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写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。

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こんばんは、今日の題名は禅の話から来ているのですが・・・

『どこが一滴なんだ、貴様の目は節穴か!!』

と言う怒号が飛びそうですね、今の私にはこれが精一杯

これからも精進してまいります、

それではまた。

・・・

と言う訳には行きませんよね、

まぁ、自分の写真ですのでこれでもなんとなくお気に入りな訳ですね。

そしてなぜ禅か、それはアメリカの方でもZENなどと言って嗜む人が増えているそうです

そこで今日出た話題が、

日本人の譲り合い、思いやりの精神はSacrificeの精神なのかと問われた時に

とっさに出てきたのが『一滴水』の話し、しかもうろ覚えでした。

一滴水の話は検索していただければ出てきます、

きっと、とんだ屁理屈だと思いますが、

私の解釈としては、『全てに意味がある』『情けは人のためならず』

と言うことだと思っているわけです。

まぁ、つまり、無造作にぶちまけた水にケチを付けた曹源も自分の矛盾に気付いて無いのでは

と思ったりするわけです。

それはさておき、

つまり一滴の水にすら無駄にするようなことはせずに何か意味の在る事に考えて使え

と言うことなのですが、結局全て万事は巡り行き巡り来る事、

誰かのために自分が犠牲になるのではなく、

いずれ誰かの行為として還って来るような社会への一歩として

まず自らが行うこと、これが思いやり譲り合いだと、そう話したのです。

皆納得してくれたのですがそこに至るまでは本当に大変でした

何しろ、精神的な話をする時、

どうしても日本人独特のニュアンスや空気感を説明しなければいけないのですが

これを英語にするのが難しくて、通訳役の香港人ともう一人の日本人で

悩みながら話しましたね。

話しにすると上の記事の程度の話をなんと3時間も掛けてしまいましたよ。

これで結構英語の語彙をつかめたかな?

と言う満足感はあるのですが、改めて活字に起こすと

なんと無駄に長い時間を掛けたことかと、

軽く落ち込みましたね。

やはり精進が必要なようです。

それではまた。


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こんばんは、先日宿舎のほうにハロウィンのお化けたちが遊びに来ていましたよ。

こちらのハロウィンはやはり本場だけあって大量のお化けが遊びに来ますね。

宿舎の管理の人から、お菓子を大量に用意して置くようにと

通達があったのは私が外国人だからでしょうか。

通達どおり、日本のお菓子を用意して待っていましたが、

その日のうちに全て消え去りましたよ、

その後、ニュースで渋谷と六本木のハロウィンの様子が流れていましたが、

ただのコスプレパーティーですね。

子供が少ないのも何か違うと感じましたね。

どうも日本にはハロウィンは馴染みにくいのかもしれませんね、

まぁ、背景も知らないのでしょうし、仕方が無いことだとは思いますね。

日本も旗日にそれらしい事でイベントをやれば良いとは思うのですが

どうも地味なのしかなさそうで、若い人には退屈なのかもしれませんね。



いや、私もまだ30台、若いつもりですよ!

退屈なんかじゃ在りません。

若いはずですよ・・・

若いですよね?

それではまた。

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こんばんは、以前中国でハクビシンの鍋を食べた事がありましたね。

かなり前なのであまり味は覚えてい無いのですが、

気分と味のギャップに悩んだ覚えがありますね。

商談で訪れた先での接待のようなもので小型の満願全席でもてなされてしまいました

”しまった”、と言うのはもともとこの商談は破談と言うより、

そもそも成立させられないものだったのです。

にも拘わらず過分な持成しを受けてしまうと断りにくいものです。

中国型の接待と言うのは実に心理学に則った巧妙な手口でして、

旨い料理も不味くなるようなそんな空間でした。

そんな記憶の中のひとつにハクビシンの鍋、そして熊の掌の煮込み

あとはラクダのコブとか象の耳だとか鼻だとか珍しいものの嵐でしたが・・・

やはりどうしても旨そうには食べられませんでしたね。

いや、動物園でそんな事を思い出した訳ではありませんよ。

ただ、ハクビシンの話題を思い返した時

食べた事くらいしか思い出せませんでした。

動物園の動物で食を意識するのって結構珍しいと思いますね。

あなたは・・・ハクビシン食べたことありますか?

それではまた。


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こんばんは、結構大きくなってもカンガルーは袋に入るのですね、

それはさておき、頭が出ているのは見えますね?

その上に足が見えませんか?

これ体どう収納されているんでしょうか、

袋に入る時はきっと頭からですよね?

すると袋の中でUターンするわけですが、体が大きくなりすぎて正方向を向けない、

結果こんな歪な状態に・・・

それでもなにやら安らかな顔で寝て居ますね。

きっと居心地が良いのでしょうね。

こう言うのを見ていると親孝行しないとなと思えてきますね。

この出張を終える時何か土産でも買って行こうと思いますね。

あなたは親孝行していますか?

それではまた。


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こんばんは、私は蜘蛛が苦手です、何をするわけでも無いとは思いますが、

どうしてもあのフォルムと言いますかカラーリングと言いますか、

まぁ、存在自体が気持ち悪い、そんな感じですね。

小さなハエトリ蜘蛛や地蜘蛛なんかは気にならないのですが

どうも脚の長い蜘蛛、アシダカ蜘蛛のような巨大なのはもう怖すぎですね。

そういえばアメリカの友人にタランチュラブリーダーがいて、

綺麗な水槽に大きな蜘蛛が・・・

更に小さな子供たちの水槽も在って、逃げ出したくなりましたね。

毒のあるものならいざ知らず、全ての蜘蛛が怖いと思ってしまうのは

何かのトラウマなんでしょうかね?

こうやって写真に収める事で何とか慣れないかと思っているのですが

壁紙にしてもやはり怖いだけですね。

あなたは何か怖い虫や動物は居ますか?

それではまた。