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写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。



こんばんは、そろそろ田舎に帰る訳ですが、

正直気が重いですね。

何が気がかりかと言うと、

『結婚』

ですね。

まぁ、私ももう30過ぎ、正直結婚して手もおかしくないどころか、

親の年齢なら既に結婚し私が生まれていましたからね、

心配は当然の事だと思います。

それに私としても、結婚したく無いはずも無く、

時機を見てとは思うもののどうしても踏ん切りがつかずに

ダラダラと行ってしまいます

特に、仕事柄海外へ赴くことも多く、

相手に心配を掛ける事になるのでは無いのかという気持ちもありますね。

それでもいずれは、と思いつつ、気がついたら30過ぎ。

相手の年齢を考えると今年が覚悟を決める限界かと思いますね。

と、いう訳で、

覚悟を決める事をここに書いて、実行しようと思いますよ。

破局したら・・・

海外支部に行こうかな・・

それではまた。



こんばんは、大型連休中と言うことで、今日は娯楽について考えてみようと思いますよ。

と言うのも、最近少し話題になっているのが、ダンス規制法(風営法)です。

これはそもそも、戦前の法律でダンスホールでの売春を規制するような法律なのですが、

有名無実化していました。

しかし、最近では騒音や騒乱が警察に通報されるようになり、

規制に乗り出したと言う訳です。

色々な問題はさておき、私がここで書きたいのは基本的に経済の事です。

ぶっちゃけお金の話と写真の事意外あまり書く気がしません。

と言うことで経済的な私の反応としまして。

『若者が金を使いたがる施設は極力放置しろ』

です。

殺人、未成年売春、薬物売買、こういった事案が起これば取り締まる必要もありますが、

多少のことは放置してほしいと言うのが私の思うところです。

それはなぜか。

金の流れの連鎖を止めて欲しくないからですね。

ダンスホールを中心としたお金の流れを考えて見ましょう。

ダンスホールに来る客は、入場料とドリンク代を払います。

軽食やタバコも売れるかもしれません。

これがダンスホールへの収入。

次にダンスホールがもたらす経済効果

まずは音楽の著作権、酒代、タバコ代、光熱費は勿論かなりの金額になりますね。、

そしてDJへの報酬、スタッフへの報酬、機材の保守点検費用に清掃代。

一つあるだけでかなりの業種へと波及する訳です。

しかも!

最近の若者は話に良く在る、

『遊び方を知らない』とか『金を使わない』

この二つをある程度消すことができますね。

そして、この業種は主に若者だけで経済が回せます。

もしかしたらそこが面白くないと考える労害が居るのかもしれませんけどね。

とにかく、若者がお金を使いたがりそうなところは在る程度慣用にし

消費を喚起しないと経済は先細りする一方ですよ?

ああ、私は日本のクラブとか行った事が無いので

実態は判らないのですが、それでも考えてしまいますよね。

ここを見ているあなたはどう考えますか?

それではまた。




こんばんは、今日は昨日に引き続き結婚話をしようと思いますよ。

少子化が叫ばれる中で、なぜか結婚のメリットまで薄くしようという動きが

最近起こっていますね。

扶養控除に引き続き、配偶者控除にまで手を居れ実質的な増税を行おうとしていますね。

結婚のメリットを薄めておいて、

結婚の先にある子供が減ったなんていうのは、ある意味で、当然の帰結だと、

なぜ気づかないのでしょうかね?

最近の若い人たちは現実的で無駄遣いしにくいという調査結果もあるようですから

結婚から先の不安を少しでも無くさない事には子供が増えるような事はありませんね。

勿論後先考えない層は今後も生み続けるでしょうけどね。

税制改革をするのであれば、

未来への投資として子供を生み育てると特になるように持って行き、

お金を溜め込んでいる(運用せずに貯金している)年寄りには

高負担にするように変える方が良いですね。

むしろ、年金貰い始めたら公民権も終了するようにしたらどうですかね?

年寄り優遇を変えれないのは、年寄りの方が選挙で投票するからだと言われますので、

年金貰うなら、その時点で隠居して頂こうではありませんか。

もう労働の義務からも解放されて居ますし、納税も収入が年金だけなら少ないでしょう。

そうで在るなら、権利も縮小か、消滅で良いのでは在りませんか?

未来にお金を使うか過去にお金を使うか、

選ぶべき道は決まっていると思うのですけどね?

あなたはどう思われますか?

それではまた。




こんばんは、大型連休初日のような日曜日いかがお過ごしでしょうか?

私は大型連休中は田舎に帰るわけですが、

意外と気が重いですね。

何しろ親族が集まると当然

『結婚はまだか』

この言葉を浴びるわけです。

まぁ、そうは言っても、親族の中ではまだ若い部類なので

あまり集中砲火は浴びないのですが、

何しろ私の上の従兄弟などが未婚なので防波堤となってくれるのですが

問題は、私より全てに置いて優秀な実弟はかなり計画的に結婚まで進めそうなので

後方から撃たれそうな雰囲気に・・・

はぁ、結婚したいとは思うのですけどねぇ?

なかなかうまく行かないものですね

あなたは既婚ですか?それとも未婚ですか?

既婚なら結婚したきっかけを、

未婚ならなぜ結婚しないのか

教えてください。

それではまた。



こんばんは、昨日の続きですが、

経営方針で新たな方式を取り続けると言うのはどうなのでしょうね?

昨日も書いたように、

私はまずいと思ったら一度ロールバックさせるべきだと思っているのですが、

経営の観点に置いてそれを実行している経営者はあまり居無いように思えますね。

最近、すき屋や、ワタミと言った、俗に言うブラック企業が窮地に追いやられているようです

人が集まらずに店舗の運営が出来なくなりつつあるようで、

人を集めるために時給がウナギ登りの青天井だと言うのです。

市場原理である需要と供給の関係が働くのは当然のことなので

労働力が欲しいのなら相応の対価を払って当然ですね。

そして私の思う一番根っこの原理は

人が集まって会社が在ると言う事です。

会社が在ってそこに人が集まるわけではない、

これを勘違いした経営者がブラック企業の経営者だと思いますね。

人に投資できない会社はがんがん潰れれば良いと思いますよ。

何しろ経済が活性してきて雇用は増えて居ますからね、

更に言うと、政府の方針で、起業しやすくなって居るので

いっそ独立すると言うのも一つの手ですね。

まぁ、そもそも、労働法と言う法律があるのにそれに違反する違法な企業は

潰れて当然、と言う社会に早くなると良いですね。

あなたの会社はどんな会社ですか?

ちゃんと人に投資している会社ですか?

それではまた。