たまたま見つけたつぶやき。

 

https://twitter.com/ZAKI_USK/status/1151005115970551808

 

自分が北京原人生活で2年間してきたことそのものであり、ほぼこれにつきる。体操もしているがそれは本当にほんの一部。

 

どうやって正しいと、つまり自分の中心を判断するのか?

 

重心力トレーニングには答えがちゃんとある。

 

北京原人姿勢とは?(姿勢の作り方と手刀チェック)

 

上記の記事にある「北京原人姿勢」と「手刀チェエク」である。

 

今でももちろん一日数回は(ほぼ無意識に)手刀チェックで確認している。

 

日常のあらゆる場面で正しい姿勢か(ほぼ無意識に)気にかけている。

 

そして、現在、身体感覚のアップデートが止まらない。毎日、いや数時間ごとに更新されているといっても過言ではない。

 

正直、メモを放棄している(笑)。書ききれないので。

 

前日の感覚が数日続くこともあるが、あっという間に翌日には無くなり新たな感覚へと昇華されることもある。

 

ただただ「中心がある姿勢」=「北京原人姿勢」=「股関節で捉えている姿勢」=「正しい姿勢」を維持しているだけなのに。

 

問題は「日常的に維持」できるかどうか。

 

ほとんどが「これが正しい姿勢だ」と「自覚」できるようになる前に止めてしまっているような気がする。個人差がある思うが、年単位と考えるべき。

 

姿勢不良が長期にわたる悪癖が原因だと考えれば、答えはおのずと出てくる。

 

正しい姿勢は、正しい姿勢の積み重ねにより定着する。

 

これ以上これ以下でもない。