
こんばんは、今年はなかなか暑くならなくてバイクが気持ち良いです。
さて、昨日の続きでお見合いが出来る環境の層の話しです。
どんな層かと言うことですが。
まず第一に、家族関係が良好で、地元での付き合いが活発な事です。
別に土着の旧家と言う訳ではなく、
地域の会合やイベントに積極的に参加し、
名前や顔が周囲に知られている事が大切です。
するとどうなるかと言いますと。
地区には当然一人位名士のような人が居たりして、
大抵そう言う人が町内会長なんかをやっている訳です。
そう言う人と繋がりを持てれば
紹介される可能性が高くなる訳ですね。
ちょっと違うのですが、
その人からの伝で、仲人趣味のばあさんとかと繋がればもはやお見合いは時間の問題です。
と言う訳で纏めますと、
積極的に地域とつながりを持ち、人の集まるところに顔を出す。
家に篭ってゲームやテレビを見ている層には厳しいと言う事ですね。
これを読んでからどうすれば良いのかと思われた方。
地域の役所に行き、掲示板に張られているイベントに参加し、
運営に協力を持ちかけましょう。
特に祭りなんかの運営要員は少ないそうなので
歓迎されると思いますよ。
まぁ、コミュニティに参加する事が大切と言う事です。
地域の振興を助けつつ自分も助けてもらう
昔ながらの相互扶助、復活させたいものですね。
それではまた。