写真趣味@レンズ沼に接近中 -24ページ目

写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。



こんばんは、人の気配のない森に一人で行くのは大好きです。

風邪の抜ける竹林で風の音を聞いていると、

心が落ち着きませんか?

まだ読めてい無い小説などを持って出掛けたいですね。

そのお供にちょっといい水筒を買いまして、

その水筒、朝一で熱いお茶を入れて、夕方でもまだ温かいお茶が飲めると言う優れ物ですね。

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たぶんこれと同じなのですが、これとても良いですね。

最初はお茶そのものを入れていたのですが、

最近では、お湯にして、ティーバッグやインスタントコーヒーと

ステンレスコップを持って行き、現地で入れる事にはまって居ますね。

ただ容量が500mlと少ないので3杯くらいしか楽しめないのが欠点ですかね。

今度はスノーボードの時に持って行き、性能を試したいと思いますよ。

それではまた。



こんばんは、立ったままうつらうつらしているカンガルーを発見しましたよ。

カンガルーも昼食後は眠くなるのでしょうか?

眠くなると言えば最近布団に入ると一瞬で記憶がなくなり朝を向かえるのですが、

快眠と言えば快眠だと思うのです、

それでも不安なのは、全く夢を見なくなったということですね。

眠りの浅い時に夢を見るそうなのですが、

ここ数日、いや、一週間ほど夢日記が更新されて居ませんね。

そんなこともあり、布団に入るのが怖いのですが、

恐らく入ったら今日も一瞬で撃沈すると思いますね。

これは何か体に問題があるのではないかと疑ってしまいますね・・・

そうでなくても、私は朝起きて夢日記を書き、

寝る前にその意味不明の日記を見るのが楽しみだったのですが、

ここ数日その習慣も途絶えているのが不満でもありますね。

あなたは毎日夢を見て居ますか?

もし夢を見ないことが何か良くない事だと言う情報をお持ちでしたら教えてくださいね。

それではまた。



こんばんは、 今日の写真は御嶽山の原生林ですね。

あそこに座ってのんびりするだけでもリラックスできて大好きなのですが、

どうしても山を登ってみたくなり、途中の辛い思いをしてまでも

頂上まで行って仕舞うのですよね・・・

人はなぜ頂上を目指してしまうのか、

この問いで有名なのは

「そこに山があるから」

と言うのもあるのですが、私は山が見えていて、

更に行程が想像できて、

準備も出来ていて、

頂上まで行けなかった時のタイムリミットも決めた上でしか登りませんので

超ビビリなんですね。

常にいくつかの予備案がないと不安で動けませね。

山は怖いと知っているからこそではあるのですが、

100%の力を出さないと登れない山というのに挑戦したこともまたないので

自信が付かないのかもしれませんね・・・

良い意味で慎重、悪い意味で臆病なのでしょうね。

今年はもう少し自信を付けたいものですね

それではまた。



こんばんは、このアンテナどれくらい大きいか判りますか?

巨大なアンテナはAMラジオのアンテナと言うのは知っているのですが

これがどこの放送局でどれくらいの高さがあるのかは全く判りませんが、

150~180mは在るのではないかと思いますね。

ツーリング中に一際目立つ構造物だったので写真を撮ったのですが

いまひとつどこで撮ったのか覚えて居ませんね。

後ろにIKEAがあるのでそこから調べれば出てきそうですね。

というか、世の中にはアンテナマニアと言う存在も居るそうで、

周波数とかの諸元から高さなどを計算できたりするそうですね。

回りには存在しないマニアなので詳しくは判りませんが

たしかに、こんな構造体は他にない上に実用が形になったものですから

魅力を感じるような気もしないでも在りませんね。

因みに我が社の扱う商品にもアンテナがいくつかありますが

全く見た目に魅力を感じませんね・・・

傘の骨みたいな感じですか・・・

ああ、山の上とかに在るような巨大なパラボラアンテナの魅力は判りますね

あれがゆっくり動いているところは確かに圧巻です。

たまにはそう言う建築物を見に行くツーリングとかも良さそうですね

春になったら企画したいですね。

それではまた。



こんばんは、突然ですがあなたは不可能体勢と言うのをご存知でしょうか、

言葉自体は私の造語的なものなのですが、

簡単に言うと一見簡単そうなのに絶対に出来ない体勢のことですね。

間接が逆に曲がるとか、そう言うのではないのです、

本当に文字にすると簡単なのに、実際やると絶対に出来ません。

恐らくアスリートや、シルクドソレイユの人でも無理でしょう。

これはメルマガで結構な反響を呼んだのでこちらでも、

話しておこうかと思いました。

では二つほどやってみましょうか。

まず、左右どちらでも良いので足の外側、

小指から踵までの側面を壁に付けて、

反対側の足を浮かせ片足立ちをしてください。

以上です、出来ましたか?

出来ませんよね?

片足立ちなんて簡単だと思うのではないかと思いますが

出来ませんね!!?

では次に、

踵、両踵を壁に付け前屈してください。

出来ましたか?

前屈すら出来ませんか!!?

出来ませんよね?

はい。

不可能体勢ですね。

如何でしょうか?

どちらか一つでも出来たら教えてくださいね。

因みにメルマガでは、この例えを使って情報商材の読み方に付いて解説しましたよ。

まぁ、それはここでは関係ありませんけどね。

それではまた!!