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写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。



こんばんは、写真は一瞬を切り取るものですから、

私は実は水が糸の様に流れる写真よりも、

こういった、瞬間を、刹那的な写真が好きですね。

例えば飛行機のエンジン、

プロペラやタービンがきっちり止まっている写真とかに魅力を感じますね。

こういった写真を獲るに当たっての注意事項は、

とにかくシャッタースピードを稼ぐことですね。

そして出来るだけF値も高めで、

しかしこの行為二つは写真を撮るのに不可欠な光量を

削る行為なので、出来るだけ明るい場所、

若しくは大型のストロボななどが必要になります。

或いは、感度をISO値を上げる事でも解消できますが

私のD90ではISO1000位が見れる限界だと思っていますね。

これがD4とかになると・・・

いやいや、レンズ沼どころか、本体の、それもフラッグシップなんてそんなとてもとても。

でもフルサイズの、D800とかなら値段も下がってきてるし・・・

そんな事を考えているのが楽しい今日この頃です。

それではまた。



こんばんは、こんな写真を上げておいて、する話ではないとは思うのですが、

我が家の祖父(故人)は猟をやっておりまして、

時折野生の動物の肉を食べさせてくれました。

その中で幾つか私も解体などに関わったもので一番簡単だったのが

ウサギでしたね。

肉質はやはり鶏肉に近い感じでしたが、

火を通すと白い肉にはなりませんね。

祖父は食べる動物は全て利用していたのを覚えて居ますね。

肉は食べ、内蔵は肥料に、毛皮は売ったり、ウサギの毛皮で帽子を作ったりしていましたね。

鹿の角はナイフの柄屋、ボタンに加工していました。

骨は、あまり詳しく覚えてい無いのですが、焼いて粉にして畑に撒いていた気がしますね。

そんな事を思い出したのは、私も狩猟の免許を取ろうと思ったからですね。

イノシシや鹿肉を食べたいと言うのもあるのですが、

やはり、憧れるのは自給自足の生活ですね。

そのための勉強をしているのですが、意外と難しいのは、

獲っても良い動物の見分け方ですね、

鴨の中でも幾つか種類が在り、

その中でも獲って良いものと採ってはいけないものが分かれていて

狩猟の時に咄嗟に判断しなければならず、

そして試験でもパネルを見て名前と可否を答えなければならないようです。

これが難しくて、主権性のように単語帳に絵と名前でも書こうかと考えていますよ。

作って量産したら猟師を目指す人に売れないかな・・・・

なんて考えたりしています。

意外と勉強も楽しいものですね。(本当か・・・?)

それではまた。



こんばんは、いつもの猫の兄弟ですが、なぜかこんな悪い顔に・・・

ご無沙汰だったからでしょうか・・・

と思ったら・・・

何か看板が増えてますね?

餌やりはご遠慮くださいとか書いてあるのかと思いきや、

なんと猫捕り注意の看板!!

一瞬混乱しましたね。

野良猫ですから、引き取られたと考えれば良い事のような気もしますし

そもそも公営の公園です、猫を保健所に持って行くことは考えられても

匿う理由はあまりないはずですね。

しかしここの公園は管理団体がちゃんと餌箱や小屋を作って管理していますので

これはやはり、看板の通り悪意ある者が纏めて捕獲して行ったと言うことなのでしょう。

確かに、前回居た黒いふわふわの猫や白い猫がいなくなっていましたね。

とても悲しい事ですね。

この兄弟も人間不信になってこんな目つきに・・・

なったわけではないですが、そうなっても仕方がないことではありますね。

早く犯人がつかまると良いですね

それではまた。



こんばんは、そばをしこたま食べて今度は米国へ向かった土屋です。

ラウンジから飛行中は、スピーチ用の原稿とパワーポイントの資料を見比べて

不審人物のようにつぶやきながら記憶していましたよ。

日本の会議のように机の前に立っただけで発表するわけではなく、

ステージ上でスピーチをするのにどれくらいプレッシャーが掛かるかご存知でしょうか。

『自信を持ってはきはきと』

心構えは判るのですが、自信など全くない上に得意とも思えない英語です。

どうして自信を持ってはきはきとしゃべれますか・・

そうは言っても、このスピーチは去年からのチームの成果を発表するスピーチです

このスピーチの出来如何によって、我らの給与、ペイが決定する訳です。

チームの為にもここで躓く訳にはいかない訳ですね。

毎年このスピーチが嫌で嫌で仕方がないわけですが

リーダーになっている以上避けられません

さぁ覚悟を決めてスピーチに挑みますよ。

あなたは会議やスピーチは得意ですか?

何かいいコツがあったら教えてくださいね。

それではまた。



こんばんは、一時帰国中の土屋です、

と言っても日本の偉い人のエスコートに来ただけなので直ぐに発ちますけどね。

しかし毎回海外から帰って思うのは、

水が美味しい

と言うことですね、やはり軟水になれていると海外の硬水は辛かったりしますね。

お茶を入れてもあまり味が出なかったり、色が薄かったり、

スープにしてもどこかさっぱりした味になったりしますね。

そう言えば硬水で煮炊きをすると凄い量の灰汁が取れるというのを聞いた事がありますね、

フランス料理ではその大量の灰汁を溶いた卵の白身で固めて取るそうですね。

まぁ、どっちが優れていると言うわけではありませんが、

そして私自身硬水を飲むのも好きなのですが、

炭酸水はペリエにゲロルシュタイナーを愛飲しておりますし、

と言いながら我が家にはダンボールでウィルキンソンタンサンが置いてありますが・・・

それでも日本に帰ってくると

ああ水が美味しいな

と思ってしまいますね。

人間の体の70%は水で出来ていますので、

やはり水が合うというのは重要なことだと思いますね。

あなたは硬水好きですか?

それではまた。