモニターという邪魔なものがなければ抱きつきたかった!
『うつろな依頼人』
原作は…思い浮かばず。なんかあったっけ。
『毒の巨人』
原作は『四つの署名』。どうせならこれメインでやってほしかった。
マッチ箱の事件はなんか聞いたことあるなーと思ったら、
『ソア橋』でちょっとだけ語られてた事件だった。
依頼人が玄関先でうろうろするのは『花婿失踪事件』。
前回も引用されてましたね。
『部屋の中の象事件』。
これはジョンのブログを読んでないとわからないネタなんだよね。
国家に係わるネタだから詳しく言えないらしい。
シャーロックはこのネタをスピーチでいう気まんまんなんだけど、
ジョンは諜報部員に結婚式をめちゃくちゃにされたら嫌だ!って
止める流れがブログで読めるの。
ナプキンを折るのにネットで調べちゃうシャーロック。
ジョンが結婚することで精神不安定になりすぎてる…!
それにメアリーがほんといい人で泣ける。
ちゃんとシャーロックとジョンのことを想ってくれてるのがいい。
いい奥さんみつけたよ、ジョン…。
シャーロックとジョンがベンチに座ってるシーン。
やたらジョンがちっこく見える。ホビットだわ、これ。
せっかくジョンがシャーロックに対しての親愛のセリフを言ってんのに
どっかに行っちゃうご本人。
「大馬鹿やろっ!!(゚皿゚)」←ここすき
ベンチのシーンでもだけど、モリーともちゃんと会話をしようと
頑張ってるシャーロックが愛しい。
ちょっとずつ、頑張ってるかんじ。
メスシリンダー443.7mlで乾杯!
いいなあいいなあ!これ、やりたい!
でもおしっこの時間をはかるのはいやだ(笑)
階段でぎゅうぎゅうになって居眠りしてる二人がかわいすぎるぅぅ!!
酔っ払いの名前あてゲーム。
このシーンもかわいくて好き。
「ぼくわぁ かわいい?(^ρ^)」
く そ か わ い い で す!
ここのシーンのオフショットがネットにあがってたけど…
二人がおでこをごっちんこしながら手を取ってニコニコしあってるやつ…
あれ、本編でもやってほしかった…!!!
よっぱらいシャーロックの観察シーン。
「眠ぅぅぅぅぅい」
「ハイテクスピーカーみたいなやつ」
「何とかいうアレ」
あれをだしましょうかね~とかってルーペ出したあげくに寝こけてマーライオンwwww
最悪である、この探偵(笑)
そしてレストレード。
天使ぃ。
ハドソンさんの夫婦エピソードはすごいよなぁ。
ハードで波乱な人生。
「思えば体だけのつながりだった…」
Σ (゚Д゚;)
そりゃジョンもびっくりだ!!
今回はマインドパレスがちゃんと目に見える形で描かれてるのが楽しかった。
マインドバレスは毎回こういう議会所みたいなところなんかな?
ヘイミッシュのくだり。
口に何本もたばこを咥えて歩きまわるシャーロック。
そこまでして吸いたいか!
で、そのたばこをスリッパの中にしまうのが原作スキーとしてはたまらない。
あと、シャワールームの位置がわかった。そこでしたか。
そして出てきた「あの女」…!
アイリーン!!!
ここから始まる怒涛の推理タイム。
レストレードにメールを送って…
「バチカンのカメオについて」
きたーーーー!バチカンのカメオ!
ジョンも戦闘準備!
「ゲームをしましょう。殺人ゲーム…!」
ここからのシャーロックの歩き方の角度とか目のきれいさとか…
芸術的すぎてドキドキが半端ない!
メアリーも交えてショルトーと向き合うところも好き。
三人で事件解決って流れはいいけれど、
でもそのあとの犯人のジョナサン・スモール…。
ここらへんが原作とちぐはぐすぎて違和感。
本当に名前だけ借りてますよーみたいなかんじ。
『ピンク色の研究』みたいなのがやっぱり好きだわ。
「これから先何が起ころうと
どんな犠牲をはらおうと
僕が君たちを守る」
このセリフ、きっとS3-3にかかってくるんだろうなぁ…。
三の兆候。
うーん。
「The Sign of Three」が
『三つの署名』って訳じゃなかった理由は分かったけど…。
ううううううん…!
ジョンとメアリーに子供ができるのは大変喜ばしいことだけど…!
原作でもいるかいないかわかっていない子供ができるのは…
ううううん…!!
メアリーも死亡説はシャーロキアンの中では常識的になってるし、
一部の研究者の中では子供ができたけど死亡って説もあるから、
S3-3でどうにかならないことを祈るばかり…。
アンダーソンはシャーロックの件で精神を病んで失職したけど、
やっぱり女性は強いのかサリーは現役バリバリだね。
ピエロぉぉぉぉぉ!おおおおおう!!!!
無理無理むり!!これ無理なタイプのピエロや!!あかんやつや!
ピエロ恐怖症なので思わずのけぞった\(^o^)/
それしにてもレストレードのシャーロックへの親愛パネェ…。
ちょっと泣けるほどに。
結局ウォーターズ一味とやらは無事逮捕されたの?
わからずじまい。
ビスケットくらい自分で買ってこいシャーロック!
ハドソンさんがかわいいから、こきつかわれるとゲンコツさんが飛び出そうです。
でも、そのすぐあとにジョンの椅子をさみしげに見つめちゃうもんだから
叱るに叱れない…うぐぐぐ。
メアリーの元彼へのけん制攻撃。
久しぶりに「高機能社会不適合者」のセリフを聞いたけど、この例え大好き。
そしてその後の邪悪な笑顔!かわいい!
子供を生首死体写真で釣るってのがシャーロックらしくて、これまたいい。
ショルトー少佐。
うーん。私が今回気に食わなかったのはこの件かな。
タイトルを『The Sign of Three』にしてるからってのもあるんだけど、
ショルトーとかジョナサン・スモールとか安易に名前だけ使われてる感がする。
途中で『四つの署名』的なシーンもあるけど…
今回は原作を安易に使ってる感があって、そこが好きじゃなかったなー。
どうせならメアリーをちゃんと絡めるとかしてほしかった。
「シャーロック覚えているか。我が家で飼っていた赤ひげを」
「僕はもう子供じゃない」
ん?なんぞ?これもS3-3にかかってくるのかな。
赤ひげって犬かなんかの名前なんだろうけど、由来は『赤毛連盟』から?
ベストマン依頼事件。
「僕の人生で一番大事な日だ。
だから僕にとって一番大事で大切に思える二人と迎えたい。
一人はメアリー、そして…君だ」
??(';')??
この「何いってんのこのチビスケは」って顔で瞬きを何度もして、
思考が停止しちゃったシャーロックがいい!
「僕は きみの 親友?」
「もちろんだ。君は、僕の親友」
・゜゜・.(/□\*).・゜゜・
ほんとシャーロックが帰ってきてくれてよかったねえ、ジョン…。
しかしここから始まる怒涛のKY発言スピーチマシンガン!
見ながら「あほ!あほ!あほ!」と何度脳内で罵ったことか(笑)
でも、そこからちゃんとジョンをたてて、いい流れに持っていくシャーロック素敵。
「ハグしそうになったら止めて」って言ったそばから
シャーロックの愛おしさのあまりにハグしちゃうジョン。
席が離れてなかったらハドソンさんもレストレードもモリーも抱きついてたと思う。
私もモニターという邪魔なものがなければ抱きつきたかった!
『うつろな依頼人』
原作は…思い浮かばず。なんかあったっけ。
『毒の巨人』
原作は『四つの署名』。どうせならこれメインでやってほしかった。
マッチ箱の事件はなんか聞いたことあるなーと思ったら、
『ソア橋』でちょっとだけ語られてた事件だった。
依頼人が玄関先でうろうろするのは『花婿失踪事件』。
前回も引用されてましたね。
『部屋の中の象事件』。
これはジョンのブログを読んでないとわからないネタなんだよね。
国家に係わるネタだから詳しく言えないらしい。
シャーロックはこのネタをスピーチでいう気まんまんなんだけど、
ジョンは諜報部員に結婚式をめちゃくちゃにされたら嫌だ!って
止める流れがブログで読めるの。
ナプキンを折るのにネットで調べちゃうシャーロック。
ジョンが結婚することで精神不安定になりすぎてる…!
それにメアリーがほんといい人で泣ける。
ちゃんとシャーロックとジョンのことを想ってくれてるのがいい。
いい奥さんみつけたよ、ジョン…。
シャーロックとジョンがベンチに座ってるシーン。
やたらジョンがちっこく見える。ホビットだわ、これ。
せっかくジョンがシャーロックに対しての親愛のセリフを言ってんのに
どっかに行っちゃうご本人。
「大馬鹿やろっ!!(゚皿゚)」←ここすき
ベンチのシーンでもだけど、モリーともちゃんと会話をしようと
頑張ってるシャーロックが愛しい。
ちょっとずつ、頑張ってるかんじ。
メスシリンダー443.7mlで乾杯!
いいなあいいなあ!これ、やりたい!
でもおしっこの時間をはかるのはいやだ(笑)
階段でぎゅうぎゅうになって居眠りしてる二人がかわいすぎるぅぅ!!
酔っ払いの名前あてゲーム。
このシーンもかわいくて好き。
「ぼくわぁ かわいい?(^ρ^)」
く そ か わ い い で す!
ここのシーンのオフショットがネットにあがってたけど…
二人がおでこをごっちんこしながら手を取ってニコニコしあってるやつ…
あれ、本編でもやってほしかった…!!!
よっぱらいシャーロックの観察シーン。
「眠ぅぅぅぅぅい」
「ハイテクスピーカーみたいなやつ」
「何とかいうアレ」
あれをだしましょうかね~とかってルーペ出したあげくに寝こけてマーライオンwwww
最悪である、この探偵(笑)
そしてレストレード。
天使ぃ。
ハドソンさんの夫婦エピソードはすごいよなぁ。
ハードで波乱な人生。
「思えば体だけのつながりだった…」
Σ (゚Д゚;)
そりゃジョンもびっくりだ!!
今回はマインドパレスがちゃんと目に見える形で描かれてるのが楽しかった。
マインドバレスは毎回こういう議会所みたいなところなんかな?
ヘイミッシュのくだり。
口に何本もたばこを咥えて歩きまわるシャーロック。
そこまでして吸いたいか!
で、そのたばこをスリッパの中にしまうのが原作スキーとしてはたまらない。
あと、シャワールームの位置がわかった。そこでしたか。
そして出てきた「あの女」…!
アイリーン!!!
ここから始まる怒涛の推理タイム。
レストレードにメールを送って…
「バチカンのカメオについて」
きたーーーー!バチカンのカメオ!
ジョンも戦闘準備!
「ゲームをしましょう。殺人ゲーム…!」
ここからのシャーロックの歩き方の角度とか目のきれいさとか…
芸術的すぎてドキドキが半端ない!
メアリーも交えてショルトーと向き合うところも好き。
三人で事件解決って流れはいいけれど、
でもそのあとの犯人のジョナサン・スモール…。
ここらへんが原作とちぐはぐすぎて違和感。
本当に名前だけ借りてますよーみたいなかんじ。
『ピンク色の研究』みたいなのがやっぱり好きだわ。
「これから先何が起ころうと
どんな犠牲をはらおうと
僕が君たちを守る」
このセリフ、きっとS3-3にかかってくるんだろうなぁ…。
三の兆候。
うーん。
「The Sign of Three」が
『三つの署名』って訳じゃなかった理由は分かったけど…。
ううううううん…!
ジョンとメアリーに子供ができるのは大変喜ばしいことだけど…!
原作でもいるかいないかわかっていない子供ができるのは…
ううううん…!!
メアリーも死亡説はシャーロキアンの中では常識的になってるし、
一部の研究者の中では子供ができたけど死亡って説もあるから、
S3-3でどうにかならないことを祈るばかり…。











