写真趣味@レンズ沼に接近中 -25ページ目

写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。



こんばんは、写真は冬の156号線の様子ですね。

この写真を取った時、路面が凍結していて滑ったので停車したのですが、

ちょっと疲れたので待避所でちょっと休んでから再出発しましたよ。

再出発と言えば明日出国しますので暫くは予約投稿ですね。

数ヶ月ぶりの海外ですね、

イミグレーションの予習をやりたかったのですが(英語が苦手だからです)

今更言い出せないので、ぶっつけ本番となりそうです。

以前は、通訳の人が相手をしてくれたのですが

チーフに就任してからはやってくれませんね・・・(当然ですが)

まぁ、きっと何とかなるとは思いますね。

そんな訳で数週間がんばってきますよ。

それではまた。


こんばんは、今日も『おおすみ』の話しますね。

で、上の写真は朝もやの掛かる名古屋港の2番バース、

ポートビルのあるバースですね、そこからの写真で

レンズは105mm、つまり約三倍ズームです。

そして距離は・・・

見た目じゃ判りませんのでグーグル先生に聞いて見ましょう



約4km、の3倍ズームで・・・

1.3km先に『こんごう』型が見える感じですね。

こんな変な艦影なかなか居ないし、500m近づかれて判らないとか

ありえませんよね?

これが見えないなら船舶免許返した方がいい、

まぁ、そうは言っても、マスコミの報道が収まってきたので

恐らく釣り船の方の過失だと言うことが判ってきたのでしょうね。

『あたご』の時もそうでしたが、なぜライフジャケットを装備しないのでしょうね?

船室からは11人分の装備が発見されているようですので

持ってはいたのでしょう、

車のシートベルト着用と同じように義務にした方がいいですね、

で、万が一の際、ライフジャケット未着用で何か起こったら保険がおりないとか

そういった規制を掛けないと行けないのかもしれませんね。

今日の写真は本来UPできるような代物では無いのですが

丁度いいシチュエーションだったので使って見ましたよ。

見苦しい写真ですがご容赦くださいね。

それではまた。



こんばんは、上記は国道471号線ですね。

通称酷道と呼ばれる道でして道に迷った挙句にたどり着いた道でしたね。

なぜ迷ったのかと言うと、使い慣れないレンタカーのナビで

距離優先で富山から名古屋下道で設定したら出てきたわけです。

夕暮れの酷道を走る不安感は半端なかったですね。

しかもその日は前日までの大雨で路肩の川と路面が同じ高さになっており

ほとんど川の中を走っている感覚でした。

ラジオもあまり入らず、仕方なくCDを掛けたのですが

持ってきていたのがSoundHorizonのCDのみ、

ダークな歌詞と深い山々そしてだんだん暗くなる空

そんな中で思い出したのは、何の小説だったか忘れましたが

道に迷ってある集落の中を通ると、よそ者が珍しいのか、みながこちらを見ている、

そんな流れで、集落を超えると道の真ん中に石柱が倒れている

車が通れないので降りて見ると・・・・


『自分の名前の彫りこんである墓石だった』


そんな終わりの小説を思い出してしまい、

丁度良く集落があり、更に農作業中の人が恐らく名古屋ナンバーが珍しいのだろう

見てくるという経験をしまして、

これはまさかと思いましたが、

当然墓石は落ちていませんでした。

いやいや、長時間の運転で疲れると心まで弱まるものですね

早めの休憩を心がけたいものです。

あなたも見知らぬ集落を通る際は気を付けてくださいね(?)

それではまた。



こんばんは、今日の写真は陸上自衛隊の戦闘ヘリAH-1sですね。

そんな訳で、今日は先日発生した事故のニュース

海上自衛隊の護衛艦『おおすみ』と釣り舟との衝突事故に付いてなのですが、

生存者の証言のおかしさに呆れてしまいましたね。

まぁ、生きている人は船長ではないただの人なので

船舶に付いて詳しいとは思えないこともあり、

あんな頓珍漢な事を言ってもおかしくは無いのですが・・・

船長が死んでいるので死人に鞭打つようで気も引けますが

はっきり言って、あんな巨大な船の近くをうろちょろしてる方が悪い

狭い瀬戸内海とは言っても数十メートルなんて距離に近づかなければ何の問題もないのです。

マスコミの報道も釣り船の主張を擁護するような報道でしたが、

でかい船は曲がれない止まれない近くは見えない、

免許持ってたら誰でも知ってるはずなんです。

釣り船を擁護する要素は何一つ思いつきませんでしたね。

護衛艦の方の落ち度としては、接近を許した事

これに尽きると思いますね。

これがテロリストの自爆ボートなら今頃沈んでますからね。

進路が被りそうなら警告を発するなどの対策が必要ですね。

今回の証言では5m位になったところで警笛を鳴らしたらしいですが

5mに近づくようであれば、警告射撃の後に沈めた方がいいと思いますね

それなりに広い海上でそこまで近づく理由なんてろくなことではありませんからね。

あたごの事故といい今回の件といい何かおかしいんじゃないかと思ってしまいますね

あなたはこの事故についてどう思いますか?

それではまた。



こんばんは、今日は寒かったですね。

今日も東京のホテルで書類作成に励んでいたのですが、

ちょっとした怪奇現象に見舞われましたよ。

ホテルの扉には金属などのプレートが取り付けて在り

鍵の管理の仕方などの注意事項が書いて在ると思うのですが、想像できますでしょうか?

あれは、丁度昼食を終えて帰ってきて、お茶でも入れて一服しようと言う時でした。

入り口の当たりで何かの音がしてドアを見るも何事もないと言うことが数回続き

外も確認したのですが当然誰もいません。

そしてそれはついに起こりました。

ゴトン!

と鈍い音とともにそのプレートが落下したのです。

かなり驚きましたね。

その時も当然私一人です。

オカルト関係の経験がない私ですので、今回が初の経験となったわけですが、

とりあえず、フロントに連絡してねじを止めてもらいましたね。

で、その時気づいたのです。

ねじの径が合ってない・・?

止めた後のプレートを触ると軽い力で振動するんです。

出て行ったばかりの保守の人を呼びとめその事を指摘すると、

ねじを交換するかと思いきや、ねじロックを縫って固定して行きましたね

まぁそれでも止まるのでいいとは思いますが・・・

と言うことで、まとめて見ますとオカルトでもなんでもなく

空調などの振動で緩んで落ちたと言うのが真相のようですね。

と言うことで私のオカルト経験は未だ0と言う事になります。

一度は経験して見たいとは思うのですがなかなか遭遇しませんね。

あなたはそう言う経験ありますか?

それではまた。