Rock'n'roll SUI-side -148ページ目

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騒音ほど静か

静寂ほど五月蝿いものは無い

音の無い世界ほど
心が震えてだんだんと落ち着かなくなる

僅かでも音があれば
自分の鼓動させ聞こえれば
それだけでゆとりを持てる

誰もが音と共に歩んできて
音と共に去って行く


話しは変わるが
昔こんな事があった

産まれからずっと
地下室にいて外にはでたことない人間

そんな人に
太陽の光りだとか
月の光り、夜、雨
こんなことを伝えてもピンと来ないと思う



それを音に例えて
産まれてから音を聞いた事がない人間には
どうすれば音を伝えられるのか



見方を変えれば音を知らないんじゃなく
音という概念が無いだけ

地下室の話しも
光りと暗闇は知っている

そこに新たな夜と昼の概念が加わるだけ


人間のDNAに全て記憶されてるものだから















まとまらなかった…

希望は未来への掛橋



急遽ABCのコピーやることになっちゃったりしました

急過ぎて本人かなり困ってる…

俺が1番年下だし…

フフ…アウェイだ…


あとABCそんな知らんし…

頑張ろう



打ち込みしなきゃ…

完成は変化への始まり


とりあえず一曲出来た

ギターもアバウトながら出来た

感じてきにまぁこんなの
みたいな感じで


これから地獄の打ち込みが待ってる

挫折は出来ない


音感無いからvoのピアノ入れがかなりキツイ



堕落しそう



絶対音感とか欲しい……



そのうちデモ音源作るわ

期待してて


宅録だけど
雅の1stっぽく